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最強のオールドタイプ



むこうぶちの秀さんを見ているとなぜか最強のオールドタイプという言葉が浮かんできます。
オカルト的な雀力を見せつける傀さんや巫さんがニュータイプだとすると、
秀さんの闘い方はオカルトや運に頼らない長年の経験を生かした実力だけなものに思えます。赤入り麻雀とか…。

そう思ってしまうのも、Zガンダムに敵として出てくる最強のオールドタイプのヤザン大尉という人が秀さんにクリソツだからです。
眉なしで悪人顔なところや、声優さんもまさに大塚芳忠さんなイメージなところが似ていると思います…。
他にも戦闘狂と呼ばれるくらいに闘いを楽しんでいるようなところなど…。
ホリエモン戦以降サウナに入ったり丸くなってしまった秀さんでしたが、
裏プロ時代だった秀さんは独房の中でも傀に復讐に燃えていたり執念深くてカッコよかったです。





色々調べていたらヤザン大尉やその他の戦闘のダイジェストがあり、見入ってしまいました。
ヤザン大尉は出撃前に緊張で固まっている部下に対して
「縮んどるぞー!まだ出撃前だ。しっかりせい!」と言いながら部下のたまたまを触りつつ
「戦場ではびびった者が死ぬんだ、覚えておけ!」と教訓を語るところなど面倒見が良くてかっこいい人です。
他にも敵のモビルスーツに乗っているのが女だとわかると、
「女が戦場にいるなんてのは気に入らないんだよ! 消えな!」と言い放つところなどがワイルドです。

モビルスーツが宇宙空間でライフルやビームサーベルで闘うところがすっごいカッコイイんですよね。
戦闘シーンだけをダイジェストで続けて見るとハラハラが収まりません。
キャラが目の前で人が死んでいくところを目の当たりにするシーンなどは見ていられなくなります…。
こんな風に戦闘を繰り広げつつ、そこにドロドロした人間関係や戦争への嘆きや悲しみが渦巻いているところがたまりません。
本当に人間同士のドラマを見ているような気分になります…。
主人公のカミーユがライバルのジェリドが乗ったバウンドドックを撃墜する時に、
戸惑いながらもライフルを急所に正確に二撃うちこむところがドラマティックで特に好きです。
その後に「こんな死に方満足なのかよ…」と嘆くところも。
でもカツが死ぬところは笑ってしまいます…。


むこうぶちで特にドラマティックだと思うのは、
「キミは…土俵上でも卓の上でもいつも辛そうだったじゃないか。」
という三都州さんの最後のシーンでしょうか…。
チャンコ番をしている時だけは明るかったという事を見抜いていた謎のおじいさんの温かみが伝わってくるようでした。
他にも良いシーンはあるんですがこれがまず思い浮かびました…。


« 外伝について|Top|むこうぶち外伝 EZAKI vol.6「横浜」 感想 »

