スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リアルアミバ様



■おまえらってケンシロウみたいに悲しい瞳をしてるのに… (VIPPERな俺様より)
  http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/4017184.html

  1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/16(水) 08:28:07.84 ID:755gyT/W0
      なんでそんな弱いの
      泣いてるの?


  2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/16(水) 08:28:41.89 ID:Dten3ftL0
      取り戻す愛が無い

  25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/16(水) 08:56:56.49 ID:l7MCjsO60
      破る服が無い

  17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/16(水) 08:44:05.31 ID:HA1cLap00
      見た目はハート様、性格はアミバ、身体の弱さはトキ、瞳はケンシロウ




こ、これは…wwっと思いながら↑を拝見しておりました…。
破る服がないというのには全くもって同感であります。

特にやっぱり「性格はアミバ」というこの部分が目につきました…w
アミバ様な性格な人というのは実のところ世の中になかなか多いのかもしれません。
自分にも正直その節があるように思えてなりません…。
といってもアミバ様ほど自分に自信が無いという有様です。
体型はハート様ですが…。

でもアミバ様が凄いのは、自分が天才であることを実際に口に出して堂々とアピールするところだと思います。
普通なら、人前であんまりそんなことは言えないものだと思います…。
自分の場合はちいっとばかし知識をひけらかして、俺って凄いんだぜと軽くほのめかすくらいしかできません…。
劇中でもアミバ様は「おれは天才だ~!!」や、「媚びろ~!媚びろ~!」といった正直な気持ちを相手に向かってハッキリと発言しています。
人に向かって「媚 び ろ~!×2」なんて言ってしまったらどう考えても嫌われるのがわかるのに、あえてそれを口に出して言っています…。
それってやっぱり凡人からすると超すごいと思ってしまいます。
ただ、この時のアミバ様は、コナンの犯人が自白する時のように精神的に追い詰められていたというのもあります。
こういった、普段は無理してるけれど、実は愛を求めている姿というのに悲しみの念を感じさせます…。

なおかつ、アミバ様は自らが周りから認められていないことをハッキリと自覚している点にも頭が上がらないものを感じます…。
周囲からの評価を知ることも、それを自覚することも、なかなか熱き漢の魂を必要とする気がします。
何事もまず自分の評価を自覚して、そこから天才的に努力に励んでいくことが大切なのかもしれません。

そういえば、人々がアミバ様やジャギ様に肩入れしてしまう(?)のは、
自らの心の中に、アミバ様やジャギ様のような部分があるから…といったことを2chのスレで読んだことがあります…。
わからないようでわかるようなお話であります。

どうでもいいですが、アミバ様がライブのパフォーマンスか何かで「お・れ・は、天才だ~!!!!!」とシャウトしたら凄い盛り上がりをみせる気がします…。どうだろ…www
スポンサーサイト

もんもん


趣味でたまーにカラオケにいくのが趣味で、結構前に行って参りました。
ヒトカラをする勇気もないので、
ホロ酔いの身内を連れて、歌ってもあまり恥ずかしくないムードを保ちつつ来店するのが極上です。

自分がよく歌うのは北斗ソングと中森明菜さんが中心です…。
北斗ソングの中でもサイレントサバイバーという曲が大好きで、
その時少し酔っていたのもあって歌いながら涙ぐむものを感じました。
この曲は歌詞から愛の重みとか漢の一途な生き方が伝わってきて、思わずグッとくるものがあります…。

明菜さんの曲は音程が低い曲が中心なので、男女問わず歌いやすい曲が多いと感じています。
中でも「tango noir」という曲が大好きなのですが…、
歌ってみたら採点で70点台しかだすことができず、これは素人には絶対歌いこなせない曲だ…と痛感しました。
明菜さん特有のビブラートは明菜さんにしかできないというか、
明菜にしか歌えない曲だと、改めてその偉大さを感じました。
でも、すごい上手いお人が歌っているところも見てみたいものです。

先に帰った身内の一人が、カラオケの音が野外まで聴こえてたと言っていて、
「なんということだ…」と軽くショッキングを受けました…。
音漏れなんてないだろう等と思っていたのですが、自分のヘッタクソな声が外にまできこえていたようです。
カラオケの際には声量や機材の音量にはなかなか気を配ったほうが良いのかも知れません…。


最近はヒトカラ専門店というのもできたそうですね。

■ヒトカラってこんなに楽しいんですね! 神田の1人カラオケ専門店に潜入してみた
 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1111/22/news060.html

ネカフェのように新規事業として確立していくのか気になるところです。
ヒトカラそのものが一般的になっていけば、周りから白い目で見られることもなくなっていきそうな予感です…。
例えヒトカラであってもタンバリンは必需品となりそうなものです…。

恥辱と肛門の診察と…




※変態的な内容注意…


昨日、お医者さんに挿れてもらってしまった部分が、まだ少しヒリヒリしているような感覚を感じます。
痛みを感じる度に、あの時の診察風景というものが蘇って悶々となってしまいました…。

お医者さんは、患者のために尽くし、その症状をいち早く判断して治療することに専念するもの…、であると、
今回そのなんの変哲もないことを強く感じることができたように思います。

