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新小岩



鏡の国の針栖川 1 (ジャンプコミックス)鏡の国の針栖川 1 (ジャンプコミックス)
(2012/01/04)
叶 恭弘

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去年の7月頃に始まったこの、鏡の国の針栖川という叶恭弘先生の作品があります。
『プリティフェイス』、『エム×ゼロ』と続いて三度目のジャンプでの連載作品となった叶先生の作品ですが、
もしかしたら近々打ち切られてしまうのかー!?っというところに来ている気配を感じずにいられません…。

この作品は、タイトルにあるように主人公が謎の鏡の中に閉じ込められてしまうという話で、
鏡の中のひたすらただ真っ暗な世界で、そこで主人公が現実世界の女の子と恋を交えて元の世界に戻ろうとするような話です。
初めは…映画ドラえもんの鏡面世界のようなファンタジックサスペンス(?)ものかなーっと期待したんですが、
暗い鏡の世界で主人公が現実世界を眺めているだけというか内容がないようというような漫画だと思います…。
正直なところ、漫画的にも打ち切り漫画的にも個人的にあまり面白味がないような風に思います…。

ちょっと残念なのは、先生がプリフェ、エムゼロと連載されていた時、その時は、
○ちご100%やトラブルなどのラブコメの双璧となる相手がいたために、ちょっとあまり環境に恵まれていなかったのですが、
今回は特に強力な強敵というのがいないにもかかわらず、その実力を発揮なさることができなさそうなのが残念に思います。

今まさにこの漫画は終盤へと差し掛かっているような展開を見せているところですが、
このまま最終回を迎えてしまうのか、新章へ向かう準備をしているのか気になるところです。
新章を迎えてすぐに駆け抜けてしまった『タカヤ』なんていう漫画もあった気がしますが…経過を見守りたいところです。


687 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい[sage] 投稿日:2012/01/24(火) 23:22:50.18 ID:Rzrdar330
   >>650
   そうなんだよね。
   前に誰か書いてたけど、最初から結論ありきでキャラはそこに向かわせるための人形にしか見えないんだよな。
   キャラが生きてるように感じない。



…言われてみれば…っと、この発言に心底同意しました。
漫画でもなんでもだいたい結論を最初に考えるものだと思いますが、
そこにどうやって向かわせるかは高度な技術が要求されるようです…。
キャラが生き生きしている漫画とは、果たして…。
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アッー!



sensei.png

deku1.png




…アミバ先生に激しい台詞を言われて驚いている名も無き木人形(デク)のおじさんを描きました…。
木人形のおじさんまで気が回らず、相変わらずの手抜きになってしまいました。

アミバ先生を描く時、狂気的な残酷的な冷酷な感じを目指したのですが、ただウザいだけになった気がします…。
アミバ先生の、む、胸板や腕の筋肉はパチンコ雑誌のCGのアミバ先生を参考にしました。
北斗のキャラを描く時、いつもアゴの細さというか顔自体の細さや顔の縦長具合に苦しみます。
バランスが上手く取れないのであります…。
今回なんとなく掴んだコツのような感覚は、アゴは片手で超やんわりと包み込める程度の細さをイメージする…といったことです…。

このアミバ先生の台詞は、アミバ先生が北斗の拳6巻にてアミバ先生のクリニックを訪れたおじさんに言い放った台詞です。
なんという残酷な台詞だろう…っと思うのですが、大好きな台詞であります…。
変な話なのですが、この台詞を見たり聞いたりすると、生きる気力が湧いてくると言うか…、奮い立たされるものがあります。
現に、アミバ先生はこの言葉を木人形に言い放つことによって「死にたくない」とい執念を発揮させていました…。
なんというか、なんというんでしょう、
中二病的ですが、この台詞やアミバ先生を見ていると、
自分自身や自分自身の日常を壊してくれる(かのような感じを受ける)っというか…、
なんというか、開放的な気分にさせてくれる…という感じを受けます。
それがなんとも、癒されるというか和むというか不思議な感覚になります。

経営の理論で、長年に渡って運営してきた大手の会社が、
売り上げの伸び悩みを感じ、
長年培われてきた経営方針を一気に破壊し、新たにまた一から創造することでその危機を脱するというのがあった気がします。
あんまり関係ないのですが…、なんかこう、破壊って大事なんだなぁなんて思ったりします。
そういえば、麻雀破壊神傀という神様がいたような気がします。
傀さんも御無礼して相手の何かしらを破壊することによって、
今まで気づかなかった新たな何かを気付かせる、というようなベリーインタレスティングなことをしているパターンもちらほら見られます。
そういう感じで…、傀様のその破壊活動に魅入られてファンになってしまう人々も多いのだと思います。
その一人が及川少尉ということでしょうか…。