コメント

納得

はじめまして、度々読ませて頂いてます、四位京滋と言います。

確かに秀さんとヤザンは同じ臭いがしますねwとにかく何かと納得でしたb

一応ガンダム好きで、そこそこうるさいですが、最強のオールドタイプ・・・やっぱりヤザンでしょうね。

オールドでも強いパイロットはたくさんいますが、相手がニュータイプでも渡り合えたとなると数少ないですし・・・最近は超能力や特別な遺伝子を持ってる方ばかりですが(笑

『むこうぶち』ブログで延々とガンダム話も失礼なのでこの辺で・・・

ちなみに私も秀さん好きですが、同じくらい条二が好きです。女主人といい関係になって、もう出てこない気がしますが…(残念

あと、『ムツゴロウぶち』なんて漫画があったら読んでみたいですwそれではいきなり失礼しました・・・

超能力者達に無能力者が立ち向かうってのはかなり熱い展開ですよね、私も大好きです。それはさておき日蔭スキーな私的には最強のオールドタイプは日蔭さんだと思います!秀さんが結局勝てなかった森江社長ですけど、日蔭さんならツモって裏を乗せるいつもの戦術であっさり勝ってしまうんではないだろうか?というのが理由です。あと「日蔭はいつも通り打つことさえ出来れば傀にトータルで勝ち越せる」という祐太のお墨付きなんですけどこれけっこうマジだと私は思ってるんですよ、唯一傀に勝ち越してた村田君は高レートの緊張感で負けましたが日蔭さんにはそんなの無い訳ですし。まあ本当にそれをやろうとしたらいつも通り打てないように傀さんがいろいろ仕掛けてくるんでしょうけど。上の意見に対するYRNさんの意見も聞いてみたいです。

<むこうぶちで特にドラマティック
あれはいいシーンでしたね…7巻は私も大好きな巻ですが、むこうぶちを飛び飛びで買い集めてたため全巻揃えたと思ってたら7巻だけないまま半年程過ごしてました…ついに気づいて7巻を読んだ時「こんな面白い巻を見逃してたとは…」てなった記憶があります。



>四位京滋さん
こんにちは!はじめまして!
こんなブログを度々ご覧になってくださっていたんですね!!嬉しいことこの上ないです(つД`)
さらにわざわざコメントまでありがとうございます!

>秀さんとヤザンは同じ臭いが
ご納得してくださって嬉しいです!
上手く言えませんが、彼等は別人とは思えない似た臭いがしますよね…。
秀さんはどちらかというとおじさんですが、
ヤザンさんは劇場版の設定では27歳だというのに凄く驚きましたw
27歳とは思えなくらいの貫禄やテクニックがあるので…。


>相手がニュータイプでも渡り合えたとなると数少ないですし・・・
>最近は超能力や特別な遺伝子を持ってる方ばかりですが(笑


一般向けに改良されたとはいえ強化人間専用のギャプランをそれ以上に軽々乗りこなしていたヤザン大尉は凄いですよね!
ハンムラビの見事な連携でゼータを圧倒していたのも心に残るシーンでした。
よくある特殊能力やオカルト的なものではなく、実力派の武人なところが魅力的ですよねえw
麻雀漫画でも、デジタル派な人がオカルトな人に最終的に負けてしまうような展開がよくみられるように、
ヤザン大尉さんも説明不可能な力でカミーユに撃墜されてしまいましたよね…。オカルトというものについて色々考えさせられますw


>同じくらい条二が好きです
条二もいいキャラしてますよね!
顔に似合わずイチゴ柄のエプロンをしていたり、恋に奥手だったり可愛いところがありますよねw
今頃未亡人の奥さんと仲良く暮らしているんでしょうね。
再登場もして欲しいですが、あのまま続きが描かれないままでも幸せそうなのが伝わってくるようですよね…。

>『ムツゴロウぶち』
タイトルから察するに、おじさんが猛獣とじゃれ合う漫画のように見えます…w
暴虎と呼ばれる傀を上手くたしなめようと頑張るおじさんがでてくるのでしょうか…w
どういった内容なのか気になりますww

そして、四位京滋さんもブログをお持ちなんですね!
色々な記事を読ませていただきながら四位京滋さんの良い人柄を知ることができ、とてもすばらしく存じます。
これからも訪問させていただきます!






>矢尾板さん
こんにちは!お元気ですか!
いつもコメントありがとうございます!