お医者さんは、患者のことをあくまで患者として見ており、どこが悪いか、その症状だけに注意深くなっていらっしゃるのです…。
患者側の人間が、いくら恥ずかしがったり、思わず抗おうとしてしまっても、
お医者さんはそれを特に気に留めず、診察することにだけに集中なさっているのであります…。
そのお医者さんの淡々とした振る舞いや、手馴れた診察ぶりというものに、
失礼ながらも自分は…興奮をしてしまっているようなことを感じてしまいました…。

診察中、突然挿入され、驚きのあまりに仰け反ってしまった自分に対し、
看護婦さんが「口で息を吸って大きく吐いてください」と声をおかけになられたこと、
そういった姿すらもお医者さんに冷静に見られてしまっていたことが…、
なんともいい表せないクライマックスを感じさせました…。

患者側がどんなに恥ずかしがっていても、
お医者さん側はその恥ずかしがっている姿を楽しむわけでもなく、ただ診察に専念しているという…、
そんな場面が……すごく良かったのです…。
医療系プレイではない、本物の医療を…生で味わってしまいました…。

うぅ…、言葉通り色々とものすごく良かったのですが、個人的にあまりに刺激が強すぎたように思います…。
できれば…もうお世話になりたくないものです…。
頂いたお薬で治療に励みつつ、もう痔にはならないように予防につとめたいと思います。

その戴いたお薬…1個ずつ使用していく使い捨てのチューブ式のものなのですが…、
使用方法が、チューブの先端に中身の薬を塗って潤滑剤としつつ、
中に挿入して…注入するというもの、っというものでした…。
自分は…肛門恐怖症とはいきませんが…肛門を見るのが怖くて…、
自分の肛門を見るのも怖くて、
なおかつ、肛門になにかが入ってたりする図というのにさらなる怖さを感じてしまい(痛そうと思ってしまう…)…、
自分で自分に…肛門にそれを挿入するのが怖い恐ろしい、と青ざめるものを感じています…。
でも塗らないわけにはいかないので、塗るのに適した体勢を調べたり…、励んでいこうと思います。
肛門を怖いと思うのは普通なのか普通じゃないのかちょっと知りたいものです…。



ボラギノール A 注入軟膏 2gX10個ボラギノール A 注入軟膏 2gX10個
()
不明

商品詳細を見る

肛門科体験



意を決して肛門科にいって参りました。
前から肛門周囲が腫れて、なんやのんこれーっとなかなか心配で、
その正体を探るべく、ネットで近所の肛門科を調べ、訪れさせて頂きました。
痔は最悪手術が必要になるとも聞いたので、内心ガクブルしていました。
なおかつ、肛門を、人に見せるという行為に恥じらいを感じずにいられませんでした…。
でも、痔になる人は3人に1人はいるもので、恥ずかしがる病気ではない、っとその病院のサイトにかかれていて、
そういうものなのか…っと少し気が楽になっていました。

目当ての肛門科につくと、やはり少し入りづらくて右往左往していましたが、
入ってしまえばこっちのもんだーっと勇気をだして来院致しました。
予想通り混雑していて、客層は高齢者の方が多いように見受けられました。
この時点で自分が場違いな気がしてなりませんでしたが、
受付の看護婦さんが優しく対応してくれて、それだけで来てよかった!と思ってしまいました。

十数分待つと、自分の診療の順番が回ってきて、診察室に案内されました。
ドキドキしながら、先生と症状についてのやりとりを交わし、
それが一段落すると、
「じゃあ、ごめんなさい。おしり、みさせてもらいますね」
っという先生のお言葉が。
覚悟はしていたものの、緊張してしまいました。

ko.png
(モデルはやらないかの阿部さん…)

先生は部屋を出ていき、看護婦さんの指示によってベッドに横向きに、このように寝ることを促されました。
横になると同時に看護師さんの手によって下を脱がしてもらってしまいました。
脱がす、というよりずらすと言ったほうが正しいかもしれません。
看護師さんはやはり手馴れた様子で、恥ずかしがったり謙遜している暇もありませんでした。
こういった場ではもはや当たり前の光景なのだから、いっそリラックスしてしまおうっと、リラックスすることに努めました。
でも、「先生を呼んできますね」
という看護婦さんの言葉にはやはり緊張してしまいました。
肛門を診察されてしまう…!というような緊張が全身に広がりました。

先生が訪れると、
「ごめんなさい、ではみていきますね」っと、
やはり手馴れた様子で患部を診察していく様子が伺えました。
向きが向きなので先生が何をしているのかはよくわかりませんでした。
自分はこの時、自分の症状は肛門の中ではなく周辺によるものなので、
肛門内部には先生は触れないものだと思っておりました。
しかし、突然肛門の内部にヌルッと冷たいものが入ってくるものを感じてしまいました。
「先生そこは!!111そこだけは!!」等と思わず取り乱してしまいましたが、
でも段々と、ああ…内部から診察することで外側がわかるのかな?っと冷静になりました…。
肛門にモノが入ったという事実には少し泣きそうになってしまいましたが、
肛門科はこういうものなんだなっ!というのがわかって少し大人になることが出来ました。
入ってしまった時には「アッー!」という声をあげそうになってしまいました…。

診察の結果、自分の症状は外痔核と呼ばれるものであると知らされました。
自然と治るものだと、特に手術をするようなことはないと言われ、安心を得ることができました。
チューブ式のお薬を頂き、様子をみることで治療は終了とのことでした。
先生も看護婦さんも皆良いお方で、
色々体験してしまったけど来てよかった、っと思った出来事でした。

痔でお悩みの方はぜひ肛門科へ!

