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薄毛対策とは


少し頭皮のことが心配になってきた。
まさか自分が…というような考えは払拭せねばならない。

聞くところによるとやはり亜鉛の摂取が効果的であるようだ。
市販の育毛剤を試しに使ってみながら経過を見てみたいところである。

くう…いっそ全部無くなってしまったら、
男らしく、北斗の拳の聖帝部隊に出てくるような取り外し式型?モヒカン頭に仕上げるのも手かもしれない。
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卒業




ようやくこの二文字に辿り着いた。

毎日2ちゃんねるをしたり官能小説を読んだりパチンコしたり最悪な学校生活だったことが思い返される。

そしてニートとなった現在…。

4月から今までの生活からやっと抜け出すことができる…。









北斗の拳に出会えて本当に良かった。

引きこもりニート生活、その後のブランクから抜けだして、
こうして安定性?を取り戻せたのも、心の中にいつも北斗の拳の漢達の姿があったからだと思う。
少し大げさかもしれないが真剣に。


恥ずかしくて書くのが恥ずかしいがもう書いてしまおう…。

「ア、アミバ様の木人形になりたい」(おそらくこれなら木人形になれるだろうと仮定できるほどのステータスが欲しい)
というそんなヤバすぎる目標が頭の中にいつもあったから、
あったから…自分は数年前と変われたのだと、ただそう思う……。実は何も変わってないんだけれども。

こんな目標を抱くことで喜び感じられるドMに生まれてよかったと、
人より何も優れたところなんてないけれども、自分にはこのマゾ的感性がある、などと、
そう考える事が自分のアイデンティティだと、心の支えだと、そんなふうに考えることが出来た…。
なんかもうやばいwwww

このままどこまでいけるのだろう、
そんな不安と期待を胸に、今日も筋トレに励むのだった。

ドラ


■ハッピーセット「ドラえもん」販売開始 -休日限定でワールドカップグッズも
  http://news.mynavi.jp/news/2014/03/19/485/

大人になってから初めてハッピーセットを買いました…。
現在のハッピーセットの、この、どこでもドリンクボトルなるアイテムのドラちゃんが、
中に飲み物を入れられるという仕組みでありつつ、
中に飲み物をいれられるだけに実物大が画像よりもとても大きいといいますか、
とてもキュートに思えました…。
飲み物を入れるだけでなく飾って楽しもうと思います(*´ェ`*)

DB神と神感想


見ました!
ネタバレ注意です。

・敵サイドにスポットが当たる時間が多い印象。
・過去作品と比べ、展開が読めない作りとなっているのが面白いところ。
・ベジータ王子が…。
・ピッコロさんがジャイアンリサイタルと化していた。一体何を歌ったのだろうか。
・頑張っているベジータ王子を尻目にブウさんがヒールに…。
・戦闘シーンがとても爽快、瞬間移動かめはめ波はやはり格好いい…。
・悟空さの戦いへの考え方やセンスが強く反映されている。さすが鳥山先生が制作に関わっているからだろうか。
・悟空さの性格がアニメや漫画そのままだったことに感動。その反面ベジータ王子、シェンロンは…。
・ウーロン氏は豚人間であることが明かされる。
 ドラゴンボール大全集には地球には人間、動物型地球人、モンスター型地球人が存在することが確か明記されていたが、
 その設定がここにいきているのが感じられた瞬間であった。
・敵を倒して終わりではなく、未来を予感させる終わり方というのが良かったと思う。
・このまま続編に期待したいところ…。
・シリアス展開も見たいところだが戦いに対して真剣な悟空さが見れたので満足できた。

見た直後の感想なので、もう少しまったり思い返したいところであります。

修羅の国へ…


sh-kenshirousama.png



念願の修羅の国編ケンシロウ様を描きました。
もっとこう、自然なポーズを描けるようになりたいものです…。
修羅の国に乗り込む際のゴーグル的サングラスも描きたかったですが難しさに断念…。

修羅の国編ケンシロウ様の手袋や長袖は、ラオウ編のコスチュームと比べると大人びた雰囲気が感じられて、
思わず身を任せたくなるような…そんな魅力があると思います。

修羅の国編のケンシロウ様の台詞で好きなのは、
リンに対して放った「帰って好きな男 の子を生むがいい」という台詞であります。
闘いに身を投じ、普段あまり物事を考えていなさそうな感じがするケンシロウ様であっても、
女性にとっての幸せとは何かをしっかり考えているというギャップが良かったです…。
一度はどこかで言ってみたい台詞であります。

また、CR北斗の拳覇者ですと、カイオウバトルにおいてケンシロウ様がラオウの残像を残しながら天将奔烈を放つというシーンがあり、
その時に「ラオウ伝説は俺が成す」という台詞をいうのですが、
それがまた胸が熱くなってくるものがあります。

