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流線形



orenoheya.png



■ 【速報】今日のちびまる子がヤバイ件

   http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/3465492.html


今週のちびまる子ちゃんをみていたら、
城ヶ崎姫子ちゃんと永沢くんのやりとりが微笑ましくて、永沢くんって実はいいところあるんだなぁと考えが改まりました…。
永沢くんは弟に対しては普段から考えられないすごく弟思いの一面を見せていました。
特に城ヶ崎さんが可愛くて、彼女はまだ9歳だというのに、そんな事を思ってしまって大丈夫なのか心配にもなりました。
お嬢様で気が強くてちょっと発言がキツい感じで目がパッチリしていて縦ロールで言うことがありません…。
でも城ヶ崎さんは中学生になると永沢にいけないことをされたいというマゾ的な願望を抱くようになるらしく、あんなお嬢様が…と衝撃を隠せません…。
ただ、わ、わからないでもないような…。

最近、永沢くんの厭味ったらしいところとか、火事によるトラウマを抱えている部分が、
むこうぶちの日蔭さんと似ているような気がするのを感じました…。
何かと厭味ったらしい日蔭さんですが、永沢君のようにどこかで人間味あふれるところがあったら微笑ましいものです…。
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黄色人種



ちょっと絵について考えてみたいと思います。
絵というかPC上のイラストというか、個人的で身近で素朴なところの問題ですが。

・アニメ塗りについて
・デッサン力を向上させる方法とは
・肌色とは
・「緑の使い方が観念的で巾(?)がない」


普段気になっているのはこんなところでしょうか…。


まず、イラストによくみられる塗りの手法の一つであるアニメ塗りについて考えてみたいと思います。
自分はこう、アニメ塗りが好きです。
アニメが好きだからアニメ塗りが好きという理由です…。
自分が描いた絵がアニメにでてくるような感じに仕上がったとしたら、すごくワクワクではないか、などと考えてよくアニメ塗りをします…。
なおかつ、個人的に柔らかいブラシを使った塗り方だと、色が濁ってしまって汚くなるというのがよくあります。
アニメ塗りって一体何が凄いんだろう…、ア、アニメ塗りにも限界があるのではないか…?、
一般的な塗り方との違いやメリットとは…。そんなことがふと気になりました。

今気付いたのですが、アニメ塗りというのはアニメというのを主として描き上げる塗り方であって、
(PC上での)絵画的な塗り方とはまた別の次元というか土俵が違う塗り方ではなかろうか、ということを思いました。
だからこう、アニメ塗りは他の塗り方と比べようがないというか、
絵画的な塗り方などとは技法そのものが違う、のかな、っと…。
技法が違うと言ってもPC上で絵を描くという点においては、アニメ塗りでもいわゆるCG塗りでも変わらないのですが…。
そこまで言ってしまったら、日本画や油絵や水彩画やフレスコやテンペラや版画とかとか、
とかをそれぞれ比べるのと似たような感じになってきそうな気がします。
こういった技法にはそれぞれの良さがありつつ、
優れた人物がどの技法で絵を描こうと素晴らしい作品が生まれるというものです…。
技法そのものに疑問を抱くよりも、自身のセンスというのを磨くべきなのだと悟りました。


次はデッサン力を向上させるには、ということついてちょっと考えてみたいと思います。
聞いたところによると、美術解剖学の本を読んだり学んだりするとよいらしいです。
そして動物園に行き…動物の筋肉の動きを観察して…筋肉を意識してデッサンすることが…効果的らしいです…。
自分にはそれができなくて、できなくて…。

次は肌色について考えてみます。
また個人的な話ですが、人物の肌を塗る時、日本人的な人物であれば、
今までな・ぜ・か・赤みが強い肌色を選んで塗っていたのですが、
日本人は黄色人種と呼ばれるだけに、もっと黄色みの強い肌色を塗った方が日本人ぽくみえる気がしました…。
日本人ぽく見えるっと言うか、色が落ち着いて見えるというか…。
赤みの強い肌色で塗ると、ザ・テリーマンというか、欧米系の人種を彷彿させるかもしれないと気付きました…。それはそれでよいのですが…。