紙に描かれた男の人って…



723:名無し迷彩:2010/08/03(火) 17:01:25 ID:n6ItESs10downup
        ,r、
       / ̄ヽ ヾ`ヽ
     r ー,,,;'´ ̄ ̄`ニ,=-
     7 ;;;;;  __ヽ ( _ヽ
     / i'ヽ! ニ二ヽlr,ニl
    7 lヾ,   ー‐' ヽー.l
    `ー' >!|   ノー‐'ヽ!
    _,,.-! `'、ヽ  ゙≡' /
   /  l  ヽヽ `ーi‐'`iー 、
 /    ヽ  ヽヽ, l  l   ヽ
/    | |ヽ  ヽ冫  l ヽ ヽ ヽ
      l l ヽ  /  / ヽ ヽ l , ヽ
   l   l l | >'   / ri、ヾ、l∠_
   l  ヽ l |ノ   /r/lヾヽ ヽヽヽ
   ヽ ヾヾ、  _/ /  l | l l ゙ー' `
    ヽ `ー─''´ /  l l  l l
  
   趙 貴明[ちょう きめい]
  (前567~前502 春秋戦国)

紙に描かれた女性を愛し、生涯独身を
貫いたとされている。



先日こういった偉人を見かけて「超スゴイ!」となってしまいました…。
紙に描かれた女性だけを愛したなんてなんとも美しい話です…うぅ…うう…。

これをみて気付いたことがあります。
『北斗の拳』のアミバ様も…紙に描かれた"男性"であるということに…。
お、男の人…。ああああああ、、、あああ…。
アミバ様は絵、絵で、漫画のキャラクター、だと、思っていたのですが、
そ、そう、アミバ様は、絵であると同時に、お、おお、男の人…なのです。おお…おおおお…。

自分はアミバ様のことを一人の男性として…見ていたのです…。
だから、こそ、アミバ様を見てると胸がドキドキして張り裂けそう!!というような痛ましい状態になってしまうのだと…。
アミバ様の、男性的な逞しい筋肉を見たり思い浮かべたりすると眩暈がしてきそうになってしまいます…。
男性の筋肉をセクシーだと思ってしまうのは、多分万人共通なのではないかと推測します。
それが、絵か生身の人間かの違いはあるにせよ、筋肉は筋肉なのだと…。
なので、筋肉に(;´Д`)ハァハァしてしまうのは自然の摂理なのだと、今感じました…。

そんなこんなで、頭の中が筋肉のことでいっぱいです。
日常生活でもよくニヤニヤしてしまってふと我に返って「わーっ」となるのを繰り返しているのを感じます…。
でも、それがものすごく幸せであると感じられます。
といってもさすがに社会生活を営む上で常識を持ちたい、ということで、なるべく人前では妄想は控えようと思い、
こんな風にしてブログで気持ちを発散したりして綴っております…。

それで、以前、もっと客観的に楽しめる内容を書けたらなっと思ってブログの方向性を考えていたのですが…、
こんなんじゃ客観的に書くのは絶対無理…っという結論に行き着きました…。
前にも書きましたが…「アミバ様(;´Д`)ハァハァ」なんて内容では、
純粋な北斗の拳ファンの方にも、アミバ様ファンの方にも不快感を与えかねないものにしかならなそうというのを感じます…。
「アミバ様ファンにはこんなヤツしか~」っとアミバ様の名を汚すことにもなりかねないことも感じていますが…、
なんとか、なんとか、そうならないように努力しつつ…、気を付けながら自分の胸の内を語っていきたいと考えます。
気を付けれてないかも知れませんが…(つД`)
そうなるともう本当に自分得ブログです…。

そういえば、当初ここは、むこうぶちの知名度をあげよう!という志によって『むこうぶちブログ』として開設致しました。
それが段々、「傀さん傀さん!」というような内容ばかりになってしまう事に気付き、
これはむこうぶちファンがご覧になったら不快感を与えかねないと思い…、
いっそ『キャラ萌えブログ』にしよう…っと方向性をチェンジしていたのを思いだしました…。
ブログのジャンル設定というものを、『漫画・青年マンガ』から恋愛カテゴリーの『片思い』へ変えたのもいい思い出です…。

