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甜菜の日



人はなぜブログを書くのか。
それは自分の考えというものを人に聞いてもらいたい、
自分という人間を知ってもらいたい、という欲求がほとんどを占めていると考える。
では人はなぜブログを読むのだろうか。
まず、ブログに初めて訪れた人間がそのブログに求めるものはブログに記載されている情報そのものである。
そのため、ブログ管理者の素性やプライベートな話などには関心がないということが考えられる。
自分という人間を知ってもらいたいと考えるブログ運営側に反し、
閲覧者側はブログを書こうとする本人自体には関心がないのである。

では、ブログ運営側が閲覧者と断続的に良好な関係性を維持するためにはどうすればよいのだろうか。
サービス業における用語に「真実の瞬間」という単語が存在する。
これは、サービスの現場において顧客が従業員から期待を上回る待遇を受けた際、
顧客は思わずその企業に対し好印象を持ち、一瞬にしてファンになってしまうような瞬間のことを言う。

(略)

さ、最近、ブログに書こうと思うことが日常のとりとめないことばかりで、
そんなしょうもないことを書いて「誰が喜ぶんだよー!」と思ってしまい、
わざわざ記事にする気にならない、という感覚を感じます…。
見る側が記事を読んで何か得るものがあるような記事でないと、本当にただのチラシの裏状態なのではないか…と…。
ブログというものは自己満足な要素が強いと考えられるため、
必然的に筆者のチラシの裏状態になることが多いものでありますが、
その行動に全く意味が無いかといえばそうじゃないとも言えるような気もします。

それでも、例えばブログ筆者が「今日は何か○○タンの記念日だ!」と盛り上がっていたとして、
やはり当事者以外の目からしたら「ああそうなんだよかったね」というふうにしかならない、としか考えられない、というのを感じます。
そういった日記的事象を公の場で叫んでいたとしても、
単なる恥さらしなのではないかと、今更気がついた気がします。
○○タンハァハァ!という気持ちを、ひたすら綴ったとして、
「この人は痛い人だなぁ」って、それだけじゃないかって…wwww。

連載中の漫画のレビューなどであれば、
漫画を読んだ当事者同士で何か心を通わす部分があるものであると考えますが、
正直なところ、今やっている御無礼漫画の感想はもうあまり書く気がおきません…。
余計なことをどうしても考えてしまう。
そういう意味で、客観的に見られる部分が欠如しつつあるなぁと感じ、
なおさらこう、「誰喜ぶんだよ…」ってなっちゃうんですよね…。


このまま恥を忍んで、キャラへの萌語りを続けていくか、
もっとなんか、新しい切り口を設けることができないかと、考えてみたいところです。

アーッ!今なんか閃いた気がします。
「○○タンハァハァ=恥」とならないような語り方を見つけること、
それが重要なのではないか、と考えました。
それはやはり、記事がひとりよがりにならないこと、
見ている側を置いてきぼりにさせないことがポイントになるような気がします。
そうさせないためには、目線をしっかり捉えることが大切だと思います。
「俺も○○は好きだけど、この人が見ている目線で○○を見ていたくない」と、
閲覧者側に思わせないこと…。
それがもしできたのであれば、ひとりよがりにならない、違う意味での自己満足につながるのではないかと思います。
たとえ達成できなくても、やっぱり最終的にひとりよがりでもそれ相応の何か得られるものがありそうな予感がします…。
そういうことで、ちょっとパトロールに行ってきます…。







漫画史上最高の天才キャラを議論するスレ

http://logsoku.com/thread/yuzuru.2ch.net/csaloon/1272520820/



1 : マロン名無しさん[sage] : 投稿日:2010/04/29 15:00:20 ID:???
   全ての漫画の中で一番頭のいいキャラを議論するスレです。

2 : マロン名無しさん[sage] : 投稿日:2010/04/29 16:06:47 ID:???
   アミバ

   終了

3 : マロン名無しさん[sage] : 投稿日:2010/04/29 16:19:57 ID:???
   アミバ

4 : マロン名無しさん[sage] : 投稿日:2010/04/29 17:34:34 ID:???
   アミバ

   アミバが自爆したのは、たまたまケンシロウが視覚をズラし、
   その後、アミバが間違えたから指が吹き飛んだだけ。

5 : マロン名無しさん[sage] : 投稿日:2010/04/29 18:47:04 ID:???
   アミバ様

6 : マロン名無しさん[sage] : 投稿日:2010/04/30 00:32:55 ID:???
   貴様等っローディストだな!!