次は「緑の使い方が観念的で巾(?)がない。リズムが悪い」 という言葉について考えてみます。
この言葉は先生的な人物に実際に昔自分が評価された時の言葉であります…。
木を描いた油絵に対して、このようにおっしゃっていただきました。
観念的という言葉がわからず辞書で調べたら、気持ちが定まってない、というような意味合いでありました。
何も考えずに葉っぱの部分を塗っていたのを正に悟られたと思い、やはりわかるんだ!!っとびっくりしてしまいました…。
絵にもリズムがあるとは思ってもみませんでした…。
これ以来、PC上で何かを塗る時には観念的にならぬように気をつけようなどと思うようになったものです…。
それでも何も考えずに塗る時の方が多いのですが、
やはり何かしらを考えながら塗ると、見る人が見ればなんらかのリズムを感じてくださることがあるのかもしれません。
まずは自らがリズミカルになる必要があると思います…。



そう、2008年頃黄色人種育成ゲームというのが発売されたそうです。


【2008年】☆イエローW(わっはは)☆【発売】
 http://mimizun.com/log/2ch/gamenews/1147464763/


育成がうまくいくと黄色人種のアンドロイドが自宅に送られてきたり、
オンラインゲームで黄色人種を横綱に仕立て上げたりできるゲームらしいのですが、
未だに手に入らなくて残念に思っています…。とてもおもしろそうなゲームであります。

ここに建てた病院と○○!!



hdbnsn.png
(ちょっと修正しました…)

ゲットバッカーズという漫画に出てくる悪役の赤屍蔵人(あかばねくろうど)氏を描きました。
手に持ったメスが食用ナイフになってしまったきがしてなりません…。
先日、この赤屍さんの声優が、丸尾くんなどでお馴染みの飛田展男さんが務められていたのを知り、
飛田さんてこういった黒髪ロングイケメン的悪役もこなすなんてと、なんでもできるんだなぁ…と衝撃的に思ってしまいました。
赤屍さんは、おやおや系悪役というか、性格的にむこうぶちの江崎さんを彷彿させます。

声優の飛田さんといえば丸尾くんやZガンダムのカミーユがお馴染みなのですが、
アダルトな作品にも出演されているような気がするようなものを感じ、
その中でも、ところどころ、ちょっとアブナイ感じのキャラを演じているのが多いイメージがあります。
『夜勤病棟』の産婦人科医比良坂先生など…。
特になんか、危険な演説をするキャラのお声を当てるのが多いようなのが見受けられます。

それで、飛田さんが凄いのは、そういったアブナイキャラというのを、
いかにもアブナそうに演じているのではなく、
一見平常心を保っていそうであるのに、なにかどこかで狂気地味たものを感じさせるように演られるところだと思います。
たまちゃんのパパも飛田さんが演じられているのですが、たまパパはまさにそのようなものを感じます…。
内に秘めた狂気というか、そういうものを見事に演じられていると思います。

それで思ったのですが…、むこうぶちの傀さんは特にそういった狂気じみたものを兼ね備えているわけじゃないんだよなぁと思いました。
最初の方の傀さんは、「廃業になっちゃう!!」と焦る若武さんの姿を見て、いやらしい笑みを浮かべていましたが…、
その後はそんな風に、相手の無様を哂ったりするようなことはなくなったように感じられます。
傀さんの御無礼乱舞というのは、その凄さのあまり麻雀狂的なものすらも感じさせますが、
傀さんそのものは、正統派麻雀打ちというか…、普通に麻雀を打っているだけなのだとふと思いました。
こう思ったのも、飛田さんが傀さんを演じられたら、どんな風になるかと妄想してしまったからです…。

美しい破滅とは…




中森明菜さんの『tango noir』という曲に、
美しき悪魔に魅せられ、その美しい破滅を前に後戻りできない…というような歌詞が出てきます。
この歌詞というかシチュエーションが凄く良くて…、曲を聴く度にたまらん!と感じてしまうものがあります…。
そ、それにしても破滅って美しいものなのでしょうか…。


■破滅や滅亡を美しいと感じてしまいます、なぜでしょう。
  http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1063074860



調べてみると、yahoo!知恵袋にこのようなページがありました。
破滅は、永遠の安らぎや苦痛の消滅の要素を含んでいる…といったご回答を拝見して、
そうかもしれない!っとグッときました…。
確かに破滅の先には、今まで溜め込んでいた不満を解き放ってくれるような未知が広がっているようにも思います。

最近、好きなキャラを描きたいと、思いついたキャラを描いていったのですが、
その中で、カミーユと美樹さやかちゃんとアスカはそういえば何か似てる…と感じたことがありました…。
3人とも、腫れ物を触るような壊れ物を扱うような繊細さを兼ね備えているというか、
魔女化というか精神崩壊的な末路を迎えるという点が似ていると思いました…。
その様が美しい!っと思っていたわけではないのですけれども…、
言われてみると、なにかこう、美しさに似た何かが秘められているようにも思います…。
カミーユが精神崩壊して戦場から離脱した時は、確かに安堵のような安らぎのようなものを感じられました…。
関係無いですが、カミーユ精神崩壊シリーズというヤバイものがニコニコで大百科までできていたのでビックリしました(;´Д`)

