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魅力的な悪役像とは…



男にとってどんな男性キャラクターが魅力的なのかスレより


   223:マロン名無しさん:2009/01/09(金) 11:38:30 ID:???
      人殺す事も女○す事も嬉々として、子供や年寄りにも容赦せず。
     上には媚びへつらい、下には暴君。
     負けそになると命乞い。そして許してもらったらすかさず不意打ち。
     このタイプは魅力的。


     最近は悪役にも大義名分あるやつが多くて…

   224:マロン名無しさん:2009/01/09(金) 13:33:50 ID:???
     ずいぶんレアな趣味だな

   225:マロン名無しさん:2009/01/09(金) 17:36:10 ID:???
     >>223
     ネタキャラにされることはあっても魅力的に感じる人は少ないだろうな





自分もこういった悪役な人を魅力的に感じます…。
自らの欲望に忠実に、本能のままに生きるところが素敵に思うのです。
こう、正義な人は誰かのために世のため人のために頑張りますが、
悪役な人はあくまで自分のために、自分の理想の為に、俺最強!っと頑張るところがいいと思います。
誰だって自分が一番かわいいものなのではなかろうでしょうか…。

悪役がトドメを刺される際によくやる命乞いについても、
プライドを捨てて惨めにも命乞いするなんて…と、思ったりはするものの、
プライドを捨てて泥を啜ってでも生き延びようとする姿勢の方がカッコよくみえるものです。
フリーザ様…。

悪役は無慈悲だからこそなおよそ魅力的に思えるのですが、
もし悪役な人が誰か愛したりして、愛に目覚めたりしてしまったら、
ちいっとばかしその魅力が減ってしまうかのように思ってしまいます。
父親の死をも悲しまなかった夜神月がもし誰かを愛したりしてしまったら、個人的には「えー」っとなってしまうと思います。
目的のために手段を選ばず、非情に徹することのできる強い精神をもった人ほどカッコよく感じられます…。
フリーザ様のような大悪党な人ほどツンデレではなくツンツンでいて欲しいのです。

北斗の拳では、この人が悪役になった裏にはこんな悲しい事情が!!となる場合が多く、
愛ゆえにあえて悪役を演じていたことが明かされたりして、
最終的にその人は強敵(とも)と呼ばれるようになり、夜空にその顔が浮かぶようになるのですが、
それも凄くいいのですけれども、
「汚物は消毒だ~っ!!」と、容赦なく色々なものを消毒して回るモヒカンさんもまた魅力的に思えます。
この人は罪なオトコです…。

も、もちろんこういうのはフィクションだからいいのです。
現実的にそういう悪の塊のような方がいたらどうなるのかわかりません…。
しかし、もし自分がいたぶられるならば…そういう人がいいという…、そういう話でした…(´Д`;)
も、もちろんこういう人なら誰でもいいわけではありません…。
眉なしの天才な人がいいのです。そしてフィクションでの話です…。

こんな風に考えると傀さんは悪でも正義でもなく、どっちにもなれるというか…本当に実態が分からない人だなぁと思ってなりません。
特に、今号での青龍會の検証の場に現れた理由が全くもって掴めません…。




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コメント

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>非公開の方
コメントありがとうございます!
大した内容ではないのですがメールで変身させていただきましたorz
ご確認ください(ペコリ

そういう方がいいのですか、その、珍しいですね

そういえば、月くんは愛のためにというのではなかったですね
月くんが誰かのために愛のためにといっているところも見てみたいようなww

やっぱり天才だからいいのですよね
天才がそのようなことをやるというのは魅力かもしれませんね

ただ、どのようなことに魅力があるのかはそれぞれですし、
どうとはいいませんがやっぱり珍しいです

>信たまさん

こんにちは!
コメントありがとうございます。
やはり信たまさんだったんですね…w
以前のコメント、文体がどうみても信たまさんだったもので…w。

>その、珍しいですね
……。
その、こんなのが好きな自分って異端wwって、やりたいわけじゃないのですが、
珍しいとおっしゃって頂いて、「珍しいの!?」っと思ってしまいました…w
悪役が好きな人って結構多いようなイメージがあります…w