61 : マロン名無しさん[age] : 投稿日:2010/05/26 22:18:16 ID:???
   アミバとLが多いな

   格闘だとアミバ
   頭脳だとLってとこか?

62 : マロン名無しさん[sage] : 投稿日:2010/05/26 22:25:18 ID:???
   ゆとりがL、そうじゃない人がアミバなだけだろうw




こ、これは…。


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去年の4月8日に、朝にやっている番組における、
今日は何の日?といったような特集で、
1986年のこの日に、あるアイドルが自殺を図っていたという内容が取り上げられていました。
新年度や新学期が始まる清々しい時期に、こういった衝撃的なことが起こっていたことに驚きました…。
若くて人気絶頂だったアイドルが、どうして…と考えてしまいます…。
彼女はスター誕生という番組において中森明菜さんのスローモーションという曲を歌い、チャンピオンに輝いたのだそうです。
そういった場面において明菜さんの歌を歌われていたことが嬉しいと思う反面、
彼女がそのような結末を迎えてしまったことがただ悲しく思いました…。

その特集番組で、現在でも彼女を慕っているファンの方がインタビューを受けていたのですが、
そのファンの姿勢というものにもグッとくるものを感じました。
アイドルは永遠なんだなぁと…、
アイドルとして活躍する姿をもう見られなくなってしまったとしても、
いくら時間がたっても、彼女は今でも彼らの記憶の中で生きているのだと、そう思いました…。




ウイルスキラー北斗の拳 2003
 http://pc5.2ch.net/test/read.cgi/sec/1036482812/



858 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/06/09 19:56
  今日、定義ファイルを16.30.20に更新したら
  北斗の拳がハローキティに変身してしまった。
  他にもこんな人いますか?

859 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/06/09 19:56
  >>857
  マジワロタ
  ありえない話ではないw

860 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/06/09 20:14
  >>857
  >>858
  俺もだYO!。何なんだ一体?

861 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/06/09 20:35
  オレもだ!
  なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁ!

862 :857:04/06/09 20:38
  なんとなくタスクバー見たらアイコンが変わってるww
  ういるすきらぁ・・・びっくりしたよ。

  俺のケンシロウ帰ってこーい!!

865 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/06/09 22:09
  漏れも今日のパッチ当てたらケンシロウがキティタソに変身してビクーリしたYO!
  でも機能は正常みたいなんで、これはこれで面白いから許容範囲かもw




ウイルスキラー北斗の拳というセキュリティソフトがあったそうなので少し調べていたら、こんな不具合があったそうです。
ケンシロウがキティちゃんに変身するという文面が全く理解できず、ひたすら笑うしかありませんでした…。
北斗の拳ってウィルスキラーにもなっていたとはおどろきです。
ウイルスがいないと「ほあたぁ」などが聞けないそうなので、ウイルスを見つけについ旅に出てしまいそうなのが怖いです…。