!!
やっと気が付きました…。
片思いブログ…。
それでいいじゃないかっ…っと。
一人のキモヲタが、一人の紙に描かれた男性に恋をするブログ…orz。
そんな風に定めていけば、多分人に迷惑をかけずに気持ち的に自由にやっていける気がしてきました。
ネット上の顔も知らない人間がどんな恋愛をしていようと自分はあまり関心がありませんが…、
そ、そんな風に、人の恋愛なんて客観的に見てもただの惚気話にしか聞こえないかもしれないものにすぎないと、
なんかこう、開き直ってしまおう考えました…。

この片思いの先に一体何があるのか、
アミバ様に恋焦がれた果てに一体何があるのかを、
いつかリア充(笑)になって、「自分今木人形かもしれないwww」と自覚できるその日を確かめるために、
このブログをやっていけたらなぁ~っと思います。
趙 貴明…



EMS運動(電気刺激、筋肉収縮)で、お手軽エクササイズ! アブスレンダーEMS運動(電気刺激、筋肉収縮)で、お手軽エクササイズ! アブスレンダー
()
EMS運動(電気刺激、筋肉収縮) エクササイズ! アブスレンダー

商品詳細を見る

SMとは




 ■「SM診断テスト」
  http://www.sanwapub.com/sm_shindan/index.html



※18禁注意…。
三和エロティカという出版社様の公式サイトにこのような診断があり、興味深く思いました…。
質問内容が本格的な感じがして、結果の信憑性が高いように見受けられます。
自分がやってみたら何度やってもマゾヒスト的な結果にしかなりませんでした。
どうやったらサド的な結果がでてくるのか謎です…。
結果の文章に「きっと虜になるだろうから、一度SMプレイを試してみるべきです」といった事も書かれていて、
ヒョエーっとなってしまいました。SMの世界ってど、どんな感じなんでしょう…。

イメージ的にSMプレイというのは、"プレイ"と言う名の通り、愛情表現のひとつのように思います。
『笑ゥせぇるすまん』の喪黒さんも、SMこそが究極の愛情表現だというような事を聞いたことがあると言っていらしたように、
通常のコミニュケーション以上の交友を図ることが出来る行為なのかも知れません…。
で、でも、自分が興味があるSMというのは、(あくまで2次元の話ですが)、
そこに愛がないのがいいというか…、こ、こう、
ご、ご主人様が奴隷の事を本当にモノみたいに扱ったりしつつ、
ただただ奴隷が恥辱にまみれている姿を御主人様が楽しんでいるような感じのものに興味があります…。
に、肉体だけの関係というか…、愛情表現というわけではないような感じの…。
以前、そんな感じの官能小説を読んでから、そんな感じのものに興味がでてしまいました…。こういうのはSMというのだろうか…。
といっても実際に自分がそういう風なのをやられたいかというと謎です。
アミバ様のような御主人様がいたら…。


他にも…、この、三和エロティカという出版社に、
カルテ通信」とい名の日本唯一の医者マニア雑誌というのがあって興味深く思えてしまいました…。
こんな雑誌が発売されていたなんて、世界は広いと…。
一体どういった層に需要のあった雑誌なのか気になります。
お医者さん自身が購入するようには思えない感じがします…。


…そういえば以前こんな書き込みを見かけてなるほど!っと思ったことがありました。


産婦人科医ってお×××見ても興奮しないの?
 スレより
http://unkar.org/r/hosp/1289147685

29 :卵の名無しさん[sage]:2010/11/17(水) 17:05:04 ID:vMG9znFp0
    漏れが以前とある産婦人科医に同じ事を聞いた時に返ってきた答え。

    例えば、銀行員は仕事で毎日のように札束を見てるが、それにときめく事はない。
    でも、プライベートで札束を手にすれば興奮するだろう。
    それと同じだよ。

    だそうな。

30 :卵の名無しさん:2010/11/18(木) 12:06:25 ID:KPvBNu9Z0
    分かりやすいね。
    たまに横領する人もいるものね。

31 :卵の名無しさん:2010/11/20(土) 20:17:20 ID:URggUU0i0
    確かに分かりやすいw




仕事とプライベートは別…、たしかにその感覚がわからないでも無いです。
プライベートを満喫している産婦人科医の先生を想像すると微笑ましくなってしまいます…。

とにかく、SMや医療系プレイというのは体験したことのある方にしか分からない激しい情熱を秘めたものなのだと感じました。
オタク的な自分には、そういった世界もある、っというのを遠目で感じつつ、
妄想や空想だけで満足するのが一番いい方法だと感じました…。

大嫌いだけど大好きという感覚



■ベタなザコキャラの法則
 http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E3%83%99%E3%82%BF%E3%81%AA%E3%82%B6%E3%82%B3%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87



こちらを見ていたらアミバ様やマ・クベ様や戸愚呂(兄)の名前があがっていてわろうたとなってしまいましたw
自分は悪役うんぬんではなくザコキャラが好きだったのかと…。

…そういえば以前、人に、

「アミバのことが好きなの?」
「アミバなんて雑魚じゃんw。傀みたいなカッコいいキャラならいいけどさ~」

といった事を言われたことがあって、
えええええええええええwっとなってしまった記憶があります。
(その後「好きなら好きで別にいいんじゃない」とフォローしてくれました)
やっぱりこう、アミバ様は世間的に雑魚的なキャラなんだなぁ~っとその時深く思いました。