今度発売のコミックゼノンにおいて、北斗の拳の新エピソードが掲載されるそうです。
どのような展開になるのかわくわくであります。
ジュウザの息子なる人物がどのように関わってくるのか…。

そういえば東京MXのアニメ版北斗ではついにフドウやジュウザが登場するところにさしかかりました。
ジュウザのような剽軽なキャラは見ていて楽しいといいますか、
ヒューイやシュレンにその格好良さを分けてあげて欲しいと思うほどでした…。

キン肉マン87話感想




■ キン肉マン 第87話 弟子の務め!の巻
 http://bookstore.yahoo.co.jp/shoshi-263041/



ジャンクマンが無事ペインマンに勝利をおさめた後、
今度はスニゲーターとガンマンとの対決が繰り広げられています。


スニゲーター「てめぇ 人間たちにまでなんてひどいことを」

今回は、この台詞がとても印象深かったです…。
悪魔超人であるスニゲーターが人間たちに気を配る様がグッときました。

コモドドラゴンに変身しスニゲが善戦したかに見え、
もはや勝負あったかと思ったのですが、
ガンマンはそういった変身技を下衆の極みの戦術と称し一蹴してしまいます…。
得意の変身も効かないとなるとスニゲーターに為す術はないのか…。
その後もスニゲ本体から脱皮を試み先制を打つスニゲーターでしたが、
再びビハインドエルクホルンシザーズの餌食となってしまいます。
スニゲーターはジャンクマンさん同様勝つことできるのでしょうか…。

人間を気にかける描写といえばアトランティスさんも思い浮かびます。
マーリンマンとの対戦において、
アトランティスをたった一人で応援し、声援を送り続けた少年とのエピソードがグッとくるものがありました…。
アトランティスは少年の応援をどのように思っていたのか、
ちょっとでも嬉しいと思っていたら嬉しいなぁと思います…。
でもその後の「悪魔なんぞ応援してたらろくな大人にならねぇぞ」という台詞にすべてが集約されているように思います。
このシーンをアニメで見たいものです…。
むしろ新シリーズをアニメ化してもらいたいものです…。

いわゆる神



土曜プレミアム・映画「ドラゴンボールZ 神と神」特別版
3月22日(土)21:00~23:10

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/140322premium/index.html


ぬおおお、これは見なければ…。
神と神、結局映画館に観に行けなかったので未だに見ていないという有り様です。
超サイヤ人ゴッドとは一体…。
楽しみ!

マン


北斗商事 マンターゲット 等身大 1枚北斗商事 マンターゲット 等身大 1枚
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北斗商事

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こちら、経絡秘孔を図で表したものかと思いきや違いました…。

あと、先日発売された北斗のマンチョコ、数日後にレジ近くにおいてあるのをやっと発見致しました…。
お菓子売り場ばかりを見ていたため、思いっきり見落としていたのが悔やまれます。
ちなみに、すでに空箱状態となっていて、購入することはできませんでした。ぎょえー!
その反面、北斗の拳の人気の高さが嬉しくなっちゃいました。
とはいえ田舎だからと売ってないわけでなく、探せばあるのだと希望が持てました!よおおし

超日記





真救世主伝説 北斗の拳 トキ伝 通常版 [DVD]真救世主伝説 北斗の拳 トキ伝 通常版 [DVD]
(2008/03/26)
石田ゆり子、宇梶剛士 他

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真救世主伝説の中でもトキ伝はとても出来が良かったように思います。
主題歌の花守の丘も切なく悲しい恋心を歌った曲のように思えてグッときます。

トキ伝は、その名の通り北斗の次兄トキに焦点が当てられた作品となっており、
トキに恋心?を抱くオリジナルヒロインが登場しつつ、彼女がトキの意志を継ぐといった構成になっています。
トキはユリアに密かに想いを寄せていましたが、
トキに思いを寄せるようなキャラがいてもおかしくはないなぁと思います。







以下妄想的記述です。



…トキ伝のエンディングみていた時、こう、
アミバ様でもトキ伝のような感動的なストーリーって作りあげられないのかなとちょっと考えてしまいました。
なんといいますか、
アミバ様の行動を別の視点から見ることで感動的な路線に仕上げられないのだろうか…っと…。
いわゆる、トキ伝に続く『アミバ様伝』が見てみたいと思ってしまいました。

ジャギ様外伝という漫画においても、オリジナルヒロインが登場したことにより、
ジャギ様の見方が色々な方向に変わるかのような例もございますし、
オリジナルヒロインを確立することで、こう、ストーリーに別の視点が加わるようにも思います…。


ということで…、アミバ様伝があったらこうなるのではないか!?というような妄想を書いていきたいと思います…。
あくまでも妄想であります。
アミバ様のキャラクターは原作のイメージを損なわないように注意したいところであります…。

