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男の欲望とは




エロティック表現注意

■ねたミシュラン 男の子用と女の子用の違い(エロ注意)
  http://netamichelin.blog68.fc2.com/blog-entry-5043.html



こちらを拝見して、
男性が求めるエロティックな漫画と、
女性が求めるエロティックな漫画には少なからず差が生じている事がわかるような気がしました。
その明確な違いとは一体なんなのかと疑問に思いました。

思うのは、男性版は自分がしたいことを描いていて、
女性版は自分がされたいことを描いているのではないかというところです。
女性版にはギラギラとした男の欲望が描かれておらず、どこか美しさすらも感じます。

他にも、なんとなくですが、女性作家が書かれる小説に登場する交わるシーンは、
心理描写が中心といいますか描写が登場人物の心情が中心で、
具体的な行為やおっぱいやおしりがいかにすごいか等はほとんど書かれていないようなイメージがあります。
それに比べ、男性が読むような官能小説においては、ヒロインが着ている下着から服装、表情や髪の毛の動きなど、
心理描写だけでなく視覚的な描写がふんだんに使われているイメージがあります。
やはりおっぱいは重要だというようなことがわかったような気がします。

でも、もし作者がマゾ的人物であった場合、
作者の性別を問わず、自分がされたいことを描写していくのかもしれません。
やはりこう一概に、こうだ!とは言い切れないような気もしないでもないです。


俺の求めるエロとは一体なんなのだろうか
それを今後も明確化していきたいと考える。(誰得ではあるが…)


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寸前とは




デソウ -DeSAW- [DVD]デソウ -DeSAW- [DVD]
(2013/02/05)
サイレン・デマー、ジンジャー・リン 他

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ホラー映画のSAWの続編が出たのかー!!っと思い、
DeSAW(デソウ)とはどういう意味合いなのだろうとワクワクしながらクリックしてみると、
エロティックパロディ映画であることがわかりました。
これは、クオリティが高すぎるように思います。
デソウとは「出そう」ということだったのだと改めて感じました。
さぞエロティックな拷問が繰り広げられるのでしょうか…。

SAWは昔見たっきりでほとんど覚えていないのですが、
3作目の食品加工工場で腐った豚のミンチに溺れさせられる拷問が一番個人的にくるものがありました。
気持ち悪いのに見入ってしまうという言葉に言い表せないものを感じました。
久しぶりに1作目から見直したいものです。


オマター [DVD]オマター [DVD]
(2010/08/31)
ヘレナ、レネ・ヘフナー 他

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こ、これは…。

もっこす



■セガ ラッキーくじ「北斗の拳」
  http://segaluckykuji.com/goods/goods16.html


全国のセブンイレブンにてこういったキャンペーンが10月より開催なされるそうです。
北斗の拳グッズがA~I賞まで様々に揃えられ、ファンにはなかなか溜まらない代物に思います。

個人的には全部欲しいですが、一番欲しいのはどれかと考えると、
G賞の「断末魔両面コースター」なるものを狙いたいところであります。
数々の悪党の爆発時と平常時が両面に渡って印刷されているというコースターですが、
なんとアミバ様の柄?も存在していることに気が付きました。
アミバ様ファンとしては是非とも手に入れたい逸品であります。
断末魔として「うわらば」でなく「えひゃい」が選出されているのも関心致しました。
(「うわらば」はちょっとグロテスクすぎたのでしょうか…。)
イメージ的にアミバ様といえば「うわらば」のイメージが強いので、
「えひゃい」がこうしてスポットが当てられることが微笑ましく思います。
と、ともかく欲しい…。

他にもジャギ様マスクやライガとフウガのトレイが輝きを放っているようにおもいます。
一体このマスクにトレイはどういった構造が成り立っているのか手にとって確認したいくらいです。
特にトレイの方はインテリアとしてかなり完成度が高いように思います。


問題なのは、こういった「くじ」をコンビニで引きにいったことがないので、
とても恥ずかしそうだなぁという先入観を抱いていることであります。
キモヲタ的人物が「5回分お願いします」等と申し出て、
その間をやり過ごす度胸と勇気がなかなか出てこないものを感じざるを得ません。
受け取った商品を観る度に、その時を思い出すのではないかとw思いますが、
「男は度胸」というように、何でも試みる覚悟が必要となってくるのでしょう…。


そう、最近話題になった北斗の拳新エピソードは、
今後発売される北斗の拳究極版というリニューアル版のコミックにて収録されるそうです。


北斗の拳【究極版】 2 (ゼノンコミックスDX)北斗の拳【究極版】 2 (ゼノンコミックスDX)
(2013/09/20)
原 哲夫、武論尊 他

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その究極版はこういった新たなる描きおろしと思われる表紙が使われているのですが、
シンがかなりカッコよく描かれているのが伺えて度肝を抜かれました。
これはもう関東一円を支配していてもおかしくない風格が感じられます。
全18巻刊行とのことですが、今後一体どのキャラがこうして表紙として取り上げられるのか激しく気になります。

北斗の拳新エピソードとは



なんと、朝日新聞に2面に渡り北斗の雑魚的キャラクター大集合の広告が載せられており、
北斗の拳30週年を記念して新たに新エピソードが展開なされるという告知がなされておりました。
2面にも渡り原先生の力作のペン画が載せられているためにそれはもうすっごい迫力でありました。
一般的なお方がご覧になってきっと「この広告は一体!?」と驚いてしまいそうであります。

「俺の墓標に名はいらぬ……」というケンシロウ様の台詞と共に終幕を迎えた北斗の拳ですが、
どういった新章が展開されるのか予想もつきません。
どうなってしまうのかーーー!?!?!?!
いい男の予感!!!!




 ■ジョジョの奇妙な冒険 (コンピュータRPG)
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%81%AE%E5%A5%87%E5%A6%99%E3%81%AA%E5%86%92%E9%99%BA_%28%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BFRPG%29



伝説とされるジョジョ3部RPGのwikiを見てみたところ、
原作との相違点が連なって書かれているのが目に入る。
確かに、スタンドに関する文献を日本の書店で調べていたり、
ポルナレフがその書店の店員に扮していたりする光景は斬新に思えた。
SFCとはいえ高クオリティなグラフィックが使われていたのはすごいところだと感じる。






ふと、むこうぶち~高レート裏麻雀列伝~という作品におけるテーマとは何かを考えてみた。
北斗の拳のテーマは愛だと耳にするが、そういったように何かしっくりくるテーマが存在しているように思う。

筆者が思うテーマをいくつか挙げてみるとこのようになる。
・破滅
・弱肉強食
・人生の岐路
etc.


思うのは、むこうぶちとよく似ているとされる"笑ゥせぇるすまん"は、
物語の主人公の末路に焦点を当てているように感じられるが、
むこうぶちはどちらかというと主人公の選択に重きを置かれているのが伺える気がする。
傀と出会ったことを主人公がどのように捉えるかによって結末がどうとでも変わっていく。
それがむこうぶちの醍醐味のようにも思える。
ということで筆者はむこうぶちは岐路という言葉がキーとなっているように思う。



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矢尾板の麻雀・アニメブログ~目指せ鳳凰卓~//矢尾板様 喪ぐら//伊東様 蒼天遍歴//MOZ様 StarShip//オリオン様 はんちく荘//ぶぼ様

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Author:YRN
趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
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