他に破滅…といえば、やはり傀さんと個人的にアミバ様が思い浮かびます。
欲望にまみれた人々をすさまじいテクニックで破滅へと追いやる傀さんは、正にひとでなしだと思います…。
アミバ様は…破滅した側かもしれませんが
秘孔の研究に没頭して木人形を容赦無く実験して爆発させていくさまが個人的に凄いものがあると感じます…。
木人形側にとって、爆発しちゃう!!っという緊迫感は…美しいのではないかと…、
北斗神拳によって爆発させられる姿はもしかしたら美学なのではないかと、そんなことをついつい思ってしまいます…。

破滅をもたらしてくれるような存在というか…、
日常生活を解き放ってくれるというか、そんなものを感じさせてくれるからこそ、
アミバ様や傀さんは素敵だ…っと興奮を隠しきれません:(;゙゚'ω゚'):

偽物と本物



先程見た世界○天ニュースがすごかったです。
暗くて目立たない女の子が、クラスで人気者の女子の一人に憧れ、彼女に憧れるあまりに彼女の尾行や盗撮をおこない、
段々と彼女の服装から何から何まで真似するようになり、段々と彼女のポジションを奪っていくという話でした…。
真似しだした方は、もはや完全に相手になりきっているのが見かけられたり、
相手の夫までもを奪い、激しく本人と入れ替わろうとしている描写すらも見受けられていました。
彼女の中で自分という存在はどのようになっているのかと、番組を見ながら頭を抱えそうになりました…。

女の子が憧れの女の子の真似するという話は、ガンダム種死でいうところのミーアちゃん的なものを彷彿させます…。
ラクスという完璧超人の女の子に憧れたミーアという子が整形までしてラクスの影武者(?)になっていたという話だったのですが、
本物より偽物の方が可愛かったと、完璧な本物より偽物の方が人間味溢れてて良い!、
偽物の方が巨乳で万歳等と思いながらアニメを見ていた記憶があります…。

なりすましといえば、
ネット上にある赤の他人のサイトの管理人を名乗り、リアルでそのネット上での活動を自慢する、
というような手口があるというのを耳にしたことがあります…。
確かに…ネットは顔が見えず本人確認が難しい世界ですから、
いくらでもそんな風な使い方ができてしまうのかもしれません…。

むこうぶちでも、
「無礼講!ワイは東京深奥部に巣食う鬼・傀!覚えとき!!」といったような、
いかにもな傀さんの偽物が現れないかなぁと密かに期待しています。
日蔭さんあたりにコテンパンに打ちのめされそうなものですが…。

御無礼イズムとは



月曜に東京MXでやっている北斗の拳を毎週みるのが日課であります。
今回は第11話目で、ケンケンが地下から水を掘り当てるお話がやっていました…。

個人的に前回の第10話目が特に印象的でした。
その回はアニメオリジナル回で、
話の流れで、とある屋敷にあるシンが描いたとされるユリアの肖像画が映しだされていたのですが、
それがものすごく上手くて「うおっ」となりました。
思わず敗北感(?)を感じずにいられませんでした…。
南斗の男というのは拳法だけじゃなく絵の才能もあるのかと、
絵描きになった方がいいんじゃないかと思いました。
イケメンで強くて絵がうまいなんて、モテ放題なのではないかと(´Д⊂)

しかし、これも被写体がユリアだからこその愛のなせる業なのかもしれません…。
シンがどんなことを思いながら肖像画を仕上げていたのか考えるとなんだか切ないです…。
というか…、恋人的な相手をモデルにしてデッサンや木彫りをするというのは、
どれほどまでにリア充なのかと思ってなりません…orz。


あとアニメ北斗をみていると、毎回毎回こう、ヒロイン格のリンちゃんという女の子に(;´Д`)ハァハァしてしまうことに気が付きました…。
リンちゃんは、ケンに危険が迫りそうになると危険を顧みず飛び出してしまうようなをアクティブな子なのですが、
そういったのを、ケンがちゃんと面倒をみている様が微笑ましいと思ってしまいます…。
こう、青年と幼女という組み合わせというのはなぜだかグッとくるものがあります。
ケンシロウのように、モヒカン等には容赦ないけれど、子供たちに対しては優しい男の人は素敵に思えます。

