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ギリシア彫刻の美しさとは






こ、これは…。
4月2日よりテレビ東京でDD北斗の拳という、北斗の拳の30分ギャグアニメが放映開始されるようです。
テレビ大阪では4月5日の深夜2時10分~、テレビ愛知では4月3日の深夜2時35分~とのことであります…。
全国とはいかないまでもローカルのような部分的に放映がなされるのだなぁというのが感じられます。
『北斗の拳』がゴールデンでやっていた時とは違い、深夜アニメの部類に入ってしまうのだなぁとも思います。


トキ「サウザーの・・・体の謎・・・解明なう・・・っと」カチ
  http://elephant.2chblog.jp/archives/52023001.html

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:41:08.75 ID:Xxkh95Wd0

   ケンシロウ「・・・・・」タッタッタッタッ

   ラオウ「・・・ぬ?ケンシロウではないか」チリンチリーン

   ケンシロウ「ラオウ・・・黒王はどうした」

   ラオウ「黒王は今日は休ませておる。たまには一人で出掛けるのも良いものだ」

   ケンシロウ「・・・ママチャリ、似合ってるな」

   ラオウ「ん、何か言った?」

   ケンシロウ「・・・いや。」



内容的にはこのような感じなのかな?と予想をしています…。
↑の光景、一体二人は何をやっているのだろうと疑問だったのですが、
チリンチリーンというのが、ラオウがママチャリに乗った状態でベルでケンシロウ様を呼び止めている光景であることに気が付き、吹き出してしまいました…。

見ての通り、ギリシア彫刻のような美しい筋肉を携えながら、核で滅びなかった北斗兄弟らが現代でほのぼの生活をするという内容のようです。
北斗の拳といえば、あのリアルな画が織りなすケンシロウ様とヒャッハーのコントのようなやりとりがギャグ漫画さながらの笑いを呼ぶことが多いのでありますが、
二等親って大丈夫なのだろうか、北斗ファンのみならず一般の視聴者も入り込める内容なのか否かなど、心配なところがいくつかございます…。
最後の最後まで盛況であれば喜ばしい限りなのですが…。
いやいやいや、周りの反応を気にしても仕方あるまい…、自分が楽しめればそれで良いのではなかろうか…。
あと、二等身のトキがむこうぶちの江崎さんのようなズル賢いようなものを感じさせます…w。
ケンシロウ様はどのようになるのだろう…。ア、アミバ様は…。
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背徳感とは




桃色珊瑚桃色珊瑚
(1993/06)
図子 慧

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■桃色珊瑚 感想 図子 慧 - 読書メーター
 http://book.akahoshitakuya.com/b/4048727540


上は、昔図書館で借りて読んだ本なのですが、
ふと、その内容がどんな話だったけなぁと思い返すことを試みました。

あらすじは、年の離れた兄がいる主人公の女の子が、
幼い頃に、兄が友達数人と部屋で議論を展開して遊んでいた時に、
その内の一人の友達に密かに廃車のある草むらに連れられてアブナイことをされてしまい…、
トラウマのような恋心のようなものを抱えながら女子大生となるという出だしから始まり、
その主人公はいつの日か一家離散的な状況で常に孤独感を抱えながら、
今では謎に包まれたままのその過去の男を心の片隅に置きながら、その正体に段々と迫っていく…というようなストーリーだったと思います。
自分の文章では面白さが全く伝わらないのが悔しいところです…。

この物語は、主人公の女子大生の心理描写など、常に文章に哀愁が漂っていて…、
読んでいて憂鬱なきもちになるという印象が強かったです…。
兄の友達の正体が実は意外な人物だったことがラストで明かされるのですが、
読んでいる途中ではそれが全く予想がつかなかったのがすごかった展開だと思います。

余談ですが、自分が北斗の拳のレイとアイリのエピソードや、シャアとセイラさんのエピソードなどが好きなのは、この本が原点にあるような気がします…。
兄妹の絆の大切さのようなものがお好きなお方にはおすすめの本だと思います…。
絶版となっていて中古品しか手に入らないのが残念ですが…