>月くんが誰かのために愛のためにといっているところも
彼はあのまま殺されなかったとしても、生涯誰かを愛することはなかったんでしょうかね…。
彼はポテトチップスコンソメ味に対してなら、熱くなれそうな気がします…w


>やっぱり天才だからいいのですよね
>天才がそのようなことをやるというのは魅力かもしれませんね

す、すみません、
言葉足らずだったのでちょっと本文をなおしました…w
悪役全般は好きですけれど、
もし自分がいたぶられるならば;、天才な人がいいな~っという感じです…w。
そしてその、天才なら誰でもいいんじゃなくて、
眉なしでムキムキな人がいいです…w
まあその、天才じゃなくてもいいんですよ…ww。

>どうとはいいませんがやっぱり珍しいです
そこまでおっしゃいますかw。
でも、アンパンマンよりバイキンマンが好き、
という子供がいたら確かに珍しいかもしれませんねw

確かに悪役の美学ってあると思います。実はいい人でしたパターンはお約束としては楽しめても、心にくるかっていったらちがうんですよねえ。

 あと前から言おう言おうと思ってたんですが、私はガチムチではありません!確かに下半身の筋肉に関しては自信を持っていましたが、3ヶ月間の春休みで怠けていたら落ちてきましたし、上半身に関しては何にも誇れません!あと鼻は高いんですけど、イケメンというわけでもありません!

>矢尾板さん

こんにちは!
コメントありがとうございます!

>確かに悪役の美学ってあると思います
おお!そう思われますか。
バイキンマンが「悪には悪の、正義がある!!」という言葉を残しているのですが、
悪にとっては正義こそが悪、というか…w、
そのような感じで自身の正義を貫いているところに美学を感じますよね。

>実はいい人でしたパターンはお約束としては楽しめても
悪役の魅力に気付くまでは、そのような人のほうが魅力的!なんて思っていましたが…、
心から悪役の人は、最後の最後まで迷いがないところがいいですよね。
その意志の強さがグッと心にくるものを感じますw。

>ガチムチ・イケメン
勝手に決めつけてしまってすみませんでした…orz
しかしご本人にはそう思われてはいなくても、
周りの方がそのように思っている可能性も否定できなくはないかなと…。
自分もガチムチになれるように頑張りますw

悪役談義とは、とっても面白そうな話題ですねw

>プライドを捨てて
生き延びよう云々というより、どんな姿かたちになっても超サイヤ人だけは絶対に許さない、そんな気迫を感じました。
良く考えれば、DBはそういうどうしようもない悪役はあんまりいないように感じます。もちろん、みんな悪い奴ですけど…w

>夜神月
デスノート連載時は毎週朝早くコンビニにジャンプを求め、毎週ライトを応援してましたねw
第一部でのライトの悪役っぷりは凄まじいものがありました。Lを相手にしていても、読んでいて全く負ける気がしない。
とにかく主人公なのに完全な悪役だった珍しいタイプですよね。親父が死んだり、最後は惨めな結末でしたが、一応「新世界」を作るという大義名分がライトの中ではあったんですよね。強固な意志があったからこそ、他の人間を殺せた。
非情というより、自分は神なので人間は同じ存在とは見てなかったのかも…。

>強敵(とも)
そういえば、ジャギ様も外伝「極悪の華」では悲壮な過去が明かされていましたね。
リュウケンに養子とされたにも関わらず、伝承者候補に入れてもらえなかったり、ケンが組み手で自分に気を遣って手を抜いてるのを知り、劣等感を感じたり…。
個人的にはやはりジャギ様は本編のどうしようもないジャギ様が魅力的だと思いますが、外伝は外伝で面白かったです。

>青龍會の検証
ちょっと今回のはよくわからなかったですね…。というか、最初にわざわざ5mから抜いた理由が僕にはちょっと理解できなかったです。

悪とは言えないかもですが、新テニスに高校正規軍が登場しましたね。どう考えても世紀末でモヒカンになってもやっていけそうなおっさんがいましたが…w
新たに登場した「黒フードの男」は実は越前リョーガなのでは…?という噂がまことしやかに流れています。
劇場版で登場したリョーマの兄ですが、もしそうなら…ワクワクが100倍にならずにはいられません!!!