ドーピングコンソメ

 
                   /,.i i.l.i i ヘ
                     l i i i.l.i i i l     __
                 l i i i l i i i l  /     \
                   l i i i⊥i i i l | ス コ ド  |
               ├'  |  `┤ ノ  │ ン |   |
                「ij.、_┴_,<|<  プソ ピ |
                  {N,(・)Y:(・)N} |   だ メ ン  l
                    _rイヘ}::::;::^r/[、 !  :  グ. /
          r 、  /l::::{フベ三'イrノ::ト、_        /
        _l ├‐'_ ..:.ヽ::>、rr<:::ノ:.:.:...`ーr―‐く
      /  l :.l::..::...:>:.:、 ̄!Yi ̄_r‐、/:.:... .:.:` __:.._ヽ
          .::.l ::|:. .´.. :: ..: ::` !:::l: . :: :: ::: .:. _( : ノ: :: :.::ヘ
       \::::!.:.l: :: ... _ ::、 ⌒:::r‐ク........ :.ヽ)r: :.:ノ::..:|
          .:::ヽl.:::!..::/..::::ノ: __)!:...ヘr:: :::___:::::::::::ト、.. ::_:::|
       `:.:::.r‐:し' .::/:.___::::1:.. :.:. .: .:--::::::::/: . : : :.ハ
       :.: ::: .:.:.:./---:::::::,小、::::::::::::::::::::::/:. : : .: /:.:.ハ
       :. ::.:.:.:__ノ`ー┬‐‐仁フ^ー‐┬―‐ハ: .: .:.:.!: .ノ〈
        ̄ ::::::!ヽ: .: . :l ̄`ー1: --ヘ:.l: :::::::l: : 「⌒:.:!:: :::::〉
       : : : /  ヽ!ヘ:l: ー‐ヘ〉ー‐ヘ:l: l/{!:./: .:.:::/r':.::/
       :::.ノ    ヽ:`ー―‐!r‐‐、ノ::::! ヽ!:..::/::l:.::/
           ノ) L、_ヘ)r、l{:.:.:ノ:.:._/、  ):′:.:.:Y{  ;;
           ⌒   !イノニニニニ!ニ{r{.  /:. r: : ::/::! ;;;
          ,ノL、  )` ̄ ̄ ̄ ̄´イ ;;;,': .:ノL:.:/: ,' ;;;;
           /   ヽ. ハ ` ̄ー‐  /! ; ;!: : :^: /:..::l  ;
            / 諸 : ヽ::!  、、/  _/ハ; ヽ: : ./:: ::/ 。.;
         | 君 さ |::!   ヽ ;.,   ,':::|;, ;;.ヘ:.:.: .::/ ,; ,;
         |    ぁ |::!  _  ;;,, l:::::|;;;, ;,;|!:. :.l .,; ,;
            \   /::l  ;:r __ ;;;,,!:::::!;;;;;.;;/: . : .ハ;;;;;;
        __/  < |::|   / / ヽ;;;!:::::!;;;;;/:. :.!、::.: L_;;;;,,,,
       /         `V    ′ くヽr{rイ: :.:.:l: .:、:::、:ヽ;;;;;;
       か 止 逃 俺|   ニ/  l::<ノ:/ヽ:.:.:l: :.:ト、:ヽ:ヽ;
          な め げ が |  / ャ´ r<  ̄\|:.::.「ヽ:.ヽヽ:ヽ:}
       : ら る  |   ッ| \  |:.:.:|ーヘ:├ヘ_{
         ? れ. の   !ト-┬― ┘     ̄ーく__ し
           る を   /.!::::::|  \          ̄ ̄ ̄
      \____ / l:::::::!    >――――――――



魔人探偵脳噛ネウロという漫画にでてきたこのコマなのですが、
それにしても体を張っているなぁと見るたびに驚かされます…。
これは、至郎田正影というシェフが、薬物などを七日七晩煮こむことによって仕上げたコンソメスープを、
血管から注入(たべ)ることによって、体の機能を増幅させるというものだったと思います。
本来であれば、その肉体を持って周囲に立ち向かうのが望ましいものと考えられますが、
あえて「逃げるのを止められるかな?」と逃亡を試みようとしているのがすごいところだと思います。

 ■ドーピングコンソメスープ特集
  http://asame.sakura.ne.jp/dcsoup.html

↑こちらのジョジョパロなども印象深いものがあります…。

当時は、このドーピングコンソメスープのシーンしか印象に残ってなかったのですが、
いざ読み返してみると、主人公のネウロが食べることはそれ自体が幸せなのに、
ドーピングなどによる付加価値を加えるのはいかがなものか、と批判しているシーンが印象的でありました。
そうなのです、食べることはそれ自体が幸せなのです。
いざそんな単純で当たり前のことが幸せだったのだと思うと、不思議なものです。
この食べ物に関する考えというものは、この漫画全体のテーマにもなっていて、
漫画の構成力の素晴らしさを感じてしまいます。


