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~御無礼、割引きですね~





高レート裏麻雀列伝 むこうぶち ~ご無礼、終了(ラスト)ですね~高レート裏麻雀列伝 むこうぶち ~ご無礼、終了(ラスト)ですね~
(2007/10/25)
PlayStation2

商品詳細を見る


↑この商品…、新品で620円だそうです。定価は5040円なのですが…88%OFFなのだと…。
大変リーズナブルでお買い求めやすいです!
なぜこれほど割引きにw 需要がないから…かなぁ…orz
ぶぼ様も早速ご購入なさってくださるそうです!感激ィ!
自分は店頭で見つけて、タイトルがちょっと恥ずかしくて買うのを躊躇しながらなんとか購入した覚えがあります…。


個人的に押したい部分は、上島チャンが「ツ~モ♪」と言ってアガるところ…、
雅さんの声がぶらり途中下車の旅のナレーションのような感じなところ…、
ビンタも無ければ積み棒を1500点に設定できないところ…、
意外や意外にキャラが豊富なところ…、
超ド級の亜空間麻雀が楽しめるところ…、
決定ボタンを押す時のSEが爽やかなところ…、
「特殊能力モード」というのを全クリすると傀さんの一枚絵(15巻の表紙の全体図)が見られるところ…、
あとは…えっと……。
でもやはりエンディングだけは一見の価値ありです。こればかりは感動的です!


傀さんの声はアカギの浦部役も勤められた、俳優の風間杜夫さんです。
「…ルィーチ」という感じの発声です。思わず痺れましたw
一緒にプレイしていた人は「渋すぎww」と言ってましたが…確かに渋いです。
実際の傀さんも相当渋いのだろうか…。イメージ的にも声質はそれほど高くはないと思います。でも音域は広そう…。
傀さん絶対歌はうまいと思います。これは確証を持って言えます。(夢の中で傀さんの歌声を聞いたなどそういうレベルの確証ですが…。)


あと断言できるのは、クソゲーオブザイヤー2008にノミネートされた『雀ライン』よりはまともにプレイできるというところでしょう…。
↓の動画で騒ぎになっているバグのひとつの「亜空カン」というものがご覧になれます。
中をカンしていたハズなのに捨て牌に中が並んでいると言う斬新な光景です…。
結局多牌になったままゲームは進み、どうテンパってもノーテン扱いにされてしまっています。
いくら傀さんでも「ノーテン。終了です」としか言いようが無いかと…。


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コメント

こんにちは~♪

ドラ焼きの件、大変でしたね!!
髪の毛が一本入っているだけで気持ち悪く感じて
一気に食欲がなくなるのに、謎の物体がいっぱい入っていたら
とてもショックですね。

精密検査、良い結果だと良いですね!!
毒物だったら、すぐ体に異常がでると思うので
異物は毒物ではないと思いますよ!大丈夫ですよ!

>新品で620円
安いwww
DS版は千円ぐらいでしたね。
このゲームの難点は、ムービーがスキップできなくて
リトライするたびにムービーを見なければいけないのが嫌でした;

上島チャンの「ツ~モ♪」は可愛いです(*´`*)
渋声スキーとしては、風間杜夫さんの声は、ツボでした♪
個人的に巫さんの「さあ、逃げてごらんなさい」という
特殊セリフ(?)にドキドキしましたw

>決定ボタンを押す時のSEが爽やかなところ…
爽やかですよねwwwなんと表現すればいいのか
コップの中で氷が動くような軽い音ですよねw

>亜空カン
動画、拝見しました。クソゲーオブザイヤーは、毎年楽しみにしていますw
カンしたはずなのに、牌が3っしか無い上に、5萬が混じってますねw
いい加減な麻雀知識の私でさえ、おかしいと気が付きます。

後、手牌が全員オープンなんですね!
鷲巣麻雀より凄いことになってますねw

ゲーム版「むこうぶち」の話に触れてくださってありがとうございますw
PS2版で持ってるとは流石ですw
正直デキは微妙なので、あんまり触れない方がいいかな~?と思ったのですが。とにかく流石です…w

>ここの脚本はやはり天獅子先生自らが手がけていらっしゃいそうです。
なんと…知りませんでした。
このゲームのいいところと言ったらストーリーのラストくらいなので、天獅子先生が手掛けていたとあっては感激です!どうりで「むこうぶちっぽい」わけですね…。
余談ですがこのゲーム本当にムズかったです…;
傀さんの御無礼乱舞(終いには天和とか)は本当に反則ですし、深沼の他は上島のアリス条件も中々運頼みでキツかったです…。