>名無しさん
こんにちは!お久しぶりです!
コメントありがとうございますorz

>悪役談義
名無しさんも悪役がお好きなんですねw
いい悪役がいてからこそいい漫画って成り立つような気がしますよね。

>超サイヤ人だけは絶対に許さない
なるほど…。あの命乞いは生き延びようとする本能からきたものかと思ってしまいましたが、
その気迫があってこその台詞なのかもしれませんね…。
元から超サイヤ人の伝説を忌み嫌っていた点…、
特に「俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」という台詞からも、
どんな手段をもってしても超サイヤ人を倒す…、
絶対に負けを認めないという意志が感じ取れます。
これこそフリーザ様のプライドなのでしょうね…。
命乞いはプライドを捨ててるなんて自分は言ってしまいましたが、フリーザ様は全然捨ててないですねorz

>DBはそういうどうしようもない悪役はあんまりいないように
ピッコロ大魔王は…、こう、5月9日をピッコロ記念日を設立するところがなんかお茶目に感じますし…w、
ナッパさんは…、クリリンの放った気円斬をわざと頬を掠めることで後方にいたリスを助けたらしいですし…w、
フリーザ様は言うまでもなく、セルさんもいうまでもなく、ブウもただ本当に純粋な悪なだけですし、
確かに、どうしようもない悪役というのは少ないかもですねw
映画版を入れるとまたちょっと変わってきそうですけれども…w

>デスノート連載時は毎週朝早くコンビニに
第一部連載当時の熱狂ぶりはすごかったですよねw
某掲示板などでも盛り上がりが半端なかった記憶があります…。
悪役視点で描かれていて、なおかつ天才的で画期的なところが見ていて斬新というか、
月がデスノートのルールを上手く利用するところや、
レイ・ペンバーの殺害方法等々、
なんかこう、読んでる自分が天才になっているかのような錯覚を覚えたものですw。
なんだか逆にLの方が悪役に思えてしまって、月の方を応援せずにいられないんですよねぇ…w

>自分は神なので人間は同じ存在とは
人の命を操る力を手に入れつつ、
実際にそれを利用して多くの目論見を実現させているうちに、
段々と、人間らしさ(?)を失っていったのかもしれませんね…。
1巻の方では、シブタクを葬った事でさえ罪悪感を感じていたというのに…w
なぜそこまで神的になれたかというと、やはり彼の中で彼なりの道理が存在していたからでしょうね…。
月の最後の結末は、取り乱し放題で無様ではありましたが、
最後の最後までなんとしてもニアを殺そうとする必死さが良かったですね。
そのせいでリュークには愛想つかされてしまったのですけれど…。

>本編のどうしようもないジャギ様
北斗の拳における悪役で一番悪役らしいのはジャギ兄さんですよねぇ。
「兄より優れた弟なぞ存在しない~」という持論を元に、
ただ気に入らないという理由でケンに歯向かったり、、
「何を使おうが勝てばいい!」と色々な道具をミックスさせて闘うところなどが自由奔放というか…w。
でも「兄より優れた弟なぞ~」という理念に基づいてか、トキの事は認めていたんですよねぇw
元は兄者想いのいい子だったのかもしれません…。
もしトキかラオウが伝承者になっていたら…、
というかトキがシェルターに入って病気にならなかったら…、
ジャギ様の運命もまた変わっていたのでしょうかね…w

>外伝「極悪の華」
ジャギ様が一生懸命に羅漢撃の練習をしているシーンが印象的でしたw
特にジャギ様にガールフレンドがいるというか、女性のために頑張るところがビックリでした…w
ジャギ様といえば本編での「この女はおれがもらった!!」とか、
アイリを強奪した事件などが印象的だったので…。
でも、この外伝はこの外伝で人情味溢れたジャギ様が見れるので面白いですよねw

