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神々の悪戯感想



この春に始まった1クールアニメの感想であります。
魔法科高校の劣等生の後番組で、
どんなアニメなのかなぁと思ってみてみると乙女ゲームなアニメだったことが判明したアニメでありました。
第1話の、冒頭の、男性キャラの変身シーンで服が破れる描写が凄まじく、
一体何が起こっているんだ…!?と続きが気になって仕方なくなりました。
ストーリー的には、各国の神話に登場する神々達が、
人間の心を理解するためにヒロインと学園生活を共にする展開です。
いわゆる、ときメモな部分があるアニメだと思いました。
それ故に最終回は、そんな学園生活をお別れをする展開となってしまい、
これで終わりなのか…という深い喪失感がありました…。泣けました…。

一話冒頭でその神々達が敵と思われる何かと戦っているのですが、
その敵の正体が意外な人物で、斬新だったなぁと思いました。

そして、いわゆる壁ドンが毎話で収録されていたり、
キャラたちののほほんとした生活ぶりがひたすら楽しい、神アニメでした…。




なんとなく思い出しましたが、
昔ふしぎ遊戯というアニメがやっていたなぁーっとネットを閲覧しながら思いました。
青龍や朱雀や白虎などはこのアニメがきっかけで知った覚えがあります。
異世界ワープといいますか、主人公が導かれし仲間を集める、っという展開が少年漫画のようでワクワクしたものです。
親友同士が敵同士になるという愛憎劇が繰り広げられるのも当時としては斬新だと思いました。
あまり覚えていないので再放送が始まったらまた見直したいものです。
主人公パーティに今で言う男の娘がいたのも記憶にあります…。あと結構仲間が死んでしまっていたような…。
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キン肉マン96話感想




■ キン肉マン 第96話 反逆者の末路!! の巻  
  http://bookstore.yahoo.co.jp/shoshi-301798/


プラネットさんがあああああああああ!!!
あんなにかっこいい登場の仕方をしたにも関わらず、まさかあそこまで粉砕されるとは…(ノД`)シクシク
ターボメンと共闘して苦肉の策に転じて欲しかったです。
しかし最終的に頭部だけを残した状態でも乾いた笑いをくりだすアクションにグッとくるものがありました…。
それにしてもターボメンが言いかけたストロング・ザ・武道の正体とは一体…。

プラネットマンに代わって次なる登場をキメたのは我らがザ・ニンジャ!
かと思いきや、まさかのサンシャインでありました。
サンちゃんはアシュラと再びはぐれ悪魔超人コンビを結成するのかと、
タッグ戦を繰り広げるのかとうすうす予想していましたが、
ニンジャを差し置いてシングルで登場するとはいい方向に予想がハズレました。

サンシャインはあのジェロニモに負けてしまった超人ではありますが、
年月を遂げてパワーアップしたであろうことなので、
再び砂地獄を活かした超然的バトルを発展させてくれると信じています。

しかし相手の新オリジンの正体がわからないのが展開が読めないといいますか、
できれば相性のいい相手に当たって欲しいと考えます。電気タイプとか…。

ニンジャとアシュラが残ったとすると、生き残っているバッファとブロッケンとを合わせて
超人血盟軍再結成の流れになっても面白そう、とも思います。
ソルジャーが登場するしないにせよ血盟軍に関する回想話はまた出てきそうな予感がします…。

今後サイコマンやガンマンと対峙するのは一体誰なのか!?展開がますます気になってまいります。

キン肉マン感想




■キン肉マン 第95話 発動!究極の魔技!! の巻
 http://bookstore.yahoo.co.jp/shoshi-298087/


今週のキン肉マンの感想を述べたいと思います。
展開が面白すぎて…まさかの展開に度肝を抜かれました。

プラネットさんといえば人面プラネットではありますが、
まさか本当にオリジン相手に使用するとは:(;゙゚'ω゚'):
プラネットさんの「もうアレを使うしか無い!!」という台詞から、
何か新技の超魔術が発動されるのかと思いきや予想が大きくハズレました。
見た瞬間きたぁ!っと思いました…。

プラネットさんが呼び寄せたのはかつて自害に至ったラジナン勢でありますが、
そんな人質作戦も無慈悲なサイコマンには通じるわけもなく、瀕死のピンチに陥ってしまいます。
人質戦法がまったく通じない展開というのも新しいと思いました。

その後のなりゆきで、プラネがただ一人生き残ったターボメンと命絶え絶え会話をし始めるシーンが始まりますが、
そこがなんだかとてもグッときました。
たまたま戦場で出会った戦士同士という感じがなんとも言えません。
ただターボメンから言わせれば人面プラネットは生き恥を晒すも同じであることが告げられてしまいます。