うまい清涼飲料水とは



■「美人は三日で飽きる」「ブスは三日で慣れる」はブスが作った嘘…早大教授
  http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1685047.html


こちらの記事が興味深かったです…。
美人を見慣れてしまう事について経済学での限界効用逓減の法則を用いて説明されているのが説得力があるように思いました。
限界効用逓減の法則ってなんだっけーっとよくなるのですが、
限界効用逓減の法則=汗だくで山に登ってその頂上で飲む清涼飲料水の一本目が最高にウマイにも関わらず、
二本目は1本目ほど最高にうまくはなくそこそこウマイ、3本目も同じ感じであり、
そんな感じで単位を増やしていくごとに1つの消費物から得られる満足度は減ってってしまう法則だったと思います。
最初に九蓮宝燈をアガった時は最高に「ハイ!」ってやつになりそうですが、
2回目は1回目ほどハイにはなれなさそう…という感じでしょうか…。

上の記事では、美人を消費財と捉えた場合、確かにその満足度の度合いというのは日に日に低下していってしまうかもしれないが、
それでもその度合いをブスと呼ばれる人物らが凌駕することはない、と言ったことを仰っています。
Ω ΩΩ !!

最近、自分はサンドイッチはなんてデリシャスな食べ物なんだという魅力に気付き、
これは毎日でも喰えると3日おきぐらいに食べまくっていたのですが、
それを1、2ヶ月続けていくうちに、段々と確かにその魅力に飽き始めてきた…という瞬間を目の当たりにしたものです。
タマゴのあのフワフワの食感が、段々消化不良になってくるというか、悲しいものを感じました。
それでも最初ほどの感動はないにしても、サンドウィッチは今でもスペシャルな食べ物だと感じています。
自らがスペシャルにおいしいと感じるものは時々食べるから美味いのだと思われます…。

そして個人的に美人という生き物にはこの法則は当てはまりつつも完全には当てはまらないかもしれないではないか、ということも感じます。
やはりこう、初見で「うほっいいおとこ!!」となる相手がいたとしても、それだけでは終わらずに、
段々とその人を知っていくにつれてどんどんその魅力にハマっていってしまったりして、
限界効用が逓減するというようなことはおこらない場合もありそう、っという風に思います。
確かに、時間は老化というものを引き起こしたりしますが、
「あんたも年をとれば、あたしも年をとる。それでいいじゃないか」というメカニズムが働くのだと考えます。
とにかく、ロリ巨乳は良いものです…。



篠崎愛 甘い果実[DVD]篠崎愛 甘い果実[DVD]
(2011/09/24)
篠崎愛

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おっぱいおっぱい



先日カラオケに行った時、DAMという機種で高橋真梨子さんの『はがゆい唇』という曲を(親が)選んだのですが、
その時に…後ろに流れていた映像が凄かったです。
ガーターベルト姿の女性が妖艶なポージングをキメているのが映し出された後に…、
家族の面前だというのにおっぱいというか乳房や乳首がこれでもかと映し出されていました。
とにかく、気まずくて、気まずくて…。

本当にたまたまこの映像が流れたのか(ランダムに)、
この曲がその映像になるように設定されていたのか…気になります。
まったくそういうエロティックな曲じゃなかったのですが…。
目撃証言等があれば嬉しいところであります。
おっぱい!おっぱい!

そういえば昔、セラムンのムーンライト伝説を歌っていた時に、
こう、亜美ちゃんのコスチュームが敵に破かれているシーンらしきものが映し出されていて、
「ええええ」っとなってしまったものです…。
同じように、北斗ソングを歌った時も高い確率で服が破れるのを目にする気がします。




麻雀破壊神傀牌欲の交差点 (バンブー・コミックス)麻雀破壊神傀牌欲の交差点 (バンブー・コミックス)
(2011/08/08)
天獅子 悦也

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眉なしの兄ちゃんとは



近代麻雀オリジナル新連載 『レッドドッグ・ノガミの秀』 これはコケる(´・ω・`)
  http://ameblo.jp/mj-book/entry-11135110757.html    