美熟女とは



す、すごいものを発見してしまいました…。


※ジョジョ二部熟女モノ18禁エロ注意…… 
■ウラコン様 
 ttp://konkit.blog115.fc2.com/blog-entry-1.html 


リサリサ先生がセクシーであるのは言うまでもないのですが、
ストーリー構成や物語の流れや設定など、ありそうでありそうといいますか、
不自然ではないのが素晴らしく、かつ、〆もしっかりと原作に準じているところがハイクオリティであるなぁと感じさせて頂けます…。
思わずニヤニヤしてしまうようなギャグ的要素も盛り込まれていて、
あのシーンってこんな風な見方もできるんだなぁと唸りました…。

特に個人的にグッときたのは、カーズ様がエロティックなことを目的としているワケではないのにエロティックな流れになっていしまっているような、
うまく言葉に言い表せませんが、エロを目的としていないエロというのが良いと思いました…。
どこか冷めているカーズ様と違い、周りの吸血鬼達が盛り上がっているのが面白おかしくて最高です…。
自分もこういった作品が描けたらなぁと思います…。おお…おお…

CR北斗の拳5覇者 初打ち感想(サミタ)



2010年に登場した剛掌から3年が経ち、北斗の新台がホールに解き放たれました…。
やはり実際に打つ勇気はなく、サミータウンというオンラインゲームでの配信を待ちわびました。
先日ついに正式版が配信され、ワッショイワッショイと打ち込んでおります…。
ちょっと前に購入したそこそこのスペックかなぁ?と思っていたPCで覇者を起動したのですが、
実際起動した覇者の動作は重く、スムーズとはいえないものがありました…。
最新のゲームをやるには本当に相当のスペックが必要となることを知りました。
そこで、PCの画面の色数?を16bitに下げて起動したところ、以前に比べてスムーズに動くことがわかりました。
PCごと買い換えなきゃいけないのかと思ったのですがよかったであります。
これをやるためにPCを買ったようなものなので…。

プレイしてみた感想ですが、
以上のようにハイスペックなPCを要求されるほど、覇者のCGの質というのが向上しているのがまず感じられました。
サウザー様リーチやシンリーチ、ジャギ様リーチなど、至るところが実写映画さながらのリアルさがあるのが感じられます。
今回の新演出で個人的に良かったなぁと思ったところは、
シンリーチが大当たりした時、シンがその御殿から飛び降りるシーンがユリアが飛び降りる光景と被って見える演出がなされているところです。
多分ですがケンシロウ様の目線で、シンの死に方とユリアの死に方が被って見えたかのようになっていたのだと考えます。
思えば、シンもユリアも同じ死に方をしていたんだなぁと今更気が付きました…。(正確には一方は生きてますが…)
シンはケンシロウ様からトドメを刺されたあと、「俺はお前の拳法では死なん!!」と自ら飛び降り自殺を図りますが、
最初はあれって、わんぱく(?)なだけかと思っていたのですが…、
あの行為にはどういう意味が隠されていたのだろうと気になり始めました…。
シン自らユリアと同じ死に方を選んだからだろうか…?
もしそうだとしたら、ケンシロウ様の「同じ女を愛した男だからだ」という台詞が余計に活きてくる気がします…。
でも、あの状況でわざわざ同じ死に方を意図的に選んだようにもちょっと思えないようなところもあったり、謎な部分が多いところであります。

シンと言えば、ふとJC北斗の拳を読み返していた時、
シンが「俺がほしかったものはたった一つ、ユリアだ!!」と叫んだあと、
その後に「そ、それであんな精巧な人形を……」っとバットが一言加えるシーンがあった事に、気が付きました…。
それを見て、そうだったのかと思いました…。
愛するがゆえに精巧な人形を手に入れてしまう愛もあるということなのだと気が付きました。
・゚・(つД`)・゚・
普通なら、いわゆるブサメン的な人物が同じようなことをした場合好奇の目で見られること間違いなしなのですが、
美形であれば何をやっても許されるのだと、そういうことも感じずにいられませんでした。