↑のURLを見ても、アミバ様に当てはまる項目が多くて…、「根拠の無い自信だけはいっちょまえ」とか…ww、
その醜態というものがあからさまに浮かび上がってくるのを感じます。
でも自分にとっては、そういった雑魚だからこそ、むしろ雑魚なところがカッコいいと思えてしまうのに気付きました。
カッコ悪いところがカッコいいというか…、
嫉妬などの人間的な醜い部分が大らかに表されているところがカッコいいと思ってしまいます。
だからこう、酷い部分こそが大好きというか、たとえ自分が嫌いと思ってもそこを好きと思ってしまうというか(全く嫌いではないんですが)、
嫌いになれないというか、抜け出せないものを感じます…。

嫌いだけど好き、というような感覚はなんとも不思議なものです…。
嫌いだからこそ引かれてしまうというような…。
な、なんか「好きの反対は無関心」という言葉を聞くように、
嫌いの反対には無関心とは別の意味合いが隠されているのかも知れません。

なんとなくワイルド江崎さんと傀さんの関係を彷彿させます…。


■ベタなキャラクターの法則/属性別
http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E3%83%99%E3%82%BF%E3%81%AA%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87/%E5%B1%9E%E6%80%A7%E5%88%A5

↑のURL以外にもこちらに「ベタな○○の法則」というのがたくさん載っていて楽しくみさせて頂きました。
おもわず「あるある」となってしまいます…。

「オ、オラはおめえみてえに○リに徹するなんてどうやったってできねえ・・」



エロ画像のことか…エロ画像のことかー!!
http://pink.bbspink.com/ascii2d/kako/1032/10325/1032572117.html より

550 名前: 名無したん(;´Д`)ハァハァ 投稿日: 02/10/21 22:04 ID:J5NaXU3J
    トキ「ケンシロウ、○リ鬼畜はいいぞ!!」
    ケンシロウ「お・・・おまえは……おまえは昔のトキではない!!」

    ケンシロウ「…………トキ…なにがお前を変えたのだ!?」
    トキ「フ……それほど知りたければ冥土のみやげに教えてやろう。」
    トキ「オレがこのうpロダに着いた時うpロダには画像などなにもなく管理人は
    死に絶えようとしていた…その様を見て俺は確信した、今こそおれの触手画像が生きる時だと!」
    トキ.。ο(そして…おれの画像でうpロダはよみがえった!!だが!!ほんの数日「ここはインターネットですね」をしなかったあの時……!!)
    トキ「!?な…なんだこれは!!」
    じじい「おお…ト…トキ様…」
    トキ「いっ…一体なにが!?」
    じじい「○リ厨が突然うpロダにおしいってきて鬼畜○リ画像を」…ガク…
    野党「(゚∀゚)あひゃっひゃひゃひゃ!!」
    トキ.。ο(それまで築きあげてきたものは一瞬にして崩れ去った!)
    トキ「うおおお!!」野党「!!」
    トキ.。ο(おれは初めて鬼畜○リの祭りに参加した!!」


ネットサーフィンをしていたらたまたまこのような創作スレを見つけてしまいました…。
よくわかりませんが、トキ様が○リ鬼畜に堕ちていくさまが書かれていてホロリときてしまいそうでした…。
久しぶりに会った兄がこのような変態になっていたら誰でも動揺を隠せなさそうです。
鬼畜○リなんて怖いお…。

593 名前: 名無したん(;´Д`)ハァハァ 投稿日: 02/10/24 18:48 ID:MWOlQT8i
ケン「きさまは長く煽りすぎた!」ボキッ!バキッ!
アミバ「わっはは!ばかめ、凡エロがオレに勝てるかー!!オレは変態だ~~~っ!」


その後トキ様はその正体を明かしていくのですが、
それにしてもヒwドwすwぎwるwと笑ってしまいました…。自称変態…。

このスレにあるドラゴン○ール版も面白くて見入ってしまいました…。
なんかこう、一見おかしなことを皆が真面目になってやっているというシュールさが面白いのかも知れません…。

この書き込みの日付をみてみると、2002年頃のものであるのが分かります。
「ここはひどいインターネットですね」や、
「かなーり」、「~でつね」「(・∀・)イイ!」等々由緒あるような発言を目にしてなんだかちょっと懐かしような気分になります。
今では全く見かけないような…。

にゃんことぬくもり


最近、家の庭にどこからか1匹の猫が遊びにきているのを目撃しました。
その猫はまるまると太っていたので7年前に他界した飼い猫を彷彿させて懐かしくなりました…。
その飼い猫を一番可愛がっていた祖母が、嬉しそうにその猫の姿を見ているのが感極まるものがありました。
祖母が言うにはその猫は見た目が綺麗なので野良猫ではなく飼い猫にみえるようです。

