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 ■ジョジョの奇妙な冒険 (コンピュータRPG)
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%81%AE%E5%A5%87%E5%A6%99%E3%81%AA%E5%86%92%E9%99%BA_%28%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BFRPG%29



伝説とされるジョジョ3部RPGのwikiを見てみたところ、
原作との相違点が連なって書かれているのが目に入る。
確かに、スタンドに関する文献を日本の書店で調べていたり、
ポルナレフがその書店の店員に扮していたりする光景は斬新に思えた。
SFCとはいえ高クオリティなグラフィックが使われていたのはすごいところだと感じる。






ふと、むこうぶち~高レート裏麻雀列伝~という作品におけるテーマとは何かを考えてみた。
北斗の拳のテーマは愛だと耳にするが、そういったように何かしっくりくるテーマが存在しているように思う。

筆者が思うテーマをいくつか挙げてみるとこのようになる。
・破滅
・弱肉強食
・人生の岐路
etc.


思うのは、むこうぶちとよく似ているとされる"笑ゥせぇるすまん"は、
物語の主人公の末路に焦点を当てているように感じられるが、
むこうぶちはどちらかというと主人公の選択に重きを置かれているのが伺える気がする。
傀と出会ったことを主人公がどのように捉えるかによって結末がどうとでも変わっていく。
それがむこうぶちの醍醐味のようにも思える。
ということで筆者はむこうぶちは岐路という言葉がキーとなっているように思う。



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