麻雀本を斬る!麻雀ゲームを斬る!!』のG・ウザク様が『レッドドッグ・ノガミの秀』のレビューをされていて、
そのご内容というものに刮目させて頂きました(´Д⊂ヽ

自分も以前この作品のレビューをさせていただいたのですが…、
『レッドドッグ・ノガミの秀』は麻雀漫画で、なおかつむこうぶちの外伝である、というのがほぼ頭に入っていたいなかったのを思い知らされました…。
自分では気付かなかったところを見事にご指摘なさってくださっていらしてました。
麻雀漫画という観点…、むこうぶちの外伝であるという見方でこの『レッドドッグ・ノガミの秀』を見た場合、
なかなかちょっとチャーミングポイントというのが抑えられていないのを的確に感じさせて頂きました。

レッドドッグ・ノガミの秀を読んでいて、闘牌の描写が結構省かれているのを感じました…。
闘牌よりもだいたいのストーリーを重視する系なのかなっと、
赤名修先生の『TATTOO』のようなテイストなのだろうと気にしてなかったのですが…、
やっぱり麻雀漫画として楽しめるのは闘牌とストーリーが絡み合っているようで、
なおかつ読者自身がレクチャーとしても楽しめて活用できるようなものだろうと思うのでありました。

あと、この漫画は34歳の若かりし秀さんのお話なのですが、
その秀さんの姿というのが、確かに似ていないことがよくわからせていただいように思います。
若い頃だからこんなものだろう…っと初見の時は思っていたのですが…、
むこうぶち本編の秀さんには眉毛がないのに対し、
『レッドドッグ・ノガミの秀』の秀さんには眉毛がしっかり描き込まれているのが大いなる相違点だと感じました。
秀さんの若い頃だから眉毛もその時は生えていたんだろうと思いましたが、
むこうぶちに出てくる多河のお兄さんなどは、若いにも関わらず眉毛がないという事実が蘇りました。
眉毛があるかないかだけで、顔から滲み出る悪人っぽさというのが変わってくるようにも思います。
眉毛はないよりはあるほうがいいかもしれませんが、眉毛がない男の人も大変素敵だと思います(;´Д`)
(でももしかしたら秀さんは、時を経て超サイヤ人3のようになって眉毛が無くなってしまったのかもしれません…。)

でも眉毛のあるなしに関わらず、『レッドドッグ・ノガミの秀』は見守っていきたいと考えています。
良い方に進んでいってくれれば良いのですが…。
で き れ ば ロケットでつきぬけろ!とならないことを願います。

絶倫になるには



最近、植物療法について触れる機会というのがありました。
いわゆる、アロマテラピーやハーブティーを用いた自然療法であります。
最初は、アロマテラピーといったら匂いを嗅ぐだけ等と思っていたのですが…、
その万能さと奥深さというものに圧倒されてしまいました。
アロマテラピーは、匂いを嗅ぐことによってその成分が
鼻→嗅上皮→嗅細胞→(電気信号に変わる)→大脳辺縁系→大脳新皮質と直接大脳に伝わったり、
口と鼻→気管→肺→肺胞→毛細血管→全身→排泄っと全身に行き渡ったりするらしいのです。
これらのメカニズムを利用し、数種類ある様々なエッセンシャルオイル(精油)を、
自身の精神的肉体的な症例に合わせて匂いを嗅いだり、
身体に摺り込んでいくことによって、身体の自然治癒力を促進させることができるのだそうです。

トキ「経絡秘孔は強く突けば肉体を内部から破壊する。
   逆に柔らかく押せば 体の自然な治癒力を促進させる」


この、北斗○拳のメカニズムに似てる…!っというようなことを思って仕方がありませんでした…。

アロマテラピーというのは花や草等から抽出した精油をにマッサージオイルと混ぜて外部から摂取するのに対し、
ハーブティーはティーとして服用することで内部から摂取するのだそうです。
一般的な化粧品と違い、精油は肌の内部の血管まで浸透するために高い効果が得られるそうです。
この点が特に奥深いと思いました。

聞いた話ですと、
クラリセージという鎮静作用や緩和作用を有した精油の匂いを嗅ぐ事で鬱状態から立ち直った方が3人いらしたり、
ローズティーを飲んでいるうちに女を捨てていたような女性が、生まれ変わったように女性らしさを構築していったり、
ラベンダーの精油を直接肌にすり込むことで火傷を治療したり、
ティートリーというフトモモ科の植物の精油を水虫の足に擦りつけると良く治るという話を聞きました。
もっといろんな話を聞いたのですがこれしか覚えてない…・゚・(つД`)・゚・

とにかく、心理的なものに深く作用してくれる、
魔法のようで、その裏にしっかりとした根拠のある不思議な療法だと思いました。
失禁してしまう!っというような悩みにも作用するような精油やハーブもあり、
こういう治療法があったのかと鳴きそうになりました。

特に気になったのは、イランイランという精油には催淫作用があるらしいということです…。
いわゆるプラシーボ効果に似たものもあるのかもしれませんが、
試しているうちにもしかしたら精力絶倫になれるかも!というようなことを思い、前向きになる事が出来ました。
変な話ですが、性欲が強くいられれば、常に(;´Д`)ハァハァなので悩みなんてなくなりそう、と思いました。
もしかしたら、むこうぶちの雅さんのように、巨根・絶倫を携えることも夢ではないのかもしれません。

激振孔!!