>手牌を伏せていたのも、戦いをやめたくなかったのも、プレイヤーではなくて傀さんの方だったんですね…。
自分はプレイヤーの方だったと思ってますが…あの「傀」が「戦いをやめたくなかった」なんて思ったと考えると、興味深いですね。
勝者と敗者に明確な答えを用意されてはいないでしょうが、私はやはり傀は特定の人物にこだわったりはせず、勝利を続けると思っていたので見逃したのはプレイヤーだと考えていました。
でも傀に実力で勝つ人物がいるとも思えないし、だからと言って傀が見逃すとも…
…という感じで結局わからないですw
天獅子先生的にも傀の正体同様「答えは無い」のが答えなのかもしれないですね。

傀の絶望的なまでの強さの再現も凄まじいですが、とにかく最後の安さんのセリフは本当に素晴らしい。まさにむこうぶちらしい、余韻を残したストーリーでしたね。



原作のラストがどうなるかはわかりませんがやはり祐太が最後の相手であってほしいですね。
他にも巫、江崎さん、劉さん、多河…あたりが最終候補でしょうか。勝ちを目指す安永さんと傀の対決なんかも見てみたいです。

でもやっぱり祐太が傀に勝って終わり、ってのはイメージできないですね。
傀が勝つか、決着は着かないか、明言されないか…のどれかかと。
うーん、でもゲーム版のEDが素晴らしかったのでそれ以上の結末となるとちょっと考え付きません。そこは天獅子先生が描く結末に期待ですね。

>新品で620円だそうです。
これは酷い…w

>オリオンさん
こんにちは!!コメントありがとうございます!

>ドラ焼きの件
わざわざご心配をありがとうございます(つд;)
共感を頂けてよかったですorz
例え髪の毛1本でも気になってしまうものですよね…。
手作りではなく工場などで作られたものは何も問題がないと思っていたのでちょっとショックでした;
本当にたまたま、なんらかの形で混入してしまったのだと思います…。

>良い結果だと良いですね!!
もう本当にありがとうございます;;オリオンさんはお優しすぎます…。
今も体はなんともないので、おっしゃるとおり何も問題ないだなと安心してます!
なぜ餡子にヒモみたいなものが入っていたのか、純粋に正体が気になっていますw

>DS版は千円ぐらいでしたね。
そうだったんですか!オリオンさんが買われていた時からこのお値段だったんですね…ww
新品が通販でこんなに安くなるとは知らなかったので衝撃的でしたw
普通のゲームもこれぐらいの価格の方が親しみやすくて遊びやすいな~とw

>リトライするたびにムービーを見なければいけないのが嫌でした;
DS版はそうなんですか!
なんとPS2版ではちゃんとスキップができて特に気になりませんでした…。
DS版でも同じ要素を取り入れればいいのに…; 意外に難しい機能なんでしょうか…。
このスキップがあるかどうかでも再チャレンジへの意欲が変わってきますよね…。

>上島チャンの「ツ~モ♪」は可愛いです(*´`*)
上島チャンはハマリ役でしたよねw
上島チャンでプレイするたびに和んでしかたありませんでしたw
アニメ化された時もその可愛らしいオネエ口調が再現されるのでしょうか…w
風間さんのお声も渋くてカッコよかったですよね!
傀さんが20代半ばと仮定しても、20代であの声は凄まじいとはおもいますがw
巫さんの特殊セリフも良かったですね!初めて見た時は「何事w」という感じで圧倒されましたw

>コップの中で氷が動くような軽い音ですよねw
まさにそんな感じですねww的確な比喩表現だと思います!w
決定音などは普段ほとんど気にしたりしませんが、この音はすごく印象に残りますよねw

>クソゲーオブザイヤーは、毎年楽しみにしていますw
えええwwwwなんとwww
オリオンさんが普段そういう風にお見えにならなかったので意外に思ってしまいましたww
クソゲーオブザイヤーなんてものがある事自体最近知ったのですが、
毎年クソゲーの名をかけた争いが繰り広げられるんですねw
今年は一体どんなゲームがノミネートされるんでしょう…w
ゲームの技術も果てしなく進歩しているというのに、
なぜクソゲーなるものが生まれてしまうのか疑問で仕方ありません…w予算の都合なんでしょうか…。

>カンしたはずなのに、牌が3っしか無い上に、5萬が混じってますねw
これはおかしすぎますよねww
この5萬はなぜか下家の手牌から拝借しているようで、全くわけがわかりません…ww
このゲームを作られた方は麻雀のルールを知らなかったそうです…w
それにしてもこれで『アップデート版』なのは驚きですねw

>後、手牌が全員オープンなんですね!
最初はリプレイ映像か何かなのだと思っていたのですが…、
動画タイトルに「オープンマッチ」とあって「え!?」ってなりましたwww
なぜそんなルールを思いついたんでしょうか…w
果たして面白いんでしょうか…ww 鷲巣様もびっくりでしょうねww

>名無しさん
こんばんは!!コメントありがとうございます!