今考えている全体のストーリーは、
トキ伝が、トキが人々を治療するシーンを入れつつ、
トキの背景(シェルター等)に迫りつつラオウとの宿命の対決→無事帰還、という流れであったので、
こう、そのような流れで考えたいと思います。


偽トキとして君臨するアミバ様の姿から始まり、
トキとの因縁を思い返すようなシーンを入れつつ、
日々研究に励みながら、最終的にケンシロウ様との対決に挑み「うわらば」…という流れが自然?かなと考えます。
ここにいかに感動的な視点を加えるか…というところだと思われます。
拳王様との組織的なやりとりも入れたいところですが、また別なところでやりたいと思います…。

この案におけるヒロインのポジションは、あくまで傍観者という立ち位置で、
直接アミバ様と関与することはない方向でいこうと思います。
ヒロインのステータスはアイリちゃんのような、
世紀末にトラウマと絶望を抱き、悲観的な考えを持つ人物像を想定します。
そんな人物が、たとえ世紀末であろうと生き抜く術をひたすら研究し続けるアミバ様の姿に段々引きつけられ(?)、
自身も前向きに生きることを決意する…展開……を、今考えましたが、
人体実験なんていう悪どい事をしている相手にそんな事を思うかな?っと、
そんなヒロインが果たしているのかという気もしてきます…。
でも、こう、シンの台詞にもある「欲望こそが強さに繋がる」という風な、そんな要素を絡めたいなぁと思っています。
難しいところです…。
しかしその一見理解できなさそうな心理描写をいかに説得力があるように描くかが肝であるように思います…。

ぬぬ、そもそもこの妄想作品のテーマはどうしようと考えていると、「ひたむき」という言葉が浮かびました。
アミバ様はその努力をもっと他のことに向けていれば!!、というようなことを思うといいますか、
世界の事件を再現VTR化したTV番組を見ていてもそういった頭脳犯が多く見受けられるといいますか、
アミバ様がなんらかに熱中して頑張っていた事自体に焦点を当てるだけの方が筋が通るかなと思いました。
その内容が悪どいことであることは、また別の問題として処理…できるのだろうか…。

ここで思い浮かぶのはストックホルム症候群という言葉であります。
これは監禁や脅しなどによる極限的な心理状態の中で、
自分の生き死にを左右させる人物に好意や依存心を抱くというような現象のことのようです。
この現象と絡めることで心理描写に説得性が高まるのかは謎ですが、果たしてこれでいいのかという気もします。





案が少しでてきたので、ちょっと形にしてみたいなぁと思います…。
形といってもSSや小説や漫画でもなく、箇条書きテイストなものになるのですけれども。




冒頭はゲルツ(アミバ医師に三日で死ぬ秘孔を突かれた男)がトキ(アミバ医師)の元に訪れているシーンから始めようと思います。
彼がなぜ三日で死ぬ秘孔を突かれるに至ったかは原作では明かされていないので、
この辺をちょっと想像してみたいなぁと思います。
そもそもゲルツはなぜ人体実験と関係なさそうな3日で死ぬ秘孔などという突かれたのだろうか…。
多分ゲルツはトキの変貌ぶりに仰天し、その場で暴れてしまったのかもしれない…。
見かねたトキ(アミバ医師)は、三日で死ぬというアブナイ秘孔を突いて彼を鎮めたのだろうと思う。
いや、ゲルツはその三日後ケンシロウの前でどちらにせよ暴れていた光景が原作では描かれている。
…多分1、2日目は多分おとなしくしていたのだろうと思う…、
3日後になり、ついにその日が迫ってきた時になって暴れだしたのであろう。
いや、やはり3日間全部暴れてすごしたのかもしれない。
真相はわからずじまいである。
しかし仮定としてアミバ医師はゲルツを落ち着かせるために三日で死ぬ秘孔を突いたことにしたいと考える…。

ami9.png
ゲルツは超巨漢であるが果たしてどうやって秘孔をついたのだろうか…。




ゲルツに三日で爆発する秘孔をついて落ち着かせた後にも、
アミバ医師の元には続々と実験台(木人形)が運び込まれてくる。
原作の中では、アミバ医師のアジトにおいて木人形を実験していた回数は少なく、
意外と木人形の存在は貴重で、木人形狩り隊なる舞台も必死になって木人形を集めているイメージもあるが、
奇跡の村の人々が絶滅するくらい人体実験をしていたということは、
やはりイメージ的に、木人形の行列になるくらいの勢いで人体実験を施していたように思える。
そういえば、木人形狩り隊が連れてきた木人形、だけでなく、
原作に登場したユウ(子供)の父や母のようにトキの噂を聞きつけてやってきた治療目的の人々もある程度存在することも考えられる。
その場合はやはり、アミバ医師は個室において一人ずつ治療とかこつけて実験等を行っていたのであろう…。
ここで疑問なのが、
このような『一般診療的実験』『木人形狩り隊が連れてきた木人形の実験』をどのように両立させていたかということである。
考えられるのは、現代の医療機関のように診療時間を設け、
診療時間内では訪問客を実験し、
休診日の時には木人形狩り隊が調達してきた木人形達の実験を行っているかもしれないということである。
このように考えると、アミバ医師はめちゃくちゃ多忙であったことが考えられる…。

