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おおお


辛いラーメンと、
100%のりんごジュース(1㍑程)の組み合わせは、
なかなか破壊力があることを身をもって知りました。
個人差はありますが、汚物を消毒せざるを得なくなります…。
・゚・(つД`)・゚・



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生搾りとは








ami1-2.jpg




…トキ(アミバ)様を描きました・゚・(つД`)・゚・ 。
本物のようにカッコよくならなくて落ち込みましたが、せっかく描いたので公開させて頂きます。
アミバ様の配色などはパチンコ雑誌を参考にしました…。
(乳牛はこのあとトキ・クリニックにちょっとの間飼われることになる流れですorz)

アミバ様の後ろ姿と、「フフフ…」っと危ない微笑みを浮かべている姿を描きたい!っという試みでした。
そのあまりにネタがわけのわからないことになってしまいました…。
実際にアミバ様が乳牛を連れてこられたらどんな顔をするのだろうか…。
巨乳の女の子の元ネタはこちらです。

世紀末の舞台において、ケンシロウが女装したおばあちゃんに対して、
「化けるなら牛にでも化けるんだな」と言い放っていたところから、多分あの舞台にはまだ牛も生息しているかなぁ~っと考えました。
ケンシロウは何をもってして「牛に化けるんだな」と言ったのかが謎であります。

アミバ様は身近に人体秘孔図を飾っているというほどに研究熱心でありまして、
その秘孔図を実際に閲覧なさっている図というのにとても興味がありました。
原作だと、秘孔図を背後にカッコいいポーズを決めるところだけが描かれていて、
じっくりと秘孔図をご覧になっている姿も見れたらなぁ…と、いつか描いてみたいと考えておりました。
妄想ですが今回描けて良かったです!その割に人体図が適当になってしまいましたが…。

今回一番苦労したのは1コマ目のお尻でした…。
北斗の拳6巻で描かれているアミバ様のお尻は…凄く魅力的で…、
立体感とか、引き締まった感じなどを見ているだけで心を奪われそうになってしまうほどで…、
そ、それを上手く表現しようとするのが、やはり難しかったなぁ…っと感じました。
意識しすぎてお尻が不自然(?)になってしまったりしてしまうなか、
原先生の描かれたお尻をみると、やはりこう凄く自然なお尻なんです…。
お尻だけが妙に強調されているわけではなく、
キャラの身体全体の造形を見る中で、ちょっとお尻に注目して見てみると、
そのお尻が凄く魅力的…という感じで不自然さが全くなく、
全体のバランスがいいというか、とにかく画力が高すぎるのが分かります…。

あと…、あまり知られていませんが、原作やパチンコだとアミバ様はしっぽのアクセサリーをつけているのが見受けられます。
ムキムキな悪役な人が可愛らしいしっぽをつけているというギャップがたまらなく思います…。
あのしっぽはなんの為についているのかとても気になっています…。引っ張られたらなかなか不利かと…。


やっと…アミバ様を描けた気がします。
今までアミバ様のキャラ像が掴めない…っと…、頭を抱える事が多かったのですが、
段々と自分の中でアミバ様の像が固まってきて、今回は伸び伸び描くことができた気がします。
自分にとって、好きなキャラを描くという行為は…、
原作でのそのキャラの像を確認したり把握したりすることにあると感じました。
自分でキャラを動かしたり喋らせたりすることで、
そのキャラというものを深く知ることができるような気がするのです。
自分の画風や持ち味等をほとんど反映することなく、そのキャラを本物に近い状態で描けるようになりたい…っと思ってなりません。
習字のようにお手本を見ながら…という感じでしょうか…。
そんな考えを抱いてから、絵を描くのが前よりも楽しくなりました。
(やってることは劣化コピーのようなものかもしれませんけれども…。)