>ゲーム版「むこうぶち」の話に触れてくださってありがとうございますw
いやはや、以前名無しさんからいただいたコメントに感銘をお受けし、
それ以降一人で盛り上がってしまい、しばらくゲームについての記事ばかりになってしまいました…w
例のあのエンディングについても見直す機会も生まれとても感謝しております!
名無しさんのお声が無ければこのままずっとゲームの話題については触れずに押し入れに仕舞ったままだったと思いますw
デキは確かに微妙ですが、エンディングだけは本当に輝いているのでw

>>ここの脚本はやはり天獅子先生自らが手がけていらっしゃいそうです。
すみません!!orz ↑これはあくまでこれは推測です…ww
本当かどうかはわかりません…;すみません紛らわしい発言を(つД`)
でも、このラストだけは他と比べても特に輝いて見えますし、
天獅子先生が少しはお手伝いで構想なさっていたとしてもおかしくないですよね…。
「むこうぶちゲーム化!」というだけでも、ラストをどう終わらせるかがまず難題となりますし、
そこだけはやはり先生自らが台詞ややり取りを考えたのではないかな…って思います。
あそこだけはもの凄い「むこうぶちっぽい」ですしw
逆にゲーム会社のスタッフの方が最初から最後まで全部手がけていらっしゃたっとしたら、それもすごい話です…w

>余談ですがこのゲーム本当にムズかったです…;
自分はセコ技ばかりで勝ち進めてしまいましたが…、
今度はオープンリーチなしでガチバトルをしてみようと思います…ww
深沼さんの特殊能力モード等はとにかくハードでしたよね…。
相手がなかなかカンしてくれないので、条件を全く満たせず何度もやり直しましたw
上島チャンのアリスも運要素が豊富でしたね…w
1stステージからこの難易度とは!と衝撃的でなりませんでしたw
あと、ちょっと牌全体が見にくいですよね…。
PS2でも見にくかったのですから、DSだともっと見にくいのだと…w

>自分はプレイヤーの方だったと思ってますが…あの「傀」が「戦いをやめたくなかった」なんて思ったと考えると、興味深いですね。
>勝者と敗者に明確な答えを用意されてはいないでしょうが、私はやはり傀は特定の人物にこだわったりはせず、
>勝利を続けると思っていたので見逃したのはプレイヤーだと考えていました。
>でも傀に実力で勝つ人物がいるとも思えないし、だからと言って傀が見逃すとも…
>…という感じで結局わからないですw


いやあ…全部頷けます!!
結局自分もどっちが正解なのか未だに分からないです…w
あの傀さんが戦いをやめたくない…となりそうな予感もしそうなようでしなさそうで…w
傀さんにとって麻雀はどういった役割を秘めているのか…というのもポイントになりそうです。
純粋に強者との勝負を楽しんでいるのか…敗者を貶めるための手段にすぎないのか…等々…。

「本当の鬼は牌を伏せていた方だ」という台詞のとおりだと、本当の鬼=傀さんだよなぁあ…ってなっちゃいますけど、
やはり『特定の人物にこだわったりはしない』というのも傀さんにとっても重要な要素ですよね…。
祐太には名前は聞いたり特別なことをしていましたが…、名前を聞くのとワザと負けるのでは差がありすぎるとも感じますし…w
アガリを見逃したのはプレイヤーの方がやはり自然ですけども…、
それだと実力は傀さんより上で、なおかつ安さんに「本当の鬼」呼ばわりされることにもなりますし…、やはりどうもちょっとおかしいんですよね…w
でも、おっしゃるとおり「答えが無い」のが答えなのかもしれませんねw
実際こうやってあれこれ考えるのも楽しいですしw
むこうぶちのこういった余韻のある終わり方は大好きです!


