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永井さんが…信じられません…
波ちゃん……
サザエさんで波平さんの活躍を毎週楽しみにしていただけにとてもショックです…

子供の頃に見たTVチャンピオンのガンダム選手権で顔出しなさっていらっしゃったこと、
コミカルに出場者に「おおあたりいい!!」とおっしゃっていたこと、今でも忘れません。

永井さんに北斗の拳の木人形狩り隊のハブを演じて頂いて幸せでした…。
ハブも思い入れがあるキャラでした…声が波平さんと同じだからという理由でとても愛着が湧いて
アニメ北斗の拳34話、35話を見返すたびに波平さんだ!と逆にサザエさんをみてハブだ!とそんなことをよく考えていました…
他にも八宝斎さん、滋悟郎さんなどなど本当に本当に人々に親しまれる温かみのあるお役柄が多かったと思います…。
もう永井さんの声がお聞きできないなんてとても悲しいです。
本当に本当に今までありがとうございました。
どうか安らかにお眠りください
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日記



先月ノリで北斗スロの転生の章(5スロ)を打ちました。
知識も目押しもほとんどわからなかったのですが、
たまたまSPバトルに何回か入れて、そこそこ勝ち取ることができました。

それ以来、この浮いた分の範囲でなら遊んでも大丈夫だろうなどと考えてしまい、
一昨日貸玉0.5の北斗の拳5覇者を打ってまいりました…。

回転数など気にせず当たるまで打とうと突っこんで行きましたが、
初日はストレートに5,000円ほどいかれました。
次の日は、
・4R確→単発終了
・2確(多分)→2通
・4R確→4R確変→16R確→2通(三連) 
をたどり、
投資額に対して出玉が下回る結果となりました。
これでトータルの収支がプラマイゼロになりました…。
しかし、負けてよかったほどに幸せな時間を感じることができました…。


今作覇者は確変中のバトルモードにおいて
自キャラがケンシロウ様なら、
サウザー様、シン、ウイグル獄長、ジャギ様、アミバ様の中から、
対戦相手を一人固定してカスタムして遊ぶことができるというハイパータイムを展開する仕掛けがあるです。
強さ逆転というのもあり、天下のサウザー様が弱くなってしまうという風にもできてしまいます。
これは16R大当たりを引かないと設定できないので、
ごく難易度も高いような気もするのですが、
3回目の大当たりで、やっとそのハイパータイムを掴むことに成功しました…。

覇者を打ったらこのキャラカスタムを一度はやってみたかったというのと、
閉店間際だったので周囲にあまり人がいなかったのもあり、
堂々とハイパーアミバ様タイムを堪能しました…。
全部の演出がアミバ様になってしまうので、
一体どの予告が熱いのか寒いのかよくわかりませんでしたが、
そのハイパータイムに切り替えた途端、アミバ様がケンシロウに勝っていました。
いわゆる負けました…。
しかし、アミバ様で負けれた!というのが嬉しくてwww、
時短を抜けた後も心が満たされたままでした…。
ふと考えると何が嬉しいのかさっぱりわからないのですが、打って本当に良かったと思いました。
いくらか失ったものの見たいものが見れるというのは嬉しいものだと思いました…。
これでアプリではないリアルの覇者に対してもう思い残すことはないと思いました…。
それにしてもこのキャラカスタムというシステム、よくお考えになられたなぁと思います。


そもそもこう北斗の機種って負けても楽しいと思えてしまうんですよね…。
普段無敵のケンシロウ様が誰かに倒されるのがシュールに見えて面白く感じてしまいます…。
負け額が相当こんでいたらそんなこと考える余裕もないのでしょうけれども…。

あとただ良かったと思うのは自分はどっちかというとパチンコやスロそのものより北斗が好きなだけだということです…。
北斗以外の機種はあまり打ちたいと思わないといいますか、
パチンコそのものにハマってしまっていたらとかんがえると恐ろしく感じます。
でもその分、北斗で勝ちたい!という気持ちが強くなったりして、
トータルでプラスになったとしても、また次も勝てるだろう!とか、
それで負けた分を取り戻そうとなってしまいそうとか、いや、なりました…。
しかし、見たい演出をみたりできると、それで満足してしまえるものなんだなとも思いました。
しばらくはもう勝負の世界からは足を洗いたいものです…。