続く…

こんな人鬼は嫌だ・2




※俺得ネタ&パチンコネタ&キャラ崩壊ネタ注意…









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貼りながら、自分で思わず、どうしようこれ…wwっとなってしまいました…。
も、もしホールでCR北斗の拳を打っている時に、隣に座ったお客さんに、
プレミア的な大当たりを惹かれたらどういった気持ちになるのだろうという考えを具現化してみました。
1コマ目は聖帝サウザー様にケンシロウが敗北しているところです…。
分かる人にしかわからないようなネタであります…、いえ、それも微妙なところです…。
スーツの男性はむこうぶち3巻などに出てくる織田というキャラを描いたつもりでしたが全然似ませんでした…。

もし自分がホールで打っている時、大当たりカモン!などと祈願している時に、
傀さんのような一端のギャンブラーに隣でアミバ様リーチを出されたら泣くだろうなとそういうことをよく考えていました…。
本当に傀さんなら座った瞬間に敗者を見抜くというか、パチンコ相手でも負け知らずなのではないかと考えます。
でもパチンコ台にお金を入れる傀さんというのはあまり想像できないものがあります…。
あと2コマ目の傀さんがムキムキになっちゃいました…。

その心は刻みました!!愛




アニメジョジョ最新話を見たのですがカーズ様がスゴかったです…。
ウィンウィンがああいった風だったとは…。


以下東京MXのアニメ北斗の拳45話の感想です…。

今回の話は、マミヤの村が拳王軍に侵略され、絶望するアイリちゃんをリンが励まし、匿い、
尚も悪行を続ける人達に対しレイの「テメェらの血は~」という言葉が炸裂する話でした…。

くぅ~、今話は見ながら思わず泣いてしまうような話でした…。なぜかわからないのですが感極まって仕方なかったです…。

村が悪人達に制圧され、追い詰められたリンちゃんが熱せられた鉄板の上をダンシングするか拳王様への誓の印を焼印するかという選択を迫られるのですが、
その際にリンちゃんが「私嫌です!!あなた達みたいに弱い者いじめをするような悪魔には絶対に絶対に従いません!」
と、自ら焼死を選択する決断を見せていました…。
リンはその際に悪魔に屈したら人間じゃなくなる、そうケンが教えてくれた…っという事を脳裏に浮かべるのですが、
ケンシロウ様の優しさが、リンちゃんに対してこういった強さや正しさや勇気をいつの間にか与えていたんだなぁとさらに感慨深くなりました…。
大人たちはただ悪い人たちに暴力で従わされるだけなのですが、
年端の行かぬ子供が、こういったところで自分の意志を見せるところがグッとくるものがありました…。
リンちゃんはただ人が傷ついたり悲しんだりする姿を見たくないのだと、皆に笑って欲しいのだと、
そういった純粋無垢なものを感じて神々しく思いました…。
自分の身よりもレイの妹のアイリちゃんを匿うところなども普通ならやってのけれないかと思います…。

こういったシーンの後だからこそ、その後にレイ助けに現れるところや、
根っからの悪い人たちに対して「テメェらの血は何色だー!!」っと一喝するシーンが生きてくるのだなぁと思いました…。

ア、アミバ様に激振孔を突かれるおじさんのシーンがやっている時、アニメ版ではリンちゃんもその場にいたのですが、
リンちゃんはアミバ様のこともそういった目で見ていたんだろうなぁと今更思いました…。
悪い人達に従うことで自分の役割が認識できる、そしてそれがやがて快感に繋がる!!などと妄想しているような自分が悲しくなってきたものです…。


次回の北斗の拳46話ではついにデカイおばあちゃんが登場するようです…。
さらに三丁目のタマという猫がぬいぐるみで登場するらしいところも見モノだと思います…。
ケンシロウ様の「おまえのような~」が聞けるかとおもうと胸熱であります。

アニメジョジョ22話感想…




■PS3「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」 エシディシ参戦キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
 http://alfalfalfa.com/archives/6344436.html



エシディシ様…!
ワムウやカーズ様と違って省かれてしまいそうな雰囲気がしていたのですが、やったねと言わざるを得ません…。
エシディシ様と言えば野原ひろし役の藤原さんが声を当てられていることでも有名であります。
CR北斗の拳では藤原さんはアイン役を、ワムウ役の大塚さんはサウザー様役をされていて、
割りと柱の男達が集っているんだなぁと微笑ましくなりました。
サウザー様にはさんざんやられた過去があり、今でもその声を聞くだけで泣きそうになります。