>原作のラスト
やはり祐太との勝負で締めを飾るのを多くの読者が考えていそうですよね。
それで、あの1巻の冒頭の赤坂のシーンへ繋がる…等々結構囁かれていますw
巫さんや江崎さん、多河などむこうぶちにはまだまだ魅力を引き立てられるキャラクターが多いので、
エンディングではそういった主要キャラの伏線を回収して円満に終わって欲しいなあって思いますw
安永さんもやがて呪いから開放される時が来るのでしょうか…それとも一生…。
安永さんと傀さんの真剣バトルもまたみたいところですよねw

>でもやっぱり祐太が傀に勝って終わり、ってのはイメージできないですね。
>傀が勝つか、決着は着かないか、明言されないか…のどれかかと。


やはり祐太が勝ってしまったらその時点で今までの人鬼列伝が終わってしまいますし…、
祐太が勝って終わって欲しくはないなぁ…っと思ってしまいます…。
個人的にも傀さんには永遠の強者で勝者であってもらいたいものですし…w
明言されずに終わるか…、今まで通り傀さんが勝つのか…、
最後の最後だからこそ変わった終わり方をするとは思いますが…、うまく想像できませんねw
ゲーム版以上の終わり方となるとより高度な技術を要されそうですが、
「余韻を残した素晴らしい終わり方だった…」とまた言えるようなエンディングになることを期待したいですねw
天獅子先生もどのようなラストを思い浮かべていらっしゃるのか気になります。
意外にもまだ考えてなかったりしそうな感じもしますが…何通りも構想を練っていらっしゃるのだと思いますw


>>新品で620円
新品でここまでリーズナブルなゲームはみたことがありませんでしたw
むこうぶちの単行本よりも安いですよねw
確かにむこうぶち1冊分とおなじくらいの価値なのかもしれませんが…w


620円…これは買うしかありませんね!今回の記事で面白かった所は、
(傀さんの声はアカギの浦部役も勤められた、俳優の風間杜夫さんです。
「…ルィーチ」という感じの発声です。思わず痺れましたw
一緒にプレイしていた人は「渋すぎww」と言ってましたが…確かに渋いです。
実際の傀さんも相当渋いのだろうか…。)ここでした。
公式が正式に声優を決めたにも関わらず、その声を傀の真の声と認めてないあたりがYRNさんの傀に対する愛情を感じれました。
 27巻でなんの変哲もない白髪のおじさんがびっくりするくらい傀に声が似てるとありましたが、けっこう若めの声をイメージしてた私はイメージが崩れてしまいました。

>矢尾板さん
こんにちは!!こんな記事にもコメントありがとうございます(つД`)

>620円…これは買うしかありませんね!
かなりお安いですよねw
中古ならまだ分かる話ですが新品でこれですから…w
矢尾板さんも本当に機会があればお買い上げなさってみてください!
しかし…620円の価値があるかどうか危ういところですが…w

>公式が正式に声優を決めたにも関わらず…
ただ「渋い」としか書いていなかったのですが、記事の文体からそのように感じてくださったんですね!
そこから愛情を感じてくださるなんて凄まじいです…wwありがとうございます!!
なんとも我侭な感情だとは思うのですがね…;
天獅子先生自らの選出なのかもしれませんし…。
確かに…ちょっとその…、イメージとはちょっと違うかもなあ…というのはありました…。
「リーチ」や「カン」等の発声はすごくいいんですけど、
ストーリー中の台詞…、「では、ここまでですね」や「御無礼、ツモりました」は
おじさんっぽくってその…ww
もしゲームを買われましたら矢尾板さん自身で体感なさってみたください!


>27巻でなんの変哲もない白髪のおじさんがびっくりするくらい傀に声が似てるとありましたが、
>けっこう若めの声をイメージしてた私はイメージが崩れてしまいました。


自分も頷けてしまいます…。
あの祐太や日蔭さんの脳内に刻み込まれた傀の声を、
二人とも普通のおじさんの声と聞き間違えるというのは衝撃的でした…ww
さらにそのおじさんは普通に雑談を楽しんでもいましたし、
傀の声と聞き間違えるくらいの二人にとっては異様な光景だったのではないかと…w

じ、実はある歌手の音程を落とした声が「こ、この声は傀さんぽいかもしれない…!」と衝撃受けてから…、
その状態で数年聴き続けているというヒドイ有様で…、
自分の中で傀さんの声が結構イメージされていたりするんです…(´Д`;)あまりに痛々しいですが;
自分もどちらかというと矢尾板さんと同じく若めのイメージをしています…w

ちなみに実写版のVシネマの傀役のお方は到底傀だとは思えません…w
傀さんの実写自体が不可能に近いので仕方が無いのかもしれませんが、
もう少しどうにかならなかったものかと…w

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