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日記




先日放送された、「ブラマヨとゆかいな仲間たち」という番組において、
北斗の拳原作者の武論尊先生がゲスト出演されていらっしゃいました。


内容は、

・北斗の拳における裏話…実は1話から先はノープランであられたこと…、
・途中でケンシロウ様はシロウだから末っ子でいこうとなられたこと…、
・原作と作画がどのようなやり取りで成り立っているか…、
・原先生の作画は想像を遥かに超えていらっしゃる…、
・武論尊先生がキャラの台詞を考える時は、誰もいない密室で実際にセリフを喋ったりキャラになりきった上で構成なさるとのこと…、
・先生が"一番"好きなキャラはジャギ様であられるとのこと…、
・新エピソードを始めるまでに至った経緯や冒頭の一文を直筆でご紹介…、
・先生が原作者になられた理由…、ぼたもち…、
・最後に先生にとって世の中において持っていなければならないと思うのは基本的に"欲"であられる…、

といった展開でした。


北斗ファンのお方ならほぼほぼご存知な内容も多そうではありましたが、
個人的には驚くことが多い内容に思いました。
武論尊先生の文章から、原先生はこういった感じで絵に起こしているんだなぁというのがわかった気がしたのがうれしかったです。
特に驚いたのは第1話から先がノープランだったというところです…。
週刊連載であることを考えると、1話1話でこう行き当たりばったりのような状態だったのかと考えます。
それでありながら、サザンクロスやシンの登場など、序盤から幅広く話が広がっているのが素晴らしいと思います。
悪に染まったトキであろう人物が実は偽物だったという展開の、
あの前後の間に一体何があったのかそこがとてもきになるものがあります…。
見ている感じ、作画の原先生も最初の方は本物のトキとして描いているかのようなものが伺えます。


武論尊先生が密室でキャラになりきって演じることで名台詞を生み出しているというところも目からウロコでした。
「おれはこの世でだれよりも強くそして美しい!!!」という台詞や、
「もう一度いう!俺は天才だ!!」という台詞も、自ら口に出されていたのかと考えるととても興味深いです。
こういった経緯を経て神懸かり的な名台詞が生まれてくるのだと、プロは一味違うと思いました。
自分もできることなら真似してみたいです。


武論尊先生が一番お好きなのがジャギ様というのも新鮮でした。
先生はジャギ様がお好きなのは過去にどこかで目にしたことがあったのですが、
「一番」というのがとてもしっくりきましたw
原先生もいいともに出演された時にはケン、ラオウ、ジャギの中で一番良く描けたキャラであるといったようなことをおしゃっていたようであります。
武論尊先生はこの番組の最後に「欲」というキーワードを提示していらっしゃいましたが、
ジャギ様はそれが忠実に表現されたキャラのように思います。
自分に似ているといったようなこともおっしゃっており、
だからこそ愛着が湧いてしまうのかなぁと思いました。


更に先生は、愛や夢というものは不確かで裏切られることもあるが、「欲」さえあれば立ち直ることができる、
というとても熱いメッセージをおっしゃっておられました。
このお言葉を聞いた時、
「拳を突き動かすのは怒りではない!欲望だ!!」というアミバ様の台詞が蘇りました。
この台詞、とても名台詞だったんだと、先生の思想がよく表れていた台詞だったのだと感激しちゃいました。
あぁぁ…この台詞はまさに30年前の台詞なのですが、
先生がいまおっしゃられていることも全く変わっていないのが素晴らしいと思います。
正に「欲」という概念はブレないなと思わざるを得ません…。
自分も、何があっても自分が求めるものを見失わずに立ち向かっていけたらなんて思います。