それにしても、こういったドーピングなどによる筋力増強というのは、
体に負荷をかけたり、多少なりとも命を削っているのではないか、というものを感じます…。
北斗の拳のアミバ様も、ケンシロウとの戦いの終盤において、
アミバ流北斗神拳なる奥義を披露し、一時的な筋力の促進を促していました。
しかし、アミバ様の体はその直後になんらかの要因によりしぼんでいってしまうのですが…、
命を削ってまで目的を果たそうとする姿というのには何か熱いものを感じずにいられません…。
麻雀で言うと、哲也にでてきた印南氏なども薬物で極限まで感覚を高めていたのが思い浮かびます。
CR哲也は面白かったです…また打ちたいところです

ウブな患者とは



ami4.png




うぅ…なんか描いてみました…。





元ネタはこちらです…。
アミバ先生がヤンデレな妹に対し「そこに寝なさい」等という危ない発言をしてしまった為に妹を怒らせてしまうという展開がなされています…。

こ、こう、お医者さんに診察をしてもらう時って、
自らの身体を見てもらうわけですから、何かこう、恥ずかしさという尻込みせざるを得ないものを感じます…。

ウブそうな人といって思いついたのが上島チャンだったので、舞台設定などを無視して無理やり描き入れました…。
上島チャンは第1巻で祐太と闘った時はすごく男らしくてカッコよかったです。

むこうぶち1巻を読み返して気づいたのですが、
坊主が常連の謎のおじさんに「親倍とリー棒でトビだね坊主」とトバされるシーンがあるのですが、
親倍(24000)とリー棒でトビなの…?っと少し気になりました…。
自分の知識不足ですが、高レートだと0点になったらもうトビなのでしょうか…。

関係無いですが、くり○むレモンというエロティックなアニメにおいて、
「お兄ちゃん亜美とんじゃう!」というセリフが有名であるということを耳にしたことがあります…。
トビで終了ということなのでしょう…。

男の死に様



■カッコいい死に方したキャラクターあげてけ
 http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4309411.html


こちらのスレッドタイトルを拝見して、
初代ガンダムのランバ・ラルおじ様が思い浮かびました。
作中でラルさんは「 戦いで敗れるとは!こういうことだあああ」といったセリフを述べ、
飛び降りながら空中で自らに爆弾を用いて爆死するというような死に様を披露しています…。
なんとも男らしい死に方というか、戦いで敗れるということはまさにこういうことなのだと、自身の体で伝えてくれるのを感じます…。

↑のスレをみていると、北斗の拳のキャラが挙がっているのも印象深いです。
北斗のメインキャラの死に様や生き様は、皆熱くてカッコよくて心を打つものがあります…。
シンの「俺はお前の拳法では死なん!!」と言って自ら飛び降り自殺を図るところなんかもグッとくるものがあります…。

高いところから飛び降りて空中爆発して死亡というと、やっぱりアミバ様が思い浮かびます…。
シンやラル様のように潔くてカッコイイものではなかったですが;、
「天才のこのおれがなぜええー!?」っと落ちる寸前まで自身の天才ぶりを誇示しているところが素敵だなぁって思います…。
その直後に「うわらば」という謎の断末魔を発する流れもなんとも言えません…。
あと、ジャギの死に方も味があると思います。
ケンシロウに秘孔を突かれ、爆発寸前まで追い詰められたにも関わらず、その寸前までケンに対し憎まれ口を叩き続けるところなど…。
ジャギの性格やコンプレックス的なものがここで現れているというか、
死ぬ寸前や窮地に立たされた時にこそ自身の本性というのが現れるんだなぁって思いました。

む、むこうぶちにおいても、傀さんと卓を囲んだ相手は、人間性を丸裸にされて卓上に放り出されるなんて話があったのを思い出します。
傀さんと闘う=窮地に追い込まれるようなものなのでしょう…。
人鬼の前でいかに人間性を保っていられるか、いかに汚い部分を出さずにいるかが肝となるのかもしれません。

あと…、そういえば、2007年にラオウの葬儀が生で行われたというのも聞いたことがあります。
当時ニュースで「ノリできた」とインタビューに答えていた女性がいたのが印象的でした…。
ラオウ氏の他にも作中で亡くなったキャラ達の遺影も祀られていたそうで、
自分も行きたかったなぁと無念に思います…。