その後ターボメンはプラネに対しあいつがいない!という事を指摘しますが、
意味深なその人物とは、は、果たして一体誰のことなのでしょう…。

そしてポーラマンがちょうどプラネットさんの腰回りに存在しているため、
思わずくまさんパンツのようにみえてしまうのがシュールです…。こんなパンツ欲しいです。

プラネットさんはこのままもはや負けるゾ!という展開でありますが、
まさかのどんでん返しがあるようにも思えてなりません。
ターボメンの位置がちょうどかつてのウォーズマンの位置と一緒なところがなんだか気になります。
それか、やはりS武道の正体など物語の核心に迫る役目を終えて散っていくのかもしれません…。

そろそろザ・ニンジャさんの出番が迫っている気がしてワクワクします…。
一体どんな対戦相手と当たってしまうのでしょうか…。
こんどこそ勝利を掴み取ってほしいものです。




ドラゴンボールKAIがついにバビディの宇宙船に攻め込むあたりの展開になってまいりました。
日常編から一変してシリアスで謎めいた展開になっていくのがとてもおもしろくて何度見ても息を呑みます。
面白いのは、このあたりまでは界王神がシリアス系なキャラなのでありますが、
段々化けの皮が剥がれ、「悟空さん!!」と三枚目キャラと化すところだと思います…。

ハンサム顔になるには




先週のジョジョのイエローテンパランス戦がとても印象深かったです。
ラバーソールが「これが俺の本体のハンサム顔だ!!!」と、
自らのハンサム顔を世に曝け出すシーンというのが心を打ちました。
自信に満ちた言い方がとても清々しいといいますか、
ハンサムならしょうがない、という気持ちになりました。
やはりこう、自称でも何でも自信を持ってこうだ!と言えるキャラや人物に憧れます…。
要するにハンサムになりたいです。

あと、花京院のレロレロがとてもリアルで素晴らしかったと思います。
あれを映像で再現するとあのようになるのだと関心しました。
アレを突然目の前でやられたら正気でいられなさそうです。

そういえば、OVA版だとエンヤ婆さんが一時的に若い姿で登場しているのが原作との大きな違いだったと思います。
原作ファンとしてはどうかと思うところかもしれませんが、
白髪褐色巨乳というステータスが素晴らしかったと…思います…。
今回のアニメ版はそのようなテコ入れをせずとも女性の敵キャラクターが複数登場するのが見所だと思います。
個人的に足がグンパツの美女・マライアの登場が楽しみであります…。


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(2014/05/27)
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そう、そういえば先月こういったものが発売されているのがCMなどでもやっておりました。
この商品ではケンシロウ様が18歳であると明記されているようですが、
wikiだとちょっと違ったり真相が気になるところであります。
全部揃えたいところですが、50数号もでるそうなので、
置き場や金銭面を考えて、ほしい部分をピックアップして購入したいと目論見ております。

クレバスとは




■俺 「たまにはフランス書院文庫でも読むか」 → 女 「あぁっ!かんにんっ!」 俺は本を閉じた
http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1393427382/



こちらのスレッドタイトルがとても興味深かったです。
確かに、こういった小説には「堪忍」という言葉がよく使われている印象を受けます。
現実世界での女性がおそらく口に出すことは少ないとは感じますが、
この堪忍という言葉はもはやこれらの小説においては様式美と化している風にも見受けられます。
リアリティに欠けはするものの、なぜかとてもそそるものがあります。
もうなんか、こう、個人的な感想ですが、
官能小説の中の、男性が思い描く理想の女性像というものを魅力的に感じるからこそそのように思うメカニズムが働くのだとおモピます。
夢さ…どうせ夢さ・゚・(つД`)・゚・

あと、こういった小説の中に登場する、上級管理職なおじさまは、
バスローブを羽織りブランデーを片手にイスに腰掛けている姿で出てくるイメージがあります。
ペルシャ猫などがいるとより一層雰囲気が出てきますが、
こういった組み合わせはどこから生まれたのかとても疑問に思っています。
海外の映画などが元なのでしょうか。

…あと、こういった小説の舞台となるのは都会が多いイメージがあります。
中には赤坂が舞台の作品があったので、
学生時代に一度夢をふくらませて赤坂という地に降りてみたいと思い行ってみたことがあります。
そこで高層オフィスビル群や充実した会社員達を前に自分の場違い加減を痛感したのが、今でも忘れられません…。
「これぞ俺の街だ!」というような、エリートにならなければ官能小説のような想いはできないのだと……。

そんなことを(エロティックな部分は省いて)以前つい大学の教授に相談したところ、
他にももっと色々仰ってくださったのですが、
「お前ほどの年齢ならそんなもんだろう」というようなそのような有り難いお言葉を頂いたことを思い出しました。

バスローブやブランデーで飾るだけではなく、その中身がしっかりしていなければアカンという、
そういうことなのだと思います。

ともかく、官能小説はいいぞ!!という、そいうことを言いたいだけの記事であります。

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矢尾板の麻雀・アニメブログ~目指せ鳳凰卓~//矢尾板様 喪ぐら//伊東様 蒼天遍歴//MOZ様 StarShip//オリオン様 はんちく荘//ぶぼ様

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Author:YRN
趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
ヤマジュン作品 初代ときメモ )等。
 

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