そんなわけで、気持ち的にはとても気分よく描けたのですが…、
それに画力が追いつかない…というようなものを感じたこの頃です。
絵は積み重ねしかないと思うので、なんとか練習を重ねていきたいものです…。
おれの求める北斗神拳はまだ遠い…

単発の文句は誰に言ったら…






あああ…ああああ…あああ!!!ああああーーーあああーー!!! 
あああ・゚・(つД`)・゚・

北斗の拳のケンシロウの伯父さんの話である蒼天の拳のパチンコの第二弾のPVが公開されたのですが…、
CGが映画並みで、うへぇ…、っと、もう言葉がでないくらいです…。
パチンコなのがもったいないくらいの迫力で、新作ゲームが出て欲しいくらいの完成度です。
このCGで北斗の拳も作って欲しいけれども…もう北斗はさんざんやったから新作は期待できないかなぁ~っと思って、荒ぶっています…。
とにかくそれくらいCGが美麗すぎてヤバイ…やばいとしか言えません…。

前作ではバトル中の百裂拳のCGが、こぶしの壁みたいになっててヒドイことになっていましたが…、
今回はそういったものを一切感じさせないクオリティなのが凄すぎます。
サミーの本気を見ました。

CGは凄まじいですが、肝心のスペックがどういうことになっているのか注目を集めています。
パチンコ糞台大賞決定戦というようなスレに名乗りが上がらなければいいのですが…。
セイントセイヤー!!!!

堪能できる作品とは



原作が数年で終わっても長年に渡って派生作品(ゲーム等)が出続けている…というのと、
原作が長期にわたって連載され続けているというのでは、
どちらのほうが作品を堪能できるのかなぁ~っとふと考えました。

1985年から1年間ほど放映されたZガンダムのカミーユたんなんかは、
80年代に登場したキャラクターであるにも関わらず、
現在でもほぼ毎年、ガンダム関連のゲームやスパロボに出演しているのが見受けられ、ファンを飽きさせることがありません。
ただ、このような長年愛され続けているキャラや作品は、原作でのシーンやネタを派生作品においてやりつくしてしまうと、
消化不良というかお腹いっぱいという状況になってしまうというのが考えられるものです。
(個人的には、色々な表現方法で原作のシーンを見られるという点でお腹いっぱいになることはありませんが…)

逆に、原作が長期にわたって連載され続けているような漫画や作品は、
原作自体が常に新しく、現在進行形で新しいネタを配信し続けているので、
読者にとって新鮮味があり、リアルタイムというのを体感できるのがファンを飽きさせない部分であると考えます。
でも、長期連載モノの漫画は永遠に面白さを維持できるわけではない場合が多く、
マンネリ化や蛇足が多くみられるなどの現象が発生してるのが現状であるようにも見受けられます。
リアルタイムで新鮮な新しい展開を放出しているにも関わらず、
その内容が面白くなければそれはそれでファンは離れていってしまうという危険性も秘めているのです。
(ドラえもんやサザエさん等の特殊な例を除く…)

個人的には前者の方が作品を堪能できるような風に思います。
面白い作品が面白いまま終わり、いい作品として人々の心に残り続けるような作品というのは、
それだけでも、例え原作が終了していてもスルメのように楽しむことができるような気がします。(DB等…)
そんな風に考えると、それによる派生作品(ゲーム等)は、その延長線上というか、
ちょっとしたおまけといったらアレですが、そんな風にも思えます。
なんというか、派生作品がどうこうは関係ない気がしてきました…。

結論、長期連載でも面白い漫画は面白い…

大人のお姉さんとは



mihashisan.png


オリジナル麻雀漫画サイトを手がけるぶぼさんから過去に様々な絵を頂き…、
何か恩返しができないものかと、今度は自分が是非ともぶぼさんのリクエストをお答えしたいと思い、
その時にぶぼさんからご自身のオリジナルキャラの描きやすいどなたかを、とリクエストを頂戴させていただき、
ぶぼさんの作品の『教育麻雀』に登場する水橋舞華さんを描かせて頂きましたorz