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9.10巻の究極版の表紙はユリアと拳王様でした!
終盤に差し掛かっていることを考えると順当のように思います。
両者とも全体的に青々しているのが意味深であります。
ユリアの美しさが増しているように思います…。
原先生の作画は後半になるにつれて女性がどんどん美しくなっていく印象であります。
拳王様は蒼天の拳の劉宗武のような風にも見えてくる予感がします。
個人的にアニメ版の黒髪やパチンコCGの金髪に見慣れてしまっているからかもしれません…。
腹筋や胸板が素晴らしい……全体的に、なにか失礼なことをしたら握りつぶされそうな威厳が感じられます。

新エピソードが載せられるのは11巻~とのことですが、どのようになっていくのか胸が熱くなってきます。









先々週のサザエさんの感想です。
ある話において、
波平さんが頭の毛をなくしてしまったために落ち込んでいるのではないかとカツオらが心配し、
カツオがそれを探るため、寝ている波平さんの頭を背後から懐中電灯でライトアップするシーンがシュールで大笑してしまいました…。
毛はご存命で脱毛していなことが発覚し、サザエさん一家は安堵の表情をしていました。
あの髪の毛は波平さんの魂のようなものなのできっとそう簡単には抜けないのではないかと考えます。

美女の裸体とは




■【速報】日テレ世界仰天ニュースで美女の全裸エロwwwwwwwwwwwwwwwww

 http://blog.livedoor.jp/nemusoku/archives/36257149.html


世界仰天ニュースをみていたら、凄まじい物を見てしまいました。
全裸でプールを泳ぐ金髪美女という光景がそこには映しだされていました。
美女のスタイルの良さや素敵な笑顔に釘付けになりました…。
この事件は、ある男性が通りがかりのカップルに庭のプールを貸したところ、
美女が突然全裸で泳ぎ始め、その隙に彼氏の方が家に忍び込み盗みを働くというものでした。
なんたる狡猾で男心をもてあそぶ犯行であることが伺えます…。うおお…。


以前、ある掲示板を見ている時、
「N○Kでティーバック!!」という発言を目にしたことがありました。
すかさずテレビをそのチャンネルに合わせたところ、力強い力士達の闘いが繰り広げられていました。
それ以来、ネット上の発言には注意深くなるようになった気がします…。






■北村一輝主演の映画 「猫侍」 が 素晴らしすぎる・・・ 猫かわええええええええええ
 http://mujin.ldblog.jp/archives/32722782.html


猫侍というドラマが最近最終回を迎えました。
登場する白猫が可愛くて、毎回毎回見応えがある作品でした…。
ストーリーは、お侍さんが無意識の内に猫に心を癒やされながら、
猫とともに仕事を探しながら日々を生活していくというものであります。
最終回は、猫侍というタイトルがついに本編で出てきたという感じで、グッとくる仕上がりとなっていました。
猫は自由に生きるもの、鳴きたい時に鳴き、行きたい場所に行く、というそういった台詞が出てきたのも感動的に思えました。
猫って本当に気まぐれな生き物だなぁとそう思います。
そんなところがまた可愛いと思ってしまいます。
ついつい猫を飼いたくなってしまいたくなる、そんなドラマであります…。


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思い出のゲーム




アナザー・マインドアナザー・マインド
(1998/11/12)
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先日ふと古本屋さんでこのゲームの攻略本を見つけ、懐かしくなりました。
10年前くらいにハマリ、今でも続編を待ち望んでいるゲームであります…。

当時のスクエア発売の、実写アドベンチャーゲームといった形式のゲームであります。
FF最盛期のスクエアにしては珍しいジャンルのゲームだなぁと当時から思っていました。
ストーリーは、ヒロインの女子高生の脳内に主人公の意識が入り込んでしまい、
その原因を探るために様々な事件に巻き込まれていくというモノであります。
プレイヤーが数あるパターンの単語を選び、台詞を構成してヒロインに話しかけるという業界初と思われる試みがなされていたのも斬新でした。
主人公の職業を数ある候補から選ぶことができたのですが、隠居という項目まであったのは驚いた記憶があります。