>最強のオールドタイプは日蔭さんだと
むこうぶちにおける最強のオールドタイプは日蔭さんの可能性も十分アリアリですね!
確かに秀さんはモリエモンに苦戦を強いられていましたっけ…。
日蔭さんは裏ドラが何であるかという確率まで視野に置いているのですからレベルが高いですよね。

>「日蔭はいつも通り打つことさえ出来れば傀にトータルで勝ち越せる」
難しいですね…。色々な方のご意見もお聞きしてみたいですね!
すみません、自分は考察や断言というのが全然出来ないのでwマトモなご返答になるかわかりません…。
1、2巻の日蔭さんをみる限りでは、「捨牌から手の内も、山の残り牌まで読んでみせよう!」と頑張るいう日蔭さんに対して、
傀はその牌の読みを狂わせるために不自然な切り方をするという策にでており、
その際に日蔭さんは傀に何をされたのかわかってないというような事になっていて…。
17巻で再登場した際には「あの夜は突然のレートアップに同時て自分のセオリーを崩したから負けた」っと、
敗因を見誤っているところが個人的に気になるポイントですかね…。
再登場した時にはさらに牌効率を磨いて一段と技量を増しつつ、
例え以前のように傀に不自然な切り方で読みを狂わされようとも実戦の中でそれに気付けるくらいの能力は携わっているように見えます。
それであるにも関わらず、傀に再び敗れたのは謎です…。
傀が何をしたのかあまりよく描かれていなかったので、日蔭さんは運が悪かったとしか言えないような敗因でした。
なので、おっしゃるようにいつもどおり傀相手に打つことが出来れば日蔭さんは勝ち越せるかもしれないと思います。
傀がオカルトチックな打ち方や超能力を使わず、
日蔭さんにあわせて牌効率打法で戦ってくれたら、お互いいい勝負すると思いますよ…w

>「こんな面白い巻を見逃してたとは…」てなった記憶があります。
最初の方は濃密な話が多かったですよね。
どの巻もそれぞれで色々なドラマを見せてくれるのが面白いですよねえ。
飛び飛びで買われても十分楽しめるのがむこうぶちの魅力だと思いますw

宇宙世紀ではとにかくZが大好きなのでZ関連の動画はタマランですな!
見てる方も神経すり減らすほど憎しみが渦巻いて、カミーユはどんどん限界に近づいていくのは辛いです。
「貴様のようなのがいるから戦いは終わらないんだ!消えろ!!」とか、正論だけど「消えろ」は言いすぎだろ!と突っ込まずにはいられない。
「ハマーン=カーン!分かった…お前は生きていてはいけない人間なんだ!」とか、「わかり合えるかもしれない」と話していた直後に言うセリフとはとても思えないw

セリフ回しの強烈さはダンバインのなんかに通じるところも感じました。
「バーン!!きさまその怨念で何を手に入れた!!」「力と、狡猾さだ!!…さすれば勝つ!!」「俺は人は殺さない!その怨念を殺す!!」最も好きな掛け合いですが、まさにカミーユとジェリドに受け継がれたかのように感じます。
でも、矛盾を抱えてるところもカミーユが限界を迎えていることを示唆していましたね。
目を離せない、次が気になる、とにかく病的なほど、強烈な面白さがありました…。



>最強のオールドタイプ
多くのファンが一度は通って来た道なんですかね…。水掛け論になってしまうのはしょうがないですけど、大抵の場合、真っ先に上がるのアナベル・ガトーとヤザン・ゲーブルですね。
ガトーの男らしさ、信念を貫き通し殉じる戦いぶりも大好きですが、敵役であればヤザンが一番好きです。主役で好きなのはカミーユです。
野獣のように戦いを続けたヤザンですがYRNさんの書いている通り、意外と部下思いだったり面倒見が良いんですよねw
時にクワトロたちを圧倒する程の強さを見せつけながらもスタンドプレーに走り過ぎることもなく、有名な「クモの巣」でカミーユを追い詰めたりと戦闘に関しては天才と言えると思います。

何より、あの宇宙世紀を最後まで生き残ったことが凄すぎる。早死にしそうなキャラに見えましたが、ZZでも最後まで死なずに生き延びたりとしぶとい。過酷な宇宙世紀を生き抜いたヤザンは「最強」を論じる時に、十分候補に入れられるのでは。。
ちなみに自分にとってヤザンのイメージソングは「激戦の果てに」です。これを聴くと「やべえヤザン来た!」ってなりますw