冬の寒い日に学校にいく時などは、コタツの中でぬくぬくする猫の姿を見て羨ましく思ったものです…。
木の上に登って降りられなくなって助けを求めていたり、
おばあちゃんの布団ででしか寝ようとしなかったり(ノミの問題で隔離せざるを得ないことが…)、
家に誰もいない時には玄関の前に座って家族の帰りを待っていたり、
庭にいることを知らずに家のドアを閉められてしまい、暗くなった時に(´・ω・`)としながら開くのを待っていた姿を発見したり…、
飼い猫との思い出がたくさん蘇ってきました。

猫が死んだ時、その時は朝方だったのですが、
見た目にもかなり衰退していたにも関わらず…、
直前まで最期の力でおばあちゃんのベットの上に登ろうとしていていたらしく(ノミの問題で隔離してました…)、
それに気付いた祖母の前で見とられながら死んでいったというのを聞きました。
それを聞いて、ペットはちゃんとわかるんだなって…泣けてきました。
おばあちゃんにとってその猫は20年以上生活を共にしている関係で、
自分には想像できないような絆があったんだなぁ…としみじみ感じます。

祖母は当初、ペットは死ぬのがつらいから飼いたくないと言って、
叔母さんが友達から貰ってきた子猫を返してきなさいと返そうとしていたのですが、
その猫があまりにも可愛くて、3日だけなら~、という約束をしつつ、
やっぱり可愛くてそこからズルズルと飼う流れになってしまったそうです…。

ペットなどは、可愛ければ可愛いほど別れが悲しくなってしまうものだと思います。
「哀しみや苦しみだけではない、お前もぬくもりを覚えているはずだ」
でも、この台詞みたいに、ちゃんとこうやって思い出を残してくれるんだなぁって、
そうやって別れの悲しみを払拭できるものなのかもしれないと思いました…。
にゃんこ可愛いよおおおお



ねこ(猫)ざ ランド3(チビねこ、猫、ニャンコがいっぱい) [DVD]ねこ(猫)ざ ランド3(チビねこ、猫、ニャンコがいっぱい) [DVD]
(2008/12/20)
不明

商品詳細を見る

不死身とは


幽白に登場する悪役、と、戸愚呂兄を描きました。
このキャラは、不死身でありつつどんなにダメージを受けてもすぐに再生したり、
指や腕が伸びたり臓器をあらゆる部分に移動させることができたりする能力を持っていて、
今回…その再生しているところを少々描いているので、ちょっとグロ注意です…。






toguroani.png


戸愚呂兄(妖怪)です…。
作中の暗黒武術会という大会において、
桑原という中学生(CV:千葉繁)と闘っている場面を取り上げた目論見です。
アニメ版を参考にしています。
背景は観客席になります…。


個人的にこう、戸愚呂兄のただ単に純粋な悪なところや、その万能な能力や、
その能力で弱い相手を執拗にいたぶって楽しんで手にかけるようなところが、
悪役としてイイ…っと感じており、
戸愚呂兄を見ているとなんだか爽快さを感じるのを感じます…。ドン引きモノかも知れませんがorz。
そんな風に思っているうちに、変な話ですが、最近夢に戸愚呂兄がでてくるようになってしまい、
それが3日も続いたので…w、さすがにどうにかしたいと思い、
なんかこう、戸愚呂兄が悪役らしく闘っているところを描いて気持ちを沈めよう、と思って絵に描きました…。
心のどこかで不死身になりたいという願望があるのかも知れません…(爆)。
絵が完成してくるに連れて、描ききった!っと感じた時、
その日の内にはもう戸愚呂兄は夢に出てこなくなりました…w。


戸愚呂兄は最初は圧倒的な力を持った大物の悪役として登場しますが、
絶好のチャンスと言うところで突然勝ち誇って人形劇を始めてしまったりなど、
段々と小物臭が漂ってくるようになってしまうキャラであります…。
最初は強そうなのに、突然弱くなってしまってパフォーマーになってしまうというところが、
北斗の拳のアミバ様のような悪役を彷彿させるものがあります。
こういった悪役は憎めなかったり、見ていて面白さを感じてしまうのが魅力だと思います…。
黙っていればイケメン(?)なのに、自己主張が強すぎたりして少し残念になってしまうのを感じます…。

その全く逆を貫いているのがむこうぶちの傀さんのように思います。
鳴かずアガらずで気配を最小限に留めながら、徐々に…そして土壇場で一気に仕掛けるというのがまさにハンターだと思います…。
今号のむこうぶちは特に、小物から大物になっていく切り替え(?)が良くになされていたように感じます。
今後、大物から小物になってしまう傀さんがでてこないことを願います…。

萌え語りの意味とは



自身のブログを見返したりしていて気付いたことがあります。
なんというか、
「○○タンハァハァ!!」といった事柄を、自身の変態性欲等を交えて力説したところで、
その○○タンや管理人自身に興味がない方にとっては
「ヘー(´ν_.` )ソウナンダ」といったものにしかならないのではないかという事に…。

…以前は、たとえそんな状態であっても自分が楽しめればそれでいいじゃないかと考えていましたが、
やっぱりこう、
あまりに独走しすぎると、愛しているキャラそのものの品性を損なってしまうような気というのを感じました。
そう考えたら、絵でなんらかを表現することも、
「~~様!!」等…とウホッっと書き込む事自体が無意味というか、意味を見出せなくなりました…。