水橋さんはぶぼさんのキャラの中でも特に個人的に魅力的で、
大人の女性らしいしっかりとした面持ちや、優しさを秘めている部分がたまらず、
是非!っと思い描かせて頂きましたがあまり似せることができませんでした…。
水橋さんのおっとりとした感じがどうしても出せず、ぶぼさんが羨ましく思ってしまいました…w。

ぶぼさんが、水橋さんは"現在は"恋人はいないとおっしゃっていたので、
今後の展開でどうなってしまうのかとヒヤヒヤしております。

ぶぼさんの御サイトのキャラ説明の部分に、
水橋さんは職業が編集者ということと…、作中で「御無礼」と発言されていたということで、
ちょっと麻雀の雑誌をお持たせしてしてみました…。
(世界観をぶち壊してすみません…orz)
天才たちがひたすら麻雀を打つ雑誌です…。

天才キャラといえば誰がいるかな~…っと考えて思いついたキャラを描きました。
そしてぶぼさんは天牌の菊多さんを愛されているので、厚かましく菊多さんも描かせて頂きました。
菊多さんは天才でいいんでしょうか…。

というわけでぶぼさん、こんなものですがご満足いただければ幸いでございますヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノ

秘孔を突かれるというのはどんな感じなのか



北斗神拳における、指先で被験者の身体の一部(経絡秘孔)を押すという行為が、
一体どのような心地なのだろうと気になってしまいました。
現実世界にも指圧マッサージというのがありますが、
指圧マッサージは親指で体重をかけたりして力を込めて押すのに対して、
北斗神拳は親指ではなく、主に人差し指で
「フン!」とか「ハァッ!」という感じで突いている光景が見受けられます。

な、なおかつ指圧と違うのは、被験者に対して術者の気を送り込むというところでしょうか。
この気の送り込み具合によって秘孔の効果の威力が変わったりなど色々作用するそうです。
エロいよう(;´Д`)

その感覚が一体どんなかんじなのかと妄想をしてみたのですが妄想しようにも妄想のしようがないので…、
た、試しに自分の腕を人差し指で突いてみたりしたんですが、
正直痛くも痒くもなくて何も感じません…。
一体どうすれば…orz。

冷静に考えてみると、やはり北斗神拳というのは漫画での出来事である予感がしてきました。
なので、現実でその感覚を味わうのは無理、なのです。
Σ(゚д゚lll)ガーン

そういえば昔、ドラゴンボールにでてくるかめはめ波などのエネルギー弾は、触ると熱いのかどうかとか、
どうやってダメージに繋がるのか、なんて子供ながらに気になっていた記憶があります。
それと同じように、漫画の中の物を生で体感するのはどうやっても無理なのだと今更ハッキリ悟った気がします…。

この世に「医療系プレイ」は存在しても、「北斗神拳プレイ」は存在しないのであった…。

でもそれは逆に言えば漫画の中だけに存在するという希少性に富んだ産物とも言えるのではないかとも思いました。
漫画の中だからこそ許される行為…、どうやっても味わえないその感覚を、
自らの想像力だけでどうにかするという…そんな感じも実は悪くないのかも知れません。


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こ、これは…。

「ケン、あっちでラオウをみたぜ!!!」



(注:打ってませんorz)

昨日、ぱちんこCR北斗の拳剛掌の甘デジである慈母がホールに導入されました。
う、打ちたいwww
ホールでは整理券が配られたりして盛り上がっているのだと思います。
サミタをプレイすることで自宅で擬似的に楽しむのもいいんですけれども、
やっぱりこうリアルマネーを使って戦いに挑む事による現実感や躍動感というのを味わいたいな~という気持ちも捨てられません。