>秀さん
どう考えても芳忠ボイスです。本当にありがとうございました。



むこうぶちで最強のオールドタイプといえばやはり自分も日蔭さんを挙げます。
「最速でリャンメンテンパイすることが重要」や徹底した牌効率など、自分の決めた打ち筋を絶対に曲げない強さは尊敬します。そのセオリー通りであれば、リーチに対してドラであろうが一発目に顔色一つ変えずに叩き切る。そんな強さが俺も欲しい。
>敗因を見誤っているところが個人的に気になるポイント
確かに日蔭さんは自分が嵌められた罠の正体に気付いていませんでした…。ですが、日蔭さんの打ち方であれば、罠に嵌められた云々を無視して自分の打ち方を貫くことが最善だったのではないでしょうか。麻雀では捨て牌に仕掛けをするより、真っ直ぐ打った方がいいと良く言いますし。
相手がどんな仕掛けをしようがただひたすら牌効率でテンパイをとり、許される限りリャンメンで棒攻めする。進化した日蔭さんが揺れない心で自分の打牌を貫けば、例え傀が相手でも何十、何百半荘と長期戦で闘えば絶対にマイナスになることは無いと思います。まあ、その場合は傀ではなく脇が殺されるのかもしれませんが…ww



どうでもいい話ですが、近オリが近所にありません…そんなコンビニ修正してやる!
EZAKIに秀さんが出てきたそうですが、かませ犬にならず、秀さんらしさを見せてほしいですね。
外伝作品云々については、ドラゴンボールオタクの自分にとっては…。

いや、EVOLUTIONもいろいろ突っ込みどころが多くて面白かったです。でも修正してやる!ていうか消えろ!!

>名無しさん
こんばんは!コメントありがとうございます!

>宇宙世紀ではとにかくZが大好きなので
おおっ、名無しさんもZがお好きだったんですね!自分もZが一番思い入れがあります…。
おっしゃるように、局面での感情のぶつかり合いやカミーユがどんどんおかしく様というのは儚いものがありますよね。
終盤での「ニュータイプも強化人間も、結局何もできないのさ。できることと言ったら、人殺しだけみたいだな」という台詞を笑顔で言うところは、
まさに彼の限界を表しているようで辛かったです…。

>「わかり合えるかもしれない」と話していた直後に
カミーユはちょっと矛盾している台詞が多いですよね…w
「なぜこうも簡単に人を殺せるんだよ!死んでしまえ!」などもw
でもその部分が若さというか真っ直ぐさや純粋さを表していていいですよねw

>セリフ回しの強烈さはダンバインのなんかに通じるところも感じました。
お恥ずかしいことにダンバインはスパロボなどでしか関わった事がなかったのですが…、
セリフ回しがいかにも富野作品という感じで深いものがありますねえ。
富野作品は戦闘中の掛け合いが本当に良いですよね…。
敵と味方でそれぞれの信念が溢れでているところが特に。
終盤につれてどんどん人が死んでいくの見ていると、次はどんな戦闘になるんだろう…っと目が離せなくなりますよね‥。
ジェリドとカミーユの闘いを察したシロッコさんが「不愉快だな、この感覚は。」等と傍観者的に語るところも良かったです…w


>敵役であればヤザンが一番好きです。主役で好きなのはカミーユです。
おっしゃるように、ガトーのように「私は義によって立っているからな!」という男らしい人も素敵ですが、
常識を無視したようなあらゆる手段で闘いを続けるヤザンさんも魅力的ですよね…。
真面目な世界観の中で浮いているような存在ですが、浮いているようにみえないような…なんとも言えないカリスマ性があると思います。
部下思いなところもいいですよねえ…。
部下が死んだ時も、部下の名前を叫んであげるところなども泣けてきます…。
同い年(?)のクワトロ大尉よりも、ぜひ上司になっていただきたいような人です…w
彼はあの時代を最後まで生き残ったところも凄いですよね!
ZZでは若干酸素欠乏症(?)の影響でギャグキャラになってしまっていましたが…。それでも元気で暮らしているのが安心ですw
ドラゴンボールで一度も死ななかったミスターサタン的な位置づけにも思えます。世界観が全然違いますがw