そうならないためには…、
閲覧者にとって入り込みやすいような、
客観的に楽しめるような内容にすることが第一なような気がします。
自分自身が、これは客観的だと感じれば…それで自己満足に繋がるような感覚を得ます。
それでいいんかいっという感じですが…。

アイドルや芸能人でもない人間の日常生活を一体誰が楽しむのか…というのを思います…。
なのでこう、一般人にできることは、見ていて閲覧者側の生活に役に立つような、
「そういうのもあるのか!」というような情報や考えを提供する事に意味があるような気がします。

そして最近思ったのは…、
例えば漫画について取り上げる際など、
内容があまりにマニアックになりすぎると閲覧者側がついていけないのではないかという事です。
かといってライトになりすぎるとニワカ的な雰囲気を漂わせてしまったり、なんとも難しい問題を感じます。
見る側として、自分がよく知らない漫画の話だったりすれば、詳しく知りたいと思いますし、
自分が大好きな漫画だったりすれば、「そうかもしれない!なるほど!」等と感じたりもします。
そういったマニアックさの加減を上手くなさっている神がかり的なサイト様というのも見かけることがあります。
そういったサイトは、ライトユーザーにも入りこみやすく、そして分かりやい解説をした上で、
このキャラはこうでこうでこうなのではないかとあらゆる情報を網羅した上でのマニアックな考察がなされていて、
ライトユーザーをマニアック的なものに昇格させていき、その作品の世界観を幅広く提供なされていくかのようなものを感じます。

……。
いくら自分が好きなキャラへの気持ちを書き綴ったところで、独りよがりなものになる可能性のほうが高い。
自分は好きなキャラの見返りが欲しいわけでも、愛を証明したいわけでもない…。(したいのかもしれませんが…)
ただ、湧き上がる情熱をどこかに発散したい…。
でもそれこそがキャラというものを貶めることになる可能性にもなりうる。
本当にそうなりすぎない為には、一体どうすれば…。
おっおっ…

そうだ!その方法や意味というものをこれから探していこうではないか!
考えていても何も始まらないものです…。
「傾くなら、傾き通せ!!」…




LOVE BODY aki (ラブボディアキ) 専用体操着 (プリント入)LOVE BODY aki (ラブボディアキ) 専用体操着 (プリント入)
()
NPG

商品詳細を見る

容赦無い戦闘における爽快感とは



下の記事の続き的な事ですが、
幽白において、主人公チームが妖怪チーム達と戦いを繰り広げる暗黒武術会編というのがあります。
その物語の中において、戸愚呂チームと呼ばれる主人公達と対をなすチームが、
主人公たちとは関係のないチームを軽々と圧倒的な能力で一蹴していく場面があるのですが、
その場面というのが見ていて何かしら爽快感を感じさせるものがあるのを感じました…。

極悪非道で、甘さもためらいも一切ない悪役キャラが、
主人公側とはあまり関係ない第三勢力をやっつけていくところはなぜか快感を覚えます。
読者は自然と主人公側の立場で物語を読み進めてしまうものであると考えますが、
主人公側が不利にならないような殺戮というか破壊行為というかなんというかは安心して読めるというか…、
うまくいえませんがスカッっとするものがあります。

ドラゴンボールでいうと…、セル編において
セルさんが、セルゲームのためにリングを作って用意しておいたところに、
悟空達とは無関係な軍隊が現れ、セルさんに攻撃をしかけるのですが、
セルさんは暇つぶし程度にその軍隊を返り討ちにしていくところ…等々が考えられます。

こういったのは、漫画やアニメにおいて、
主人公側のキャラが雑魚集団を一蹴していくシーンなどと似ているものがある感じがします。
この時の主人公側は、悪を悪と決めつけて何の躊躇いもなく敵に手をかけていくので、そこが爽快感を生むのかも知れません。
思い入れのないキャラがやられるところをみて爽快感を覚えるというのはなんとも言えない感覚です…。

そういう場面において、個人的にはこう、攻撃的なキャラが意気揚々と楽しみながら相手をいたぶるという感じに爽快感を感じます…。
自分がそうされたいというわけではなく…、見ているとストレス発散になるというか、
人間の内に秘めた願望を代弁してくれているというような感覚を感じます。
だからこそ、悪役って魅力的です…。

個人的なことですが、自分にとって悪役の中で例外なのがアミバ様、というのを感じます…。
悪役が躊躇いもなく無関係な相手に手をかけていくところはスカッと気分爽快になれますが、
アミバ様が木人形に対して危ないことを施していくところは…、こう、やっぱりこう、
思わず自分がやられる側の視点で読み進めてしまうというか…(´Д`;)色々な気持ちにさせてくれます…。