そういう感じで、むこうぶち1巻の巻末にでてくる幼女と傀さんのやりとりは眩しいものがありました…。
コインロッカーの大金を目の当たりにする少女に対して、さすがの傀さんも対処法に困っていそうなものがあったと思われます。
ギャンブル等とは無縁の女の子には、さすがの傀さんも手出しをできないというか、
あの場ではいつものように「御無礼」なんてキメられなかったのでしょう…。

そして、傀さんも果たして絵が上手いのか気になります。
まるで鬼のようなタッチだ…!っと世の美術家達を唸らせるのかもしれません…。
でもイメージ的には、傀さんはただキャンバスを真っ黒に塗りつぶすような絵を描きそうなイメージがあります。
その前に筆すら握らないとは思いますが…。

奇跡の村で捕まえて



【誰得】 北斗無双2 発売決定
 http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1338918410/


北斗無双2が発売されるようです…。
ガンダム無双も三作目まででているので、北斗無双も続編がでてもいい流れなのかも知れません。
し、しかし、【誰得】とあるように、
続編はださなくてもいいんじゃないかな…という雰囲気を感じずにいられないのもあります…。
個人的には、格ゲーのAC北斗の拳の続編がでるのを期待してしまいます。
そ、それか…、自らがモヒカンとなり世紀末の舞台や世情を堪能したり、
世を支配する漢の人達の配下となってお慕いするようなシミュレーションものをプレイしてみたい等と考えます…。
ケンシロウにやられないように、人々から水や食料を確保しながらいかに生き残っていくかが味噌になりそうです…。
誰の配下になるのが一番生存率がたかそうか、等々ついあれこれ考えてしまいます…。

竜うううううううう美樹さ○かちゃんフィギュアをワシにくれやああああああああああああ




■CR 哭きの竜
 http://www.fujimarukun.co.jp/products/machine/nakinoryu/sp/index.html


哭きの竜が再びパチンコになっているみたいです。
麻雀の性質をどうパチンコで表現するのか気になるところであります。
は、華牌Ⅱみたいな感じになるのでしょうか…。

て、ていうか、
使用楽曲が、
MOON CHILDの『ESCAPE』と
イエモンの『BURN』『SPARK』なのがびっくりしました。
なんという懐メロ…!そして俺得…。
こういった懐メロが新たに使われることってあるんだなぁって知りました。
しかし哭きの竜の世界観に合っているのかどうか気にかかります…。

竜の下っ端(?)だったテツがなかなか活躍しそうなのも気になります。
原作だとテツは竜を「アニキ!」と慕っている間にいつのまにか消えていたので残念でした…。


をを…、なんだか麻雀漫画のパチンコ化が進んでいるイメージがあるので、
次こそはむこうぶちもくるんではないか、などとついつい期待してしまいます。
江崎さん回想擬似連とか日蔭さん回想擬似連などが絶対ありそうなものです…。
むこうぶちに合いそうな楽曲とはなんだろう…といろいろ考えてしまいます。
なぜか聖飢魔IIの『蝋人形の館』がピンと来ます…。

こんな人鬼は御無礼を言えない…




麻雀CLUB舟木にて

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と、突然思いついたネタを4コマにしてみました…。
傀さんてそういえば"自称人鬼"なんだよなぁ…などと考えた結果であります…。
傀さんほどのオーラがあれば、例えば人鬼でなくても、他の通称を名乗ったとしてもそのまま通ってしまそうな予感が致します…。

か、傀さんは(きっと)天才の部類に入るのでありましょうが、
なぜ自分で天才を名乗らないのか疑問です…、というか名乗る必要が無いからでしょう…。
麻雀であれば、いきなり天才等と名乗ったところで警戒されるでしょうし…、
周りがさらに攻撃的になってきてしまいモロに標的にされる危険性があると考えます。
いやでも…、「コイツは一体何を言っているんだ…?」と相手を油断させることももしかしたら可能かもしれません…。
傀さんが傀を名乗っているのも、この人は強いのか弱いのかどうなんやー!!という、
得体のしれなさを演出する効果を発揮させているのかもしれません。

今回はむこうぶち6~7巻にでてくる、『あぶくぜに』という話を参考にしました。
三宅さんの髪型が凄く難しかったです…。
『あぶくぜに』といえば、麻雀クラブで接待をしながら闘牌の解説を行なっていた美女二人が印象的であります。
高級麻雀クラブでは、ああいった美女が必ずおもてなしをしてくださるのでしょうか…。

ラーメン屋でもある相沢さんのラー麺が、どれほどのお味なのかも気になります。
麻雀ではなくラーメン対決であれば、相沢さんも傀さんに勝つことができたのかもしれません…。

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