甘デジのいいところは、まずプレミア演出がお手軽にみられるというところにあると思います。
普段役立たずの風のヒューイですら、たまーに大当たりを当ててくれるようにすらなります。
自分が見たいのはやはりアミバ様演出です…。
普段なかなか見られなかったアミバ様回想擬似連とか、
アミバ様のドデカ台詞とか、アミバ様リーチ対応のケンシロウのドデカとか、
移行すれば当確とされるアミバ様ステージなどが比較的見やすくなっているかと思うと胸アツです。

このシリーズの台、大好きなんです…。
細かな演出やキャラのモーションが北斗の世界観にものすっごく忠実で、
ナレーションが千葉さんで…。声優も全く違和感ないくらいにキャラに合っているのが感動的です…。
個人的に一番良いと思う部分は、キャラ同士がむやみに絡んでいないというところです。
やたらと二次創作的になっていないというか…、
原作の中だけで接点があったキャラで対応したリーチとか演出だけにこだわっていて、
本当もう原作をそのままCG化して映像化した世界観が、自分のような原作厨的にはたまらんのです…。
というか、この台のおかげで北斗の拳に興味を持ちました…。

そんなわけでめちゃくちゃ打ちたいですが、でも、打つ勇気がありません…。
いくら大当たりが1/77.7で引ける仕様だと言っても、引き弱な自分は勝てる気がしないので…orz。

特に…なんというか、個人的なエピソードなのですが、
この台のMAXタイプである剛掌には1/399の確率で移行できるバトルモード(確変)というのがあり、
モードが継続する限り、10回チャンスがある中で、
サウザー様、シン、ユダ様、ジャギ、アミバ様(強い順)の中から、
ランダムでひとりずつと闘えるという仕様があるのですが…、
台の仕様でサウザー様とばかり戦わされるのですが、
自分が去年の秋くらいに剛掌を打った時に、
その最後の10回目でやっとアミバ様に会えて…、
な、なんというか嬉しさのあまりに家に帰って号泣した思い出があるからです…(´Д`;)。
その時の勝ち分で、今までの負け分がチャラになったのと…、
最後の最後でアミバ様にホールでお会いできたという出来事が、
これでもうパチンコから足を洗える!というような心意気にさせてくれました…。

なんだかもうよくわかりませんが、
パチンコやギャンブルの中での出会いというのは凄く刺激的なものを含んでいるのかな~というような話です…。

そ、そう、『むこうぶち』におけるギャンブラーが傀さんにどんどん惹かれていってしまうのも、
ギャンブルにおける綱渡りな状況が、より傀さんの魅力を際立たせているからなのかな~、っとも感じます。
賭博の世界でしか生きられない人々や、
その中で自然と繋がっている玄人達のネットワーク…というのは本当にありそうなものです…。

ピチピチとは



女性が絶対に許せない男性のファッション8パターン…「シャツイン」「オタ系」「全身黒」他 (痛いニュース(ノ∀`)様)
  -http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1660520.html 

   >■1:シャツをイン!
   >■2:ヲタ系ファッション
   >■3:先がとんがってる靴
   >■4:十字架
   >■5:だらしない服
   >■6:ピチピチの服
   >■7:ナルシスト系



   >■8:全身黒ずくめ

ひいいゆるしてくだされええ…。

先日、着る服がないので「しまむら」に服を買いに行ったのですが、
選ぶ服がどれもこれも黒い服ばかりになってしまう事に気付きました…。
その理由は、柄物や黒以外の色の服を上下でどうやって組み合わせれば良いか分からず、
その結果全身黒ずくめになってしまう事にある気がしました。
し、真剣に服の選び方がわかりません…。

でも、こう、『むこうぶち』の傀さんみたいなイケメンが全身黒ずくめなのは許されるものなのだと思います。
それがピチピチの服だとしても…。

黒い服の難点は、塩素系漂白剤を誤ってかけてしまうと色落ちしてオレンジ色になってしまうことにあると思います。
この現象によって服をいくつかダメにした記憶があります…。
傀さんに漂白剤をかけるとオレンジ色の人鬼なるということです(?)。