自分もカミーユが主人公の中で好きですw
根っから明るいジュドーや、模範的な見本タイプのシーブックなども魅力的ですが、
優しさや思いやりを持った反面ですぐ人を殴りかかったりする不安定なところが良いですよね…。
自分もカミーユみたいに気性が激しかった時期があったので他人とは思えないんですよ…ww


>ヤザンのイメージソングは「激戦の果てに」です
戦闘中にこれが流れると、ヤザンさんの幻影が見えてくるようですよね…ww
エゥーゴvs.ティターンズというアクションゲームでも、ヤザン大尉が敵の増援として出てくるとこれがよく流れて怖くなりますw


>どう考えても芳忠ボイスです。
ですよね!w自分以外にもそう考える方がいらして安心しましたw
どうみてもハマリ役ですよねぇ…w
「失敬!ロンだ!5200!」や小唄を口ずさむところなども芳忠ボイスで聞いてみたいですw


>相手がどんな仕掛けをしようがただひたすら牌効率でテンパイをとり、
>許される限りリャンメンで棒攻めする。進化した日蔭さんが揺れない心で自分の打牌を貫けば、
>例え傀が相手でも何十、何百半荘と長期戦で闘えば絶対にマイナスになることは無いと思います。


おおっ…日蔭さんについての名無しさんのご意見をお聞きできて幸せです!
名無しさんのお話もお聞きしたかったです!
初期の日蔭さんはレートアップに心が揺れて隙をつかれて傀の小細工にハマってしまいましたが、
おっしゃるように、旅打ちで進化した日蔭さんならばどんな小細工をされても何事にも揺れない氷の精神で自身の打牌を貫き続けることができるでしょうね。
祐太の言うこともまんざら嘘ではないと自分も思っています。
「2-5pがなぜツモれない!?」と焦る日蔭さんの姿はもうどこにもないんでしょうね…w

>脇が殺されるのかもしれませんが…ww
ぜひ、脇もそれなりに打てるメンツで日蔭さんの打牌を見続けていたいものですねw
日蔭さんが傀にトータルで勝ち越せるということを原作で証明してほしいです。

>そんなコンビニ修正してやる!
近オリ…最近どんどん見なくなっていきましたね…w
廃刊の危険性が潜んでいそうな予感もしてきました…。
通販という手もありますが、通販するほどのものか迷ってしまうのも厄介です…w
秀さん、オールドタイプNo.2として、江崎に大差でやられないで欲しいですね…。
EZAKI自体が今まで江崎さん無双状態だったのでちょっと心配です…w

>ドラゴンボールEVOLUTION
どのへんがEVOLUTIONなのか謎ですね…wまさにEVOLUTIONだったのかもしれませんが…w
確かに突っ込みどころは多くて面白かったですけど…wwwそれをドラゴンボールでやってほしくなかったです…w
レジェンドオブチュンリーなどあんまりでしたね…w
普通に、配役もハマリ役を揃えてフリーザ編あたりを忠実にハリウッドで再現して欲しかったですね…。
ナメック星人やフリーザ様なども今の時代なら特殊メイクやCGでどうにでもなるとおもいますしね…。

ドラゴンボールの外伝モノでも、コミック中にある鳥山先生自らがセル編の後の未来のトランクスが描かれた話や、
アニメの「たったひとりの最終決戦」は良かったですよねえ…。
バータックの眼中になかったラディッツは可哀想でしたが…w

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