以下アニメジョジョ22話の感想です、ネタバレ注意です…。


今回は戦車戦が始まったところが繰り広げられていました。
ワムウの圧倒的な強さを、ジョセフが巧妙な手口を披露しながら抑えこんでいくところが息を飲むような緊張感がありました…。
思わずワムウの方を応援したくなってしまうほどワムウが可哀想になってきてしまいます…。

今回個人的に驚いたのは、カーズ様が地面に腰掛けながら指を鳴らしてワインを注文し飲み始めるところでした。
さらに、リサリサ先生をキミ呼ばわりし、女性とは戦いたくない旨を述べるシーンなど、
べらぼうにキザっぽいものが感じられ、カーズ様ってこういうキャラだっけ!?(・.・;)と驚いてしまいました…。
ワインを嗜むという人間の文化に馴染みつつあるのも面かったです。
井上カーズ彦様もこういったキャラクターを演じるのが上手いなぁと上手いなぁと思いました…。
カーズ様を最初に見た時、ワインを片手で飲みそうなイメージではなく、悪の化身そのもので、
「滅びよ…」と世界を破壊や破滅へと導くような恐ろしい存在だと思ったのですが、今回でかなりイメージが変わりました。
ウィンウィンのシーンがさらに楽しみになって参ります…!
逆にこういった人間っぽい?ところが覗き見れる方が、見ていて愛着が湧くようなものを感じます。
そして、究極生命体には子孫繁栄の行為が不要!というシーンではナレーターの大川さんが熱演されるのか、
自身で高らかにアピールされるのかとても気になります。

あと、リサリサ先生とカーズ様が並んでジョセフ達を見守る姿が、
運動会の子供を見守る親達の姿と被って面白おかしく感じました…。
ワムウはカーズ様とエシディシ様に育てられたらしいですが、一体どのような育児光景があったのか気になるものです…。
今回の最後で、ワムウが命がけのファイナルモードを展開した際、
カーズ様が本気でワムウを心配する様が、見ていて親心のようなものを感じました…。
次回でどうなってしまうのかまた来週が楽しみです。

超サイヤ人ゴッドとは






■【動画】映画『ドラゴンボールZ 神と神』第2弾予告編キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 http://himasoku.com/archives/51768016.html


ドラゴンボールの新作映画が3/31に公開とのことです。
十数年ぶりの映画ということで、とても楽しみであります!
その反面ちょっと心配なところもあったりです…。

ドラゴンボールの映画、子供の頃などによく見に行ったものです…。懐かしくて懐かしくて…。
あの時のように映画館でドラゴンボールが放映されること自体が胸熱であります。
ド、ドラゴンボールの映画ってだいたい展開が一緒だったりするんですが、
それでももう悟空達が闘って、悪い人たちを倒すだけで面白いから不思議であります。
今回主題歌は誰が歌ってらっしゃるんだろう…。

今回の敵は異質な感じで強そうじゃない(?)形態をしているのですが、
鳥山先生の発案だとおっしゃるのでさらに期待が高まります。
というかやはり超サイヤ人ゴッドというのが何なのか謎です…。

あと、ブウさんが活躍しているのが個人的に気になります。
ブウさんは原作で仲間になったところで話が終わってしまって、
悟空たちと一緒に闘う場面があまり見られなかったので、今回共闘する場面が見られそうなの嬉しいです。


個人的にDB映画の中で印象的だったのは、ヒルデガーンが登場する話です。
異星人の勇者が巨大な魔物の身体に封じ込めている設定や、
それが下半身と上半身に分かれているという異質さが、どういう経緯があるんだろうと引き込まれるものがありました…。
そ、そのせいで他のキャラの活躍する場面が大幅に削られるのですが、
少年トランクスとの友情劇や、後にその剣を受け継ぐ展開など熱かったと思いました。

何分の上映なのかも気になるところです。
ドラゴンボールって大体他のジャンプ作品と同時上映だった気がします…

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Author:YRN
趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
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