   >■6:ピチピチの服


自分はピチピチな服は着ませんが(着れませんが)、
見る側として個人的にはピチピチな服は許せます…。
漫画と現実を混同してしまいますが、
『北斗の拳』の世紀末男子達は皆が皆ピチピチな服を着ていて、
なおかつノースリーブで肩パットにブーツというスタイルで決めている場合が多く、
その多くがとてもセクシーにみえてたまらないのです…。
筋肉の隆起が服の上からも分かるような激しい男らしさが魅力的です。
特にアミバ様は全身を白っぽくコーディネートしているのがお医者さんらしくて素敵です…。
ムキムキな人には是非ピチピチな服を着こなしてもらいたく思います。


関連:【動画あり】夜はストリッパーとして活躍していたセクシー教師 生徒の告発で学校バレ






今号のむこうぶちは、母国がテロに見舞われた王子が王になり、
その自由気ままなギャンブル生活から卒業せざるを得なくなるという結末でした。
王子が傀に対して「無礼者!!1」と絶叫するシーンは、読者のほとんどが共感したことかと思われます。
…そういえば、過去の対戦相手が傀に対して直接侮辱的な言葉を発したのってあんまりなかったかのように思います。
たとえ何かを言われても、眉一つ動かさず、自身を無礼者であると自覚しているかのようなほどの肝の据わりようが人鬼らしいです。
今回の話は初回の日蔭さんの話に似ている気がします。
傀さんと卓を囲むと住処ともども被害に遭う事が多いみたいですね…。
王子が「失った!何もかも!」とならなかったのは、
生まれも育ちも王族というカリスマ的なものがあったからこそなんでしょうか…。

ニート伝説とは



■コミックゼノン|「DD北斗の拳」 第一話立ち読み
 http://comic-zenon.jp/tachiyomi/book.html?list_num=001&title_name=ddhokuto


コミックゼノンという雑誌で
『DD北斗の拳』という北斗の拳とは別作者による北斗の拳のギャグ漫画が連載されていて、
それを↑のページで1話だけ試し読みができるそうで、読んでみたんですが、
いやーおもしろいw。声だして笑ってしまうくらい笑いました…。
個人的にはテ○スの王子様の面白さと似ている気がします…。


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(2011/06/20)
KAJIO、原 哲夫 他

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この漫画は、北斗の拳の舞台が核の炎に包まれなかったら皆どんな暮らしをしてしまうのかというコンセプトからなりたっていて、
ケンシロウやトキやラオウ様がほぼニートな状態でアパート暮らしをしているという悲惨な光景が映し出されています。
キャラが全体的に2頭身からなっているのですが、
そうじゃない普通の頭身の人(バット)が同じ画面にいて、常にツッコミ役に徹している様がシュールで面白かったです。
絵もシンプルで綺麗で見やすくて、北斗っぽくありつつ独自の路線を築いているのが良い点だと思います。

最初、北斗の拳のギャグ漫画とは…。っと、ギャグが滑っていたら嫌だなぁ…っと、
なかなか食指が動かなかったのですが、これぞ単行本が欲しいと思ってしまいました。
Amazonでの評価が高いのがびっくりです。

この漫画を見ていて思ったのですが、
ギャグ漫画というのは、常識人と常識からちょっと外れた人がいて、
常識人の人が常識からちょっと外れた人をツッコむ事で、ギャグが成り立つんだな~っと感じました。
『マサルさん』や『ついでにとんちんかん』や『ターちゃん』や『ボーボボ』なども…そんな形式なような気がします。
ぬぬぬ…、そういえば『むこうぶち』も思いっきりこの形式なような…。

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Author:YRN
趣味はひとり桃鉄、DX人生ゲーム2など。
好きな作品は北斗の拳 DB キン肉マン Zガンダム
ヤマジュン作品 初代ときメモ )等。
 

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