う、うう、しかしキャラクターの葬儀ってどういう感じなのだろう…。
ちょっと前に赤木氏の葬儀が行われていたのも記憶に新しいです。
葬儀中は悲しむべきなのか…、しみじみするべきか…。

笑ってはいけないむこうぶち



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以前、あるお方に「笑ってはいけないむこうぶち」というテーマをご教示頂き、
今回それを絵にさせていただきました…。おまたせして申し訳ないです…。
ネタなどは完全に自分で考えさせて頂いたので、こんな下品な出来になってしまって申し訳ない気持ちです…。
むこうぶちの楽屋裏という感じで、いろんなキャラが東空紅に集まってワイワイしている感じを目指しました…w

難しいと思ったのは、漫画内で起こっている面白いとされる出来事を登場人物が笑ったとして…、
それを果たして読者が、それを自然と受け取る事ができるか、という点が難しかったです…。
登場人物が笑っているのに、「何が面白いんだ…?」と読者側が感じてしまったら意味が無いのかも…というようなことを思いました…。

テレビでやっている笑ってはいけないシリーズは、
主に、笑わせようとする人と、笑わされる側と、進行係と、罰を与える人に役割が分かれるなぁ…っと感じます。
それをむこうぶちで当てはめるのがなかなか難しかったです…w

俺の名を



一昨日、昭和の歌姫を特集したスペシャル番組に、中森明菜さんの特集が組み込まれていたのを拝見いたしました。
明菜さんのデビューからレコード大賞を受賞するまでの流れと映像が流れていました。
若かりし頃の明菜の映像を見て、息を呑んでしまったというか…、
笑顔が素敵で、なんて可愛い子なんだと、心を奪われてしまいそうでした…。
この頃の明菜のライブに行けなかったのが無念に思えてしまいました…。うおお…。

もしリアルで明菜ファンの方にお会いしたら、
明菜の曲で何が一番好きですか!?なんてお聞きしたり、語ったりしてみたいものです…。
マツコ・デラックス嬢は今は『BLONDE』という曲がお好きなのだそうです。そうおっしゃるのもわかる気がします…。

今回の特集で印象的だったのは、
明菜さんが芸名ではなく本名である中森明菜での活動を強く望んでいたということでした。
候補には森アスナといった名前が挙がっていたようですが、
中森明菜のほうが絶対に良いと個人的にも思います…。
さらに、明菜さんが自分の名前をお好きであることを述べていたのも印象に残りました…。
なんだか羨ましいなぁ、と、
そういったように自分の名前に自信を持っているって素敵だなぁと思ってしまいました。

「カミーユが男の名前で何が悪い!!俺は男だよ!!!」

とまではいきませんが…、自分も自分の名前があまり好きになれなくて、
人に名前を名乗ったりするのに抵抗を感じたりすることがよくあります…。
空条とか、もっとかっこいい名前に生まれたかったorz、なんて思ったこともありますが…;、
どんな名前に生まれてもこういった同じことを考えていたかもしれないと思うと、
名前なんてこだわることもないのかなぁ~なんてふうにも思えてきます…。
な、なんというか、Zガンダムのカミーユも、カミーユ自身が名前を気にしている描写がよくありましたが、
「何だ男かww」等と冷ややかな視線を向けたのは一人しかおらず、
クラスメイトなども特に彼の名前を気にしている描写がなかったのが思い出されます。
自分が気にしていることを、人はそんなにきにしていないものだと、なんとなくそんな気がします。

以前、論理的な授業を司る講師の先生が、
「人の○○○の90%は思い過ごしだよ(笑)」(うろ覚え)というようなことをおっしゃっていたことがありました。
○○○に何が入るかを忘れてしまったのですが…、
意味的には、「自分は○○さんから嫌われているかもしれない!」というようなことの9割は、
思い過ごしである、というような意味合いのようなことをおっしゃっていました。
確かに、そんな気がするような気もしないでもありません…。
もう何もかも思い過ごしだったらいいのに、ああ、ジャイアンさま……

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矢尾板の麻雀・アニメブログ~目指せ鳳凰卓~//矢尾板様 喪ぐら//伊東様 蒼天遍歴//MOZ様 StarShip//オリオン様 はんちく荘//ぶぼ様

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