特にヒロイン役の女優さんが可愛くて、そういう意味でも神のゲームでありました…。
真のエンディングをクリアすると、彼女とあたかもよみうりランドでデートしているかのようなムービーが流れ、
幸せなひと時というのを過ごせたのが今でも思い出であります。
よみうりランドといえば、ホワイトキャニオンという木造の巨大コースターがあることで有名ですが、
先日調べたところ、2013年1月14日で公開を終了していたことが明らかになりました。
一度よみうりランドにいってホワイトキャニオンに乗るのが夢だったのですが、仕方がないことですが残念であります…。

こう、内容に関しては、主人公がなぜヒロインの脳内にいるのかなど、じわじわと謎が明らかになっていくのが面白かったです。
生前の主人公の身に起こった事件などを調べるために図書館で新聞を読み漁るなど地道な調査がリアルでした。
そ、それもそうなんですが、やっぱり美少女と一緒に温泉に行ったりライブに行ったり擬似的な体験ができるのが本当に楽しかったゲームであります…。
amazonでの評価も高めなのが安心してしまいました。
もっとFF並みにメジャーとなっていれば続編も望めたのかなぁと思います。

日記




■真夜中、ぽぽちゃん人形に話しかけながら歩くの楽しすぎwwwwww
  http://tokati.livedoor.biz/archives/1705784.html


今年(去年)一番笑ったスレタイといった主旨のスレッドにおいて、こちらが一番印象に残りました。
ぽぽちゃんとは、

ぽぽちゃん やわらかお肌の2歳のぽぽちゃんぽぽちゃん やわらかお肌の2歳のぽぽちゃん
(2012/03/08)
ピープル

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こういったとてもかわいらしい人形のことを指します。
こういったお人形に話しかけながら真夜中に散歩するというのはとてもシュールなものがあります。
それにしても、このぽぽちゃんとても可愛いと思って仕方がありません。
うぐぐ、思わず思わず何かに目覚めてしまいそうです…。


そして最近ジョジョ3部のアニメ化がとても気になります。
キャラデザがOVAや原作寄りと言いますか、とても見応えがあるように思います。
OVA版は賛否両論あるものの個人的には映像がとても素晴らしかったので、
TVアニメ版もどのように展開されるのかワクワクが止まりません。
OVA版はDIO様の時間停止の演出など、かなりリアルに表現なされていたと思います。








そして、近日CR北斗の拳覇者のライトミドル?が導入なされるそうです。
覇者に加えて演出も多彩になっているのが気になります。
動画ではトキの北斗有情破顔拳の演出がバックが真っ赤になったりとても恐ろしくなっているのが感じられます。
さらに、旧映画版の主題歌「heart of madness」がラウンド曲として使われているようなのが嬉しいところであります。
旧映画版がしっかり正史ののようになっているのがなんとも有難い…。
やはりホールで打つ勇気はないのでサミタにおける導入を待ちたいところであります。

そして、年が明けついに2014年となりました。
北斗の拳30周年は終わってしまったものの、これからもこういった北斗的トピックスは尽きないような気がします。

ちょっとアレですが、
ジャンプにおいてあのアミバ様が初登場したのは1984年35号から41号であります…。
ということは、今年は!アミバ様生誕30周年ということに!!!
80年代のファンロードから長きの間アミバ様の伝説が語り継がれ、今もなお、
その存在が認知され続けている?のは素晴らしいことであると思います…。
今年ももっとアミバ様に関することをいっぱい出来たらなと思います…。誰得wwww









■中森明菜が神主と結婚
  http://news.2chblog.jp/archives/51776216.html  


い、今見つけたんですが、こちら、本当!!?と驚いてしまいました。
うう…嬉しくて涙が出てきました。
どうかどうか幸せになっていただきたいです。

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Author:YRN
趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
ヤマジュン作品 初代ときメモ )等。
 

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