shsn.png



ヒロインの立ち位置は、上の考えからたまたまアミバ医師の診療を訪れた女性にしようかなぁと思います。
ぬぬぬ、世紀末に絶望しているような悲観的な考えのヒロインが医療機関なんて訪れるのだろうか…。
そ、そうだ、元々トキ(本物)の噂をきいていて、
そんなすごい医師ならきっとこう、生きる活力を見いだせるだろうなどと考えてトキ(アミバ医師)の元に訪れる設定はどうか…。
人々の間で話題のトキ医師の神々しいオーラにあやかる為や、悩み相談というか…。
それであれば、アミバ医師に対してヒロインが着目する理由に説得性が増すかもしれない…。



ということで実際にトキ(アミバ医師の)クリニックに訪れたヒロイン…。
アミバ医師のいるフロアに辿り着く前に、
ふとしたきっかけでアミバ医師が人体実験を行っているところを影から目撃する…という展開はどうか。
ヒロインは悩み相談をしようとアミバ医師の診察の行列に並ぶが、
診察を受けようと部屋に入ったところで、
突然、腕を鎖で繋がれた元ヘビー級のチャンプまでいったボクサーが木人形狩り隊に連れてこられる場面に出くわす…というのはどうか…。
一般診療の時間内であったが、元ボクサーがとにかくムキムキで凄まじい筋肉をしていた凄者だったが為、
木人形狩り隊が一刻も早くアミバ医師の元に連れていきたいと考えた…という強引な展開で………。

mtbks.png



そこでヒロインはアミバ医師と元ボクサーの一連の攻防を目の当たりにする…。
いくらムキムキな元ボクサーであってもアミバ医師の前では無力にすぎず、
やがて元ボクサーはパンチの速度が倍になる秘孔を突かれる実験台にされ、やむなく爆死してしまう…。
その作業終了後にアミバ医師は「おれの求める北斗神拳はまだ遠い!!」という台詞を高らかに発する…。
その光景を見たヒロインは、恐れおののいてトキクリニックから全力で逃げ出す…。
(一見逃げられなそうだがヒロインが空気であった可能性と
女が一人逃げようがアミバ医師は「構わん」となりそうな可能性を考慮することにする…。)



ここでアミバ医師の回想シーンが始まる…。
天才でありながら誰にも奥義を授けられなかった苦悩…、
トキによって傷つけられたプライド……、
復讐心と共に駆け巡る向上心……。

ami12.png






回想シーンが終了すると、部下からケンシロウがこちらに向かっていると報告を受ける。
あとはほぼ原作どおりに進む。
アミバ医師はうわらばしてしまう…。



ここでヒロインに場面が変わる…。
元いた村に戻ったヒロインであったが、
村は拳王軍の配下におかれており、水や食料は奪われ、民衆は苦痛を強いられているという、
アニメオリジナル回にありがちな設定になってしまう。
もはやこの世紀末では例えどこに行っても希望が持てないのだと日々絶望するヒロイン。
こんな絶望の中でもあの人は明日にだけ目を向けていたことを思い出す。(形はどうあれ)
ここで突然アミバ医師の「そんなもので希望を捨てるような男は所詮二流よ!!」という台詞がエコーする…。



数日後トキクリニックを再び訪れたヒロイン。
すでにアミバ医師の姿はなく、木人形狩り隊は解散しており、現場は閑散としている。
そこでヒロインは、アミバ医師が生前手がけていた『人体秘孔図』や『秘孔の資料?』を発見する。
アミバ医師の(形はどうあれ)努力の証がそこに息づいていた……。
エンディング、スタッフロールが流れる。

hicozz.png




END

(そういえば人体秘孔図はケンシロウとの戦いで一部破損していたのだった…)


一応形になった!!本当に一応ですが…。
ああ…こう、内容が薄いなぁ…と感じます。
アミバ様の真っ直ぐさを薄いものにしちゃっているのでは…。
アッー、もうちょっとこう、色々要素を詰められるような気もしますが、
あんまり原作にないオリジナルな要素を入れるのもアレですし…、
ああ、もっとこう勉強しなくては…。


-完-

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Author:YRN
趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
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