『むこうぶち』では、人の姿をした鬼と呼ばれる傀というキャラが、
欲深き人間達を容赦無く追い詰めていくというのが恒例となっています。
むこうぶちは、傀視点で物語を読み進めるか、ゲストキャラ視点で読み進めるかというのが、
物語ごとに変わりやすいというのが面白いと思います。
ゲストキャラがヒドイ人であれば、傀さんやっちゃってください!という風になってしまったり…、
美女や良い人がゲストキャラだったりすると、ついついそちら側に肩入れしてしまったり…様々であります。
そういう意味で、傀さんは悪役のようで悪役ではないキャラのように思います。
傀さんが1巻の若武さんのようなズルイ男に対して容赦無く御無礼していくシーンは水戸黄門に似たものを感じさせます。
傀さんは人間的な優しさをもっているわけでもなくて、ただ欲深い人に容赦がなかったり、
時には真剣な勝負を…しようとしているのかわかりませんが…、とにかく謎なキャラであり、そこが魅力的だと思います。
傀さんは鬼と言われていますが、時によって鬼に、冷酷に徹することができる男というか、
常に冷酷というわけではないものがあります。
むこうぶち9巻で薫さんが言っていた、「この方には麻雀しか見えていないんだわ…!」という台詞のような、
まさにそのままな感じを受けます…。

若さとは



 ■幽遊白書・戸愚呂兄の海外の反応!
  -http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51556972.html


久しぶりに幽遊白書を読んだら戸愚呂(兄)がいいキャラしてるな~と感じてしまい、こちらに辿り着きました。
戸愚呂兄が日本を飛び越えて海外に進出していたことに笑ってしまいました…。
妖怪戸愚呂(兄)はやっていることが理にかなっていないようなヒドイ悪役なのですが、
なんかこう、悪役はただもう悪ければいいというような風に魅了的に思います。

幽白といえば夕方頃いつもTVがやっていて毎日楽しみに見ていた記憶があります。
漫画もテンポがよくて、暗黒武術会編や仙水編などもハラハラとしながら読み進められるのが面白いと思います。
能力バトルには憧れたものです。

と、特に幽白は美形キャラや美女キャラ多いので、
どのキャラが好きかによってその人の特性が分かるような気がします…。
自分は若い時の玄海ばあさんが好きでした。も、勿論若くなくても良いですが、どっちかといわれれば若い方が…。


関係無いですが、
天鳳で清一色を鳴きながら拵えている時に、
うまくキー牌をツモったので戸愚呂兄のマネをして「ビンゴォオオ」っと言っていて調子にのって
九萬を加槓したら槍槓で放銃してしまいました…。
相手は槍槓ドラ1という役で、わざわざ加槓しなければ振らなかったという状態でした。
槍槓自体が個人的に珍しくありつつ、本当の意味でビンゴだったので忘れられない槍槓でした。
それをきっかけにツキと思われるものを失いまくってしまいました…。
槍槓は『むこうぶち』でも1回ほど傀さんがアガっていたのが印象深いです。
槍槓の頻度はどれほどのものなんでしょうか…。
槍槓はアガった方はなかなか気分が良いですが、やられた方は文字通りグサっとくるものがあります。
(;´Д`)ハァハァ

むこうぶちの海外の反応!というのも何気に気になります。
御無礼はやっぱり「Verry Sorry」と訳されるのでしょうか。

肛門様



肛門付近が痛いというか、
なにか腫れているものを感じるこの頃です…。
ネットで調べてみると、肛門周囲膿瘍という言葉が引っかかります。
自分の肛門付近がどうなっているのか見るのが怖いであります。
というか、どうやってみればいいのかわかりません。
そんな時、

29 :( ´∀`)ノ7777さん:2005/05/18(水) 21:08:03 ID:4ONLuSxo

                   i⌒i
. i ヽ               ∩ | 〈
. .| i            禁 | | / .フ.    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  し ヽ  ∧_∧ / / | |/   |   < これがアミバ流北斗神拳だ~!!
   \  \( *´Д`) ////  ノ       \___________
    \  ヽ.   / /  ノ   |
  _| ̄ヽ   \ / / ノ  ノ
  \ ̄ ̄ ̄ ̄(禁)(禁) ̄ ̄ ̄ .\
   ||\              \
   ||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄
   ||  || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
      .||                ||

■関係ないAAに北斗の拳の台詞を言わせるスレ (SLPY様)
  http://slpy.blog65.fc2.com/blog-entry-2600.html


ふとこのAAが頭をよぎりました…。
このポージングをしながら、カメラなどで撮影するとよく見えるかもしれません…。

それは置いといて…、
ぬぬぬ…、調べてみるとこの症状はいわゆるニキビのようなもので、
オロナインを塗れば治るらしいということも書かれていて安心もしているのですが、
果たして放置していて治るのだろうか、若干心配です。ああ、アミバ先生…。

皆さんも肛門をお大事になさってくださいorz

Top

HOME

矢尾板の麻雀・アニメブログ~目指せ鳳凰卓~//矢尾板様 喪ぐら//伊東様 蒼天遍歴//MOZ様 StarShip//オリオン様 はんちく荘//ぶぼ様

YRN

Author:YRN
趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
ヤマジュン作品 初代ときメモ )等。
 

当ブログはリンクフリー・アンリンクフリーです。
  
何かございましたらこちらへ!
amii_k_r@yahoo.co.jp


-天気予報コム- -FC2-

生活習慣

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。