■QB「僕と契約……。」アミバ「ほくと経絡ぅ?」
 http://elephant.2chblog.jp/archives/51838601.html


魔法少女まどか☆マギカとアミバ様のパロSSがあり、見入ってしまいました…。
アミバ様がまどかの叔父さんとして鹿目家に居候しているお話でした。
その際のアミバ様の名前が鹿目アミバとなっているのがとにかく面白かったです…。
アミバ様の秘術で周りの人々がどんどん強靭な肉体を手に入れ、ムキムキになっていってました…。
魔女をデク呼ばわりするところにアミバ様らしいものを感じます。
北斗キャラが主にアミバ様しかでてこないのも斬新でした。
他のキャラが出てきてもそれはそれで面白そうですが。

あと気になったのは、アミバ様が天才という理由でなかなか働くところが見つからないところでした…。
後の社員としてスーツ出勤を果たしたところでは思わずスーツ姿のアミバ様を想像せざるを得なくなりました(´Д`;)
ムキムキな人でもスーツって着こなせるのでしょうか…。

あと、ワルプルギスの夜という魔女に激振孔を突こうとする描写もあるのですが、
その発想があまりに斬新すぎて衝撃を受けました。
激振孔って心臓の働きを急激に活発させて死亡させるという効用だったと思うのですが、
果たして魔女にも効くのだろうかと、
激振孔は相手の両肩を突かなければ…っとハラハラしながら読みました…。

特に…、アミバ様といえば「間違ったかな?」なのですけれど、
このSSだとほとんど間違えていないのが良かったと思います。
このスレでも言われていましたが、考えてみれば、
アミバ様って実験じゃない時に突いた秘孔はほぼ確実に成功させている(?)ように思いました。
実験には失敗がつきものなのだと改めて感じます。

ヒャッハー!ここは通さねぇぜ!!



in199x.png


「ヒャッハー!!wwここは通さねぇぜwww」とモヒカン等に取り囲まれる傀さんを描きました…。
傀さんの運命やいかに。

傀さんが世紀末に降り立ったらどうなるのか…というパロディネタであります…。
傀さんは次元を超えてどこにでも存在するので世紀末にも普通にいるのではないかと考えた次第です…。
この世界では札束は紙切れ同然なのですが、傀さんはちゃっかり紙袋に常備していそうです。
この時代はとにかく水が貴重品となっているのですが、
傀さんは水を飲まなくても生きられそうなので…、世紀末を普通に生き抜いていけるのではないかと考えます。
暴力沙汰に巻き込まれたらどうなってしまうのかは想像つきません。
むこうぶち本編でも今の今までも暴力沙汰に巻き込まれたことはなかったので、
多分暴力そのものに合わないようにいつも上手いこと計算して回避しているのかもしれません。
今回のような場合があったとしたら、第三勢力がモヒカンをやっつけてくれると想定していそうなものであります。
なんらかの拳法を使いこなすアクロバディックな傀さんというのも見てみたいものですが…。

こ、今回の傀さんは人形的なものをイメージして描きました…。
どんな状況だろうとどんな相手と遭遇しようとも顔色ひとつ変えないような感じを出したかったであります。
モヒカンの髪型…というか毛がない部分の後頭部を描くのが難しかったです…。


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/26(月) 16:54:11.82ID:eQ4cjETJ0
   トイレに行った北斗打ちの友達を驚かせてやろうと、ジュースを買ったついでにドアの近くで待ち伏せてやった。
   男女共用の個室トイレだ。
   ガチャリ。一瞬のタイミングを逃さず、奴の前に飛び出す俺。

   「ヒャッハー!! ここは……」←かなりの熱演。若干白目。

   出てきたのはちっちゃなオッサンだった。
   「通さ……ねぇ……」←スゥ~っと血の気が引いていく。

   余りメダルもそこそこに、俺は家に帰り布団にくるまった。
   あの怯えきったオッサンの目は一生忘れられそうにない……。



そういえば、こんなコピペがありました…。
自分が見知らぬ人にもしやられたら思わず笑ってしまいそうです…。

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趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
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