>最初にわざわざ5mから抜いた理由
こちらの公式ブログに実際の牌譜が貼られておりますが、
http://blog.livedoor.jp/mahjong_saikyosen/archives/3822451.html
5mから切り出す理由はまったくもって自分もわかりません…w
5mが一番明刻になり難そうだから…とか、そういう考えしか浮かびません…。
5mを第一打で決めることで、周りを威嚇(?)する効果があったのかもしれませんが…w

>新テニスに高校正規軍
すっごい人たちがでてきてましたよね…www。
最初の二人はテニプリにおける普通のイケメンキャラであったにも関わらず、
後の二人が凄い存在感を放っていたというか…、すごい気迫を感じましたww
デュークという方は絶対高校生ではないですよねww絶対にww
この時代にモヒカンってどうなんでしょうね…ww。校則はモヒカンokなんでしょうか…w
なんだかファンサイトが作られそうなキャラでありますねw
謎のフード男の正体も気になりますね…。
もしリョーガなら、劇場版で登場したキャラが本編にも登場するというのは熱い展開ですよねw
元々許斐先生は本編でリョーガを出したかったみたいですし…w。

御無沙汰です

 小悪党の魅力、わかります!
 そんな連中が無敵な主人公に無慈悲にやられていく姿もw そんな話は気付いたら結構書いてました。
 悪逆非道の限りを尽くす連中が、拳志郎のような主人公に虐殺されていく様はとてもとても素晴らしい。

 夜神月は、あれだけLとの友情フラグを立てまくっていたのに、その死に際に見せた酷薄な笑みが非常に魅力的でした。やっぱ第一部の月は完璧超人ですねw
 第二部は……お察し下さい。ジェバンニが人間じゃなかったんです。
 でもアニメ版で月を演じた宮野真守サンの演技はすげえ素晴らしかったです。最近始まったアニメのシュタインズ・ゲートでの演技もゴイスーですよ!(布教活動)

 北斗の拳では、サウザーなどが代表的に悲しみを背負った悪ですが、そういったものを支えているのが雑魚連中なんだとも思います。
 悲しみを背負った悪の大首領は、小悪党がいるからこそ際立ちますし、その逆も然りなのではないでしょうか。
 だがジャギ、おまえの外伝は許さねえ。ジャギの悪としての魅力は、ケンシロウと、ケンシロウの才能への憎悪のみというのが良かったのに……その過去に悲劇を持って来られると、どうもしっくりこないと言うか。その点、アミバは実に優秀ですねw

 傀サンは悪なのか正義なのかわかりませんよね。ただ麻雀を打ち、敗者だけをその場に残していくこの世ならざる存在ですから。
 おれの好きな話に、小説家と編集者が傀サンに挑むというものがありますが、あのラストで小説家が「美しく残酷な悪に挑み、散って行く……だがその敗北には一片の美しさが」と言いましたが、それでも傀サンは悪役とはどうしても言いきれません。
 むこうぶちは敗者のドラマですが、敗者が人生の分岐点に立たされ、その後どう進むのか、傀サンはその切っ掛けの役割なんでしょうかね?
 敗者の行く末が破滅か新しい人生か、傀サンには初めからわかっていて、背中を押すだけみたいな。30巻の安サンを見てもそう思いました。
 デッドスペースの話に関しては賛否もありましたけど、人であり鬼(亡霊)である傀サンだからこそのストーリーだったと勝手に解釈していますw

>MOZさん

お久しぶりです!お元気でございましたかー!
コメントありがとうございます!

>小悪党の魅力
賛同してくださって嬉しいです!
ヒャッハーな小悪党な人たちがどんどん成敗されていくのは見ていてなぜか楽しいですよねぇ…ww
蒼天の拳ですと紅華会の方たちがいい味出していましたw
悪党がやられるのが面白いと感じたのは北斗や蒼天を読んでからだった気がします…。
それまでは、雑魚との戦闘シーンというのは、味方のカッコよさをアピールしたり、物語の尺稼ぎ的なイメージでしたよ…w

>拳志郎のような主人公に
MOZさんも、作品内でそういった描写を書かれてますよね!
悪党達の思惑を手玉に取るかのように軽くあしらっていく所等が読んでいて爽快でありますw
特に、ヤサカ嬢の外見と言動のギャップがいいと思います(´Д`;)

>Lとの友情フラグ
そ、そういえばフラグがいくつか立っていましたね。
おっしゃられるまでそんなことがあったことすら忘れていました…w
手錠をかけて殴りあう場面など、仲が良さそう(?)場面はいくつか存在してましたっけw
月はLとは色々とやり取りがあったものの、Lをまんまと殺した後のあのドヤ顔は凄まじかったですよねぇ…。
結局月にとってLはただ邪魔な存在に過ぎなかったのでしょうか…。

>ジェバンニ
キラはジェバンニに負けた…というようなラストでしたよねww。
ジェバンニさえいなければ、
Lやメロよりもジェバンニを先に始末しておけば…、月も死ぬことはなかったのでしょうか…w

>宮野真守サンの演技
松田あああああああっという演技が素晴らしかったのが印象的でしたw
キラとしてやってきた全てがその全てが演技に込められているようで見ていて凄かったですよね。

>シュタインズ・ゲート
この作品、よくネットで面白いという話を伺うので気になっていたんですよ!
ループものやタイムマシンものって名作が多い気がしますw

>悲しみを背負った悪の大首領は、小悪党がいるからこそ
あああ…確かにそのような相対関係が成り立っていますねえ!
小悪党ばかりの世紀末の世に、悲しみを背負っているボスがいるという状況がより魅力を引き立てているんですね。
だからこそ、どちらも魅力的に感じてしまう…とw

>ジャギ、おまえの外伝は
外伝もの自体を、ある意味二次創作というかパラレルワールドだと個人的に思っているので…、
そう考えればジャギ外伝もありかなーっと思っていましたが、
欲を言えば「極悪の華」 というタイトル通りの展開を見せてほしかったものです…w
ジャギ様の悪が、他の強敵達のようにワケありのものだったらちょっと残念ですよね。
他の強敵とは動機が別物なところがジャギ様の魅力であると思います。
ひたすら純粋な悪を突き進んでいるところがいいですよねw

>アミバは実に
アミバ様は、トキ外伝においても救いようのない悪として描かれていてよかったですよね。
ただ、ただ個人的には原作とは別人に思えてならないんですよね…w
アミバ氏の南斗聖拳っぽいものがみれただけでも一読の価値はありましたがw

>「美しく残酷な悪に挑み、散って行く……だがその敗北には一片の美しさが」
この台詞は、天獅子先生が自身の作品を表す言葉に受け取れますが、
仰るように、傀さんの事を悪と指しているかのようにも感じられますよね。
といっても自分も傀さんが悪とは言い切れないと思います…。

>敗者が人生の分岐点に立たされ
及川少尉もそのようなことを言っていましたよね。
作中だと傀さんはただ麻雀を打っているだけにみえますが、
おっしゃるように、敗者たちに新しい何かを見つけさせる妖精(?)のような存在にも感じ取れます。
傀さんは悪役というより、案内役といった感じがしますw

>人であり鬼(亡霊)である傀サンだからこその
あのお話は、当初は個人的には衝撃を受けてしまいましたが、
今はもうすんなりと受け入れることができるようになりましたw
それでこそ傀さんなんだなぁ~っと…w
あの話では他の客から、傀さんの自体が幽霊っぽいとすら言われていましたよねぇw

そしてMOZさんの更新、読ませていただきました!
ヤサカ嬢と玻璃の対決、燃えてきます!
西斗月拳の恨みを沸騰させるかのような展開にワクワクしてしまいましたw
命門活殺が死人にも効いてしまうという万能さも実にいいです。
決着がこれからどうなるのか、心して待